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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

君のむぎわら帽子が風に揺れてる
覗いた髪がなびくよ
今日も僕はここで待ちぼうけ
148
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長い髪が君の トレードマーク
風が悪戯 するからって
三つ編みや お団子も
可愛いけれど やっぱりね
184
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白地に小さな 花模様の
母の手作り ワンピース
リボンやフリルも なかったけれど
大好きだった ワンピース
186
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暮れ落ちる 夕陽をみていた
まるで この世の終わりを告げるよな
暮れ落ちる 夕陽をみていた
真っ赤に 焼け解けるよな
151
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燃える燃える 太陽に
負けないくらい 青空を
君の心に 見つめていたい
僕の瞳に 映していたい
198
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砂糖にミルクも 入れ忘れた
コーヒーが 冷めてゆく
沈黙の BGMに
雨音だけが やけに耳につく
182
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少し距離を おけば変わる
なくて困る ものならば
切なさ抱きしめ かけた恋は
儚い夢と 知りました
160
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わからない ことばかり
君が言うから 声を荒げた
まさかそんなに 大声で
泣くなんて 思わなかった
150
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耳をふさいでも 響く雷鳴
はしゃぎまわる 光と雨
大嫌いだと 知ってるくせに
沈黙を守る 携帯電話
183
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長い髪が好きだよと
あなたがいつか言っていた
他には何もできないから
ここまで伸ばしてきたの
145
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夜通し泣いてた 梅雨空も
朝には少し 落ち着いて
雲の切れ間の お日様が
庭の紫陽花 照らしてる
185
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ころころと ころころと
君はいつも 笑い転げる
箸が転んでも おかしい年頃
とっくに過ぎてる はずなのに
177
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雨が降ったらぼんやりと
雨音だけを聞いている
抜け殻でしかない
あなたのいない部屋で
148
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作詞・作曲 西川 光
①満員電車 押されてよろけた
居眠りして あわてて起きた
果てしなく繰り返される
154
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作詞・作曲 西川 光
僕たちは 遥か昔から 巡り会うために生まれ
果てしない空の下 探しつづけて
このせつない思いは 君に届くことがあるかな
115
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肉体は獣(けもの)だから
心が求めた愛情も
腹が減るまま 喰い散らす
満足の前に泣く心
181
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あなたの笑顔に 逢いたくて
ここまで来たけど 笑えない
追いかけて 飛び込んで
包まれて とらわれた
157
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おひさまにこにこ わらうから
ちいさないちごが あかくなる
とりさんにこにこ こんにちは
はるのかおり ありがとう
168
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氷山の一角がとけてくずれていく
海にすむ生き物たちが逃げ場を探して
泳いでる
人間の わがままで 二酸化炭素が増え
123
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作詞・作曲 西川 光
どんな時でも キミといれば
強く強く なれる気がした
たとえ弱くて 意気地がなくても
156
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雨が近いと 騒ぎ出す
田んぼのカエルの 大合唱
都会への憧れ 抱きしめながら
子守唄代わりに 聞いていた
159
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作詞・作曲 西川 光
誰もがみんな 輝いていたね
呆れるほど青春してたよね あの頃
かかえきれないほどの夢に
160
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静かな時が 流れてゆく
波うつことも あったけれど
優しさに 包まれて
穏やかに 笑ってる
183
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作詞・作曲 西川 光
海を見ていると 何故か哀しい
それは君を思い出すから
冬の海はRomanceを囁く
143
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真っ青な空には 似合わないと
勝手に決めつけた 月はかすんで
遠く見守ることを 選んだけれど
忘れられる寂しさに 濡れてゆく
163
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キコキコ螺子が回る
待ってた月夜舞台
恍惚のシルエット
むき出しの鋼
209
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リンゴンリンゴン 鐘がなる
青い空へ 羽ばたく白い鳥
見上げる私の そばにいるのは
あなたあなた 私のあなた
202
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作詞・作曲 西川 光
好きになっちゃダメだよ きっと辛いよ
何度も心に 言い聞かせた
それでも惹かれてゆく かなしい恋ゴコロ
133
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光こぼれる 緑の風を
思いっきり 深呼吸した
芳しい香りが 体中に広がる
勇気と希望と夢があふれてくる
242
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その手で風を つかむんだ
自由の翼 ほしいなら
見てるだけじゃ 枯れてしまう
夢の花 咲かせよう
170
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地下鉄の ガラス窓を 鏡にして映るのは
傍に立つ あなたの顔 じっと見てる
指先が 触れるほどの 私たちの 間には
果てしない 闇が流れ 無限大の 距離がある
178
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「let's go to there」
一生懸命 生きてる姿 素敵に思ったの
流れるしずく 生きてる証 君をうるおして
今ならば 両手広げ
144
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水色の空はキャンパス
綿あめみたいな雲 描く
白のハイライト 眩しくて
帽子のつば 少しさげた
172
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ユウヤケノドン (2010/01/11 23:48)


152
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ひからびた恋に 涙1粒じゃ
あなたみたいな人には なんにも届かない
恋の雨乞い きれいな葉っぱが
疲れ果て 陽に焼けて しおれていく
146
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光がさしてくると 海の色が変わっていく
心が目覚めるように 世界は色づいていく
いつから君の事 好きだったんだろう
私は1人 旅をして 疲れ始めていた
160
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