歌詞・ポエム
心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。
あなたの背中を追いかけながら 一歩ずつ歩いてきた
大きな背中に背負われながら 悔し泣きしたこともあった
「いいか男は泣くだけ泣いたなら 何もなかったような顔で
大地に踏ん張って明日(あす)を目指すんだ それが男というもんだ」
大きな背中に背負われながら 悔し泣きしたこともあった
「いいか男は泣くだけ泣いたなら 何もなかったような顔で
大地に踏ん張って明日(あす)を目指すんだ それが男というもんだ」
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