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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

嬉しい我が家にまさお君が来て
嬉しい我が家にまさお君が来た
ワンワンと愛くるしいまさお君
黒色のまさお君はアイドル
8
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味気ない アスファルトに
風が散らした 枯葉たち
赤や黄色の 彩り添えて
明日はどんな 絵に変わる
161
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今日もまた 昨日よりも
涙ばかり 流してる
泣き顔の 毎日じゃ
空の上でも 落ち着かないね
163
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もっとそばに いられたら
君を 温められるのに
こんな寒い日は 抱きしめたまま
君の寝顔を 見ていたい
158
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作詞・作曲 西川 光
大きなマンゴーの木の下で
かわいい娘が フラダンス
髪には真っ赤な ハイビスカス
177
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どこへ流れて 行くのやら
気まぐれな 風のように
浮名流して 笑ってる
そんな男は やめちまいな
167
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「酒に歌うⅡ」
たった二合の酒に
ほろ酔いながら
街道筋の飲み屋を出れば
208
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この頃君は うつむいてばかり
何があったか わからないけど
昼間の雨は 残ってないみたい
たまには夜空 見上げてごらん
227
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ずーっと こうして 時を超えて
過去も 今も 未来さえも
あなただけ  愛し続けるよ
~You Just Love~
145
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静かにフェードアウト
するつもりだったのに
涙が止まらないから
つぶやいてみたの
152
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甘噛みする 子犬のように
ふざけ半分で 返した言葉
いつものあなたなら 鼻で笑って
受け流してた はずなのに
148
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ひとりぼっちの 寂しさは
嫌でもしみついて 離れない
拒んでるつもりは さらさらないが
投げやりな気分が 伝わるのか
162
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今年 あなたに逢えてよかった
笑顔 やさしい人でよかった
仰ぐ星も 見る花も
今年 ひときわ美しい
148
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今日は雨 雨だから
冷たくても 温かいのね
単調な リズムを刻む
雨だれが 落ちて行く
188
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もういい人 見つけたの
もう遠慮は いらないわ
寒さに弱い あんただから
ひと肌で 温まってるよね
180
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黙って大きな 背中だけ
見せてるやつは どこにいる
口先だけで 粋がって
張子の虎ばかり 歩いてる
156
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G    D
キャンドルの炎を包む
C      B7
見えない何かがある様に
161
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ベンチに座って 本を読む
君の姿を 描き写した
絵の中には 愛しさが
あふれているよ いつまでも
159
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今日も目覚めてすぐに スマホ開いて「おはよう」Post 午後1時
もう1限・2限 出たことないよ リムられる単位
「友達出来た?」と母に訊かれ 「もちろんさ!」と答えたけど
本当のことを言えない自分が 一番辛かったんだよ
117
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怖くて怖くて 逃げ出したい
そんなことばかり 考えていた
たかが鉄棒 たかが逆上がり
前まわりさえ すくむのに
176
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お酒飲めば 得意そうに
昔話を してくれたよね
乗り越えた 苦労もいつか
自慢の種に 早変わり
160
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木枯らしが吹く銀杏並木の道
ゆらゆら揺れる二つの影法師
沢山の星が彩る夜空に
私の溜め息がふっと消えていく
112
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寒い寒いと 布団にくるまって
誰が来ても 寝てるふりしてる
震えてるのは 寒さのせいさ
怖いものなど どこにもないさ
191
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何もなかったように 笑うあなた
忘れられないのにと 痛む心
どれだけの時が 流れても
元通りには なれないよ
163
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一面の秋桜畑
こんな場所があるんだね
もし君がこの景色見れば
知らずに涙が溢れるかもね
162
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朝まで泣き続けた夜もあったけど
朝日に照らされた心は虹色
笑顔で歩き出せる時間(とき)がきっとくる
全てを諦めないで
162
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どこから番号 調べてくるのか
勝手にべらべら まくしたてて
何度も何度も 断ってるのに
聞こえないふりして 繰り返す
187
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朝の早い君は もう夢の中
起こすのも 可哀想だから
メッセージだけ 残してゆくよ
ほんとは笑顔に 逢いたかった
160
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青い空から 雨が降る
お天気雨も 上がって
山の上には 大きな虹が
君の笑顔 待っている
164
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舞い舞い下りた 恋うのとり
幸せ運ぶ 恋うのとり
円山川はふるさとね
風の流れに身をまかせ
6
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ひとりで あきらめた
恋なら たくさんあるわ
見つめるだけの 淡い想いも
数えきれない
155
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ふたりはもう ひび割れた
コップの中の 水のようです
いくらいっぱいに してみても
静かにしみ出て 漏れてゆく
157
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青空に 赤いもみじ
お似合いですよと 笑う風
木漏れ日ゆらゆら 光と影が
あなたの背中に 映ってる
204
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イントロ〜 A A F A
A            F      A
世の中の半分 言い訳で出来ている
A            F      A
122
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消えてしまいそうな夜
二人で体を重ねた
あなたの胸は頼りなく
鼓動だけが響いていた
162
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上がりきれずに こけたって
息も切れ切れ かすれても
歌ってみたい 歌がある
心が晴れる 歌がある
230
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