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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

偶然出会ったような 顔をして
君と話しながら 歩くんだ
きっかけ作ってからが 勝負だよ
僕に笑顔 見せてくれるかな
170
詳細
恋なんて 知らないで
いればきっと よかったの
折ってくれた 紙飛行機
とんでとんで 喜んだ
156
詳細
詞・曲 西川 光
①本当は誰より 恋しい癖に
くだらないジョークしかいえなくて
キミの瞳に映る おどけたピエロ
130
詳細
君が残した薔薇が 君と逢わせてくれる
夢のような話だと 誰もが笑うけれど
ひと目見ただけで 僕にはわかった
姿かたちは違っても 君がそこにいた
153
詳細
冷たい雨 僕の頬を伝い落ちる
かなしみが 胸の中を流れてゆく
もう二度と会えない君
時を止めてしまいたかった
229
詳細
水溜りに青空が拡がり
白い雲が 帆をひろげる
君は赤い傘をさして
虹の橋を渡ってゆく
179
詳細
押入れの片隅に 残ってた花火
いつからそこに あったのだろう
君と予定が 合わなくて
あわただしく 過ぎて行く夏
177
詳細
詞・曲 西川 光
いまドアをあけ 出てゆくあなたを
止められないなら
人はなぜ 愛にすがりつくの
139
詳細
まだまだ暑くて たまらないけど
赤とんぼ 飛んでいたのよ
夕焼けに 赤く赤く
染まったわけじゃ ないでしょう
159
詳細
最新ゲームソフトに ほしかったCD
はやりの洋服 読んでみたい本
ほしいものありすぎて どれを買ったらいい
たまる前に消えてしまう かねかねかねがない
198
詳細
汗をかきかき 歩く道
無駄足だった 君は留守
飛び回る トンボにも
連れはちゃんと いるのにさ
184
詳細
私を見つめる あなたの瞳には
どこか哀しい 色がある
いつからだったか わからないけど
なんとなく 感じていたの
170
詳細
粋がって 強がって
涙さえも 流せずに
すり減って 疲れ果て
倒れるように 眠りこむ
171
詳細
出会えてよかったなんて 言えそうもないけど
いつか君のことを 笑って話せるのかな・・・
こんなに無様なくらい 涙が出るから
もう君の笑顔も ぼやけてしまうよ
166
詳細
オレンジの花の香りに
振り返る夏の昼下がり
パテオから流れる音楽
さまよう異国の街
204
詳細
知らん顔するのなら
それでも僕はいいけど
触れ合ったぬくもりは
色をあせてしまったの?
170
詳細
放課後の校庭を走る君がいた
白いボール追いかけて風を切りながら
金網越し 見つめてた君の姿は
誰よりも輝いて眩しく見えた
192
詳細
ずっとずっと あなただけを
そっとそっと 見つめてきました
心に映る 色まで感じて
泣きたくなる日も ありました
183
詳細
朝目が覚めてカーテンを開けて
雨が降っていた時は
絶対どこにも出掛けたくない
そんなことを考えながらスーツを着る
95
詳細
しおれた花が 空を仰ぐ
恵みの雨に 緑の風
沁み込む大地に 喜びの歌
君には聞こえて いるだろうか
193
詳細
慣れてしまえば ひとりでも
どうってことない 寂しくない
涙はいつか 乾いたし
笑顔だって できるけど
147
詳細
一、
川の流れは さらさらと
笹の葉落とした はらはらと
西から風が 追い立てた
163
詳細
恋し恋しと 泣いたなら
逢いに来て くれるかしら
儚くても 信じるままに
命燃やす 蝉しぐれ
185
詳細
詞・曲 西川 光
愛をさがす旅人は 幾千年の孤独
終わりのない幻を その胸に抱く
いつか出会う その日まで
158
詳細
僕の心はすっかり絡まってしまったみたいだ
霧雨よ 洗い流しておくれ
それでも僕は歩いているのかな
不安な心を抱えながら
135
詳細
「出てゆくつもりならあたしを殺して」
握ったナイフに見覚えはないか?
乾いた血の色 どす黒く重い
捨てられた上着に見覚えはないか?
208
詳細
自分ひとりだけが ついてないなんて
そんな風に思うときだってある
肩をすぼめ 歩く 人ごみの交差点
落し物のため息に 心あたりは ありませんか?
195
詳細
たった一度の人生だから 俺は俺でありたいと願った
泣いて何度もしがみついた 夢の欠片が 拳の中 突き刺さる
今宵の月は寒かろう 骨の髄まで 冷えそうだ
安い焼酎 飲み干せば 心の中まで 沁みてくる
183
詳細
やりきれない長くつらい夜も
君の笑顔が僕を包んでくれた
まるで 乾いた砂漠のような街で
君とめぐり合えた 奇跡を信じて
209
詳細
それは遠い 昔話じゃなく
それは二度と 見たくない悲劇
あれこれと いいわけするより
犯してはならない 過ちと知れ
171
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詞・曲 西川 光
1)忘れないでください あの日のあの歌
失くさないでください あの日のあの夢
夕焼け雲がとても きれいに見えたこと
191
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空に高く打ちあがった花火
鮮やかでキレイだね
私とあなたの心に花が咲く
154
詳細
風がどこからか 運んでくる
ギターの音色に 心が動く
あなたがいつも 聞かせてくれた
懐かしい あの歌でした
141
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詞・曲 西川 光
「これで最後だね。もう会えないね。」
そっと呟く声に 瞼伏せながら
頷いていたけれど 心かなしくて
155
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詞・曲 西川 光
はてない空のかなたへ 翼を広げて
悲しみのほとりで待つ 君に会いにいこう
重たい鎖をふりちぎり 傷だらけの翼で
173
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毎日が日曜日 何でもできる
朝寝坊だって 想いのまま
ひまわりは 太陽に焦がれ
君は何に 焦がれるのだろう
157
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