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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

曇り空に星が 見えますか
闇が深くなれば 見えますか
どこまで歩いて きたのでしょう
傷つき荒れ果て 疲れました
133
詳細
追えば追うほど 見えなくなる
恋という名の ラビリンス
目指すのは ただひとつの愛
目印は 信じる心
142
詳細
それは映画のモノローグ
読んで浮かんだワンシーン
哀しそうなメロディーが
聞こえてくるようです
198
詳細
いくら好きでも まさかの恋
許される はずもなく
あいつをひどく 傷つけることが
たまらなく 哀しくて
162
詳細
雨が降るたび 泣き濡れていたのは どうしてだろう
わけもなく こぼれ落ちる涙が とても愛しくて
ひとりぼっちの 寂しさはどうにも ならないのにね
雨音が ひどく響きわたって 胸が苦しくて
164
詳細
週末の夜なのに 一人駅へ急ぐだけ
すれ違う人みんな 楽しそうなのに
それなりに頑張ってる  そこそこ充実してる
それでも物足りないのは 疲れのせいだわ
184
詳細
逢えばときめく その笑顔
誰のものでも ないけれど
どうせ無理だと 吹き消すような
吐息に揺れる 夢灯り
169
詳細
あの空を 飛べないけれど
あの雲に 乗れないけれど
あの海も 渡れはしない
泳ぎだって 苦手だけれど
163
詳細
照りつける日差しは あなたから
心まで焦がして しまいそう
燃え上がる想いが わかるでしょう
夏色の花に なりました
242
詳細
君の手のひらに そっとひとしずく
見つめてみれば 何が見えますか
それは灰色の 空の色ですか
瞳に滲む 涙色ですか
185
詳細
晴れた日ばかりじゃないから
たまには雨でも歩こうか
青い空は見えないけれど
白い雲は見えないけれど
179
詳細
雨音の子守唄 聞きながら
眠ったような 夢見たような
目覚めれば光を 映した雫
葉に花にやさしく デコレーション
160
詳細
あなたの背中を追いかけながら 一歩ずつ歩いてきた
大きな背中に背負われながら 悔し泣きしたこともあった
「いいか男は泣くだけ泣いたなら 何もなかったような顔で
大地に踏ん張って明日(あす)を目指すんだ それが男というもんだ」
180
詳細
逢いたい時に 逢えない辛さ
ミルキーウェイに 流して
愛しあう 星たちのために
青空のような 笑顔になろう
167
詳細
移ろいゆく季節の中で
音もなく浮遊する花ひとひら
儚いからこそ美しいと
いにしえから伝わる終焉の道
165
詳細
近づけば バッタバッタと
飛び出てくるから 追いかけたんだ
葉っぱには テントウムシ
小さな小さな アブラムシもいた
173
詳細
ひとりになりたい 気分だから
何を言っても 聞こえないふり
空想の翼 広げたら
誰もたどり着けない 夢の中
135
詳細
ときには恋する 少女のように
ときめき弾む 春のしらべ
甘いキッスは ストロベリー
白い花が 頬染めて
182
詳細
やけつく日差し 心まで焦がし
燃え尽きたら どうする
くすぶり続けても せつないだけ
消えない炎が 哀しいから
150
詳細
風のささやき 雨のにおい
願い叶って 飛び跳ねて
田んぼのスイマー 平泳ぎ
一等賞は 誰かしら
161
詳細
灯りというには あまりにも
はかなすぎて 気付かれない
君にとっての 僕がそう
いてもいなくても 変わらない
152
詳細
この雨に紛れて また泣いてる
雨音がひどくても 聞こえてる
鼻の頭を赤くして ぽろぽろこぼすんだ
真珠のような涙 頬を伝って落ちる
162
詳細

遠い夏の日々に 想い飛ばして 元気ですかと呟いた
記憶の小壜の 蓋を何度も 開けたり閉めたりして
セーラーのリボン 結び直して この感じが好きなのと
186
詳細
夜の雨音 聞きながら
軽くステップ ワンツースリー
足を踏んだら 笑ってね
ぎこちないのは あなたのせいよ
166
詳細
やさしく香る 緑の風に
夢見るように 木洩れ日揺れて
のどかな鳥の 歌声聞けば
ざわめく胸も 静かに凪いで
164
詳細
どうせ外には 出られない
どしゃぶりの 雨だから
何を言っても 答えはない
あなたしか いないのに
185
詳細
海のような 広い心で
灯火を 守り続けてる
君はきっと 僕の居場所
離れないで 一緒にいよう
119
詳細
届きそうで届かない
何度飛び上がっても
助走つけたら届くのか
あと少しで空(くう)を切る
166
詳細
雨が哀しく なったのは
行けなかった お祭りのせい
雨に煙った 柏島
渡る船に 乗れなくて
176
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出口の見えない 堂々巡り
ため息ついては 涙がポロリ
待ちきれないと 降り出した
雨に濡れて 震えてる
148
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透明マントで我が身を隠し
あたかも事件は他人の仕業
闇に消えた決定的証拠も見当たらない
チクタク歌わないデジタル時計
151
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上を見れば 青い空が
どこまでも 広がっているから
心にも 青い空が
どこまでも 広がるだろう
181
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夜が心を 覆っても
小さな星が またたき歌う
月明かりを 遮った
雲は哀しく 雨になる
186
詳細
仁王立ちの交差点
向かいのあの人は怒ってる?
風船を手放し
泣いてるあの子供は?
148
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”真実”って 脆いものさ…
睡眠時間が最近短くなったから
妄想交じりの現実 慌ただしい
ある意味充実してるみたい 笑えるね
120
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うれしいこと 楽しいこと
すぐに 書いてみよう
優しくて 温かい気持ち
そのまま 残るように
143
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