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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

待ち人は 来たかと問えば
ただ風に 揺れるだけ
忘れたなら それでいいと
舞い散るような 蝶の群れ
163
詳細
あれから何年 経とうと
聞いているよ 君の歌
色あせない 青春の
光と影 思い出す
145
詳細
緑の若葉
小さなお庭に
春が来たよと
教えてくれたの
182
詳細
誘う相手も いないから
ひとりで街へ 出かけたの
本屋さんばかり 捜し歩いて
渡ろうとした 横断歩道
173
詳細
ぼんやり空を見上げて
白い雲を見つめたり
きらめく星や月まで
暗い夜に探したり
183
詳細
あれは去年の今頃
哀しい5月の始まり
何度約束しても
あなたは破ってばかり
171
詳細
一、
惚れたら負けと、言い聞かす
そんなあたしが愛しくて
昨日に置いた魂は
164
詳細
悲しいとき 苦しいとき
思い出すのは あなたで
頼りたくなるけど 我慢してる
我慢しないと ずっと甘えそう
166
詳細
嵐の中 心がふるえる
かすんだ空から 見つめた地平
凍てついた風の中 明日へ踏み出して
僕たちは行く 彼の大地にたどり着くために
178
詳細
一、
ぬいだ下駄に夕暮れ影
縁側に座る父さん
爪切る音が響きます
210
詳細
降り立つ駅は どこでもよかった
君と最後の 旅だとしても
見知らぬ人の 中でなら
素直になれる 気がしたんだ
139
詳細
茜に染まる 蓮華の雲よ
めくれば暦も 花祭り
男は苦労を 買ってでも
誰より高く 昇りつめたい 夢を見る
149
詳細
一、
菜の花畑で
手をつないだ 走りまわった
僕の背丈までのびた
202
詳細
エレクトリックジャンキーエレクトリックジャンキー
エレクトリックジャンキーエレクトリックジャンキー
エレクトリックジャンキーエレクトリックジャンキー
エレクトリックジャンキーエレクトリックジャンキー
154
詳細
おうさまははだかだ
こどもがさけんだ
おうさまははだかだ
こどもがわらった
163
詳細
かえろう
かえろう
あのまちにかえろう
あなたと
150
詳細
少しでも前へ そう思うたび 邪魔するなにかから ボディブロー
少しでも前へ うずくまりながら 見上げた空は とても広い
花冷え 寒くて すがる腕もなくて
疲れて しゃがんで 閉じるまぶた重くて
138
詳細
BEAST
きみの その正義が きみを苦しめていく
きみの その正義が 誰も見えてないから
きみが 傷つかないように ぼくが つるぎになるよ
195
詳細
桜の咲く頃 離れてしまうと
わかっていたけど「好きよ」と告げた
同じ気持ち あなたからも
受け止めてくれたの
155
詳細
~ 雪どけ ~
ありがとう ありがとう
この言葉 嘘にしないため
生きていくよ ありがとう
132
詳細
今、すぐにでも君の傍へ
飛んで行きたい
君と離れたままの
いつもと変わらぬ
180
詳細
髪を切った 服を買った 飯を食った
風呂に入った 歯を磨いた 寝床についた
雨が降った 鳥が鳴いた 寒気がした
犬が吠えた 揺れだした 嫌な予感がした
108
詳細
自転車置き場で寝ていた 一匹のネコ
普段はどこに住んでるのか 誰も知らない
長生きしたから もうそんなに可愛くないネコ
生まれた時からホームレス 老後の暮らしもホームレス
163
詳細
僕らの唄を君のために   作詞・作曲 coolmagic
Intro /E /G#m7 /F#m7 /B / E /G#m7 /A /B7sus4 B/
E G#m7 F#m7 B    B7sus4 B
独りで唄っていた頃が 今の僕には信じられない
132
詳細
おはようの ひと言でも
笑顔の一日の 始まりになるのよ
たとえば顔を 合わせられなくても
気持ちはきっと 届くから
268
詳細
笑うといいなって
言葉に嬉しくなって
単純に頬を赤らめてた
楽しい時間は短く
166
詳細
最近書いてみた詞です。
また、どなたかに曲付けをお願いすると思いますので、
メッセが届いた方は、ご検討のほど、何卒、よろしくお願いいたします!
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225
詳細

~ガンバルノダ~
言いたいことは山の高さ
そこをグッと堪(こら)えてんだ
141
詳細
私の両手からあふれ出すくらいの悲しみがある
すくいきれないのなら いっそ全てを手放したくなった
目を閉じて ただ夢の中 優しい景色を見たけど…
どこかが痛いと
156
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君に届くといいな
伝えきれない言葉達
僕に貰えたらいいな
自分に自信をもつ事
168
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あなたとふたり 暮らした部屋
いつも狭いと言ってたのに
ひとりきりで佇むだけじゃ
広すぎてため息 涙ひとすじ
174
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月は昇るか いやまだ早し
茜に染まり 姿は朧
星は光るか いやまだ早し
朱に染まりて 誰そ彼
172
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~ Congratulations ~
冬を惜しむように
雪が降り始めた
なごり雪の歌のよう
145
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明日君に会えたら 伝えよう
あの時言えなかった言葉を
初めて出会ったのは まだ暖かい季節だったね
黄色く輝く太陽は 僕の心を裸にした
180
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迷い込んだ箱庭 途切れない笑い声
騒がしいロンド 青い瞳のあなた
煌びやかな仮面 極彩の羽飾り
麗しい声が 呼んでいる
167
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作詞 ピアノ弾きくろひょう
前奏

1.いつから なけなく なったの
140
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