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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

同じ日々を過ごすなら 退屈な毎日はいらない
ドキドキするような  瞬間で溢れていたい
心に描いた夢をみたい その為には動きだそう
自分が変わらなければ 何も変わらないから
136
詳細
目標が決まったら 後は行動あるのみ
誰の夢でもないよ 自分で決めた道
心の準備は出来た start flag揺れる
まだ勝負の行方は 誰にも判らない
123
詳細
image of the future
心の扉を開けて  溢れ出す思いを
Danceでときめく 夜更けまで踊ろう
見果てぬ夢に   未来を乗せて
122
詳細
滲む月の中に 貴方の顔が 重なった
突然の別れに 戸惑う私の 心が痛い
言葉や仕草の 全てが私を 包み込む
何通も書いては  消したメール
150
詳細
多くの出会いや別れを繰り返し
人の優しさや愛情に触れてきた
その事を胸にいだいて
決して忘れない
147
詳細
恋する女の子のHEARTは ガラス細工の様に
壊れやすいから     丁寧に扱ってね
HAPPYな毎日を送るには 程々の努力が必要
1分1秒でも      輝いていたいから
137
詳細
今僕らは船に乗り
海へ漕ぎ出すんだ
勇気と仲間の絆が
未来へのチケット
132
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君が流す泪の意味は解らないけど
今は泪を拭いて僕に預けて
君が決めた事ならその道を信じて
歩き出してごらんよ
106
詳細
大地の大気が怒りに震えている
その理由(わけ)は
自然の摂理(ルール)人は見失ってる
日常の生活は便利にはなった
141
詳細
これから進むべき道に 迷いがあるのなら
自分を信じる勇気を 持てばいい
だから見守っていて
踏み出す 不安は 誰にでもある事だから
140
詳細
人数合わせと 言われても
ことわれば よかったのよ
誰とも眼さえ 合わせられない
何が楽しいと いうのだろ
183
詳細
1、
あれこれと指を折って数えたら
いいことも悪いこともみんな
私の素敵なアルバムになっていた
166
詳細
かすかなかげり 愛されて
さようなら 浮かれた街
心の絵は 色あせた
時を刻んで 大人の風
152
詳細
いつもと違う道 歩いてみたら
風の色が 変わる気がして
あなたに逢えなくて 寂しいけれど
夢の終わり 知っていたから
178
詳細
みどりのそよ風が ホラほほを撫でてるよ
小麦の色をした あいつが手を振って
二人で手を取って 走って行った
そんな人がいて 私達がいて
196
詳細
季節の変わり目の雨
街は濡れて深く沈んでいる
背を向け私はいつか
今日の空を思い出すでしょうね
186
詳細
ひらいても ひらいても
未読メールは ありません
来るあても ないくせに
期待するのは なぜだろう
160
詳細
あんなに嫌いだった
煙草の煙 今は懐かしさ
思い出すのは なぜだろう?
心の中に ほんのりと
164
詳細
僕がこんなに
君を好きなのに
僕がこんなに
愛しているのに
148
詳細
セーラー服を身にまとう
白い靴下の女の子
見かけるたび思い出す
あの素晴らしい時代
172
詳細
丸い月夜には 狼に
なってしまう人 いるかもね
月の光には 妖しげな
魅力あふれてる ファンタジー
164
詳細
雨上がり 知らせてくれる
鳥の声 弾んで聞こえる
雨雲の 残った空は
迷ってる 心を映す
163
詳細
これは困ったな
君は僕のこと好きなのかい
僕にはいるんだ
幼なじみがさ
188
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久しぶりねと 呼び止められて
振り向いたけれど 想い出せない
笑顔まぶしく ほのかな香り
口紅は淡く 涼やかな声
152
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バイバイありがとう バイバイ楽しかった
バイバイもういいよ この手離しても
泣きそうな人を見れば なぐさめて
辛そうな人を見れば 寄り添って
162
詳細
どんな言葉も 優しさと
愛しさに みちあふれて
胸をくすぐる 心地よさ
いつまでもそばに いたくなる
217
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淡い水色の Tシャツには
白い砂浜と ビーチパラソル
青い海が 見たくなって
君を誘って みたけれど
152
詳細
暑い暑いね どうしようか
ちょっと休憩 あんみつ頼んで
最後に一つ 残ったさくらんぼ
食べる前に 想い出す
151
詳細
雨音ばかりが なぜに気になる
手持無沙汰な ひとりの時間
哀しいのかな 楽しいのかな
雨の気持ちは わからない
152
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さよならの言葉が 風になるそのとき
もう一度あなたに 会えるかもしれない
いくら泣いてみても いくら叫んでも
今は何も元に 戻りはしない
230
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何をしても 笑わない
何があっても 嘆かない
喜びと 哀しみと
きっと今は 満腹なんだ
167
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ふたりがまだ 幼い頃の
儚い約束 だったから
覚えてる はずもない
戯れの おとぎ話
200
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波しぶき浴びて 濡れてるのに
すぐに乾くと 気にもしない
無邪気な笑顔 罪な太陽
見てるほうが ドキドキするよ
168
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なんでもかんでも 驚いて
いつでも悲鳴 あげるのさ
何事なんだと 駆けつけて
肩すかしでも ほっとする
147
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今年で最後と 決めました
逢えないなら それもさだめ
雨に濡れる 傘の音
聞きながら 帰りましょう
197
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すっかり伸びたね 君の髪
ポニーテールが 決まってる
可愛い笑顔 元通り
時が優しく 過ぎたから
146
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