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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

わたぼうし
風に吹かれて
どこに行くの?
ふんわりふわふわ
164
詳細
壊れてしまう前に
救いだそう
ガンジガラメの鎖を解き放ち
息を吹きかえして
157
詳細
1
幼い僕を 捨てた女(ひと)から
父親代わりの 叔父が お金を
無心されてた 僕に会わない
192
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なぁ ほどほどに しなよ
そんなに飲んだら体に悪いだろう
もう これきりに しなよ
121
詳細
朝がきた
どうしたらいいのかわからない母にも
どうしたらいいのかわからない私にも
朝がきた
202
詳細
我が身にコロナがやってきた
他人事だと思ってた
家族が発熱陽性
これ現実
119
詳細
「 あのレトロな洋食屋さんに
この後行ってみない?
お店の “オムライス” がTVで
紹介されたみたい 」
66
詳細
どんなに追いかけてもまた 触れることさえ出来ず
どうにもならない風の中で 独り佇む
こんなに夢を掴むのが 難しいものなのか
誰かには 簡単なことのように見えるのに
89
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「なあ おまえ」

ケンカ別れをしたくせに
未練がましく
141
詳細
眠れない夜 窓を開けて
浮かぶ月を見ていた
きみのことを想いながら
ひとりギターを弾いた
95
詳細
1
二日酔い目覚めると 見知らぬ彼(ひと)が横
焦った私は 彼の部屋 飛び出した
その足で出勤 社員証が無くて
228
詳細
定めた狙いの その的は 困難なほどExciting
外すも射抜くも そう自分次第シビれるKAIKAN(快感)
Wait出来ないね進む衝動は Life人はみな有限なのさ
Cryと分っていても引かないは 僕の指にはないChoice
91
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Aメロ
コンクリートの痛そうな
ひび割れから
ブワッと飛び出す 生命の息吹
85
詳細
窓から見送る うしろ姿が
けむる雨の中に 消えてく
差し出した 傘を持たずに
部屋を出ていった 昨日までの恋人
119
詳細
何度 恋したかな
数えるほど野暮じゃないけど

そのたび「心」焦げるほど
80
詳細
すれ違う人の世で
めぐり会えることは
偶然と呼びたくなくて
想いを隠しきれない
85
詳細

美しい 季節を 抱きしめて
あなたと手を 繋ぎ 走ってゆくの
どこまでも 広がる 青い空
132
詳細
ギャーッ!!
電光石火 一部は雨
ザザぶり模様
震えて眠れ
89
詳細
一人になりたい時もあるのに
僕たちはワガママだね
世界の片隅を求めて
途方に暮れる
91
詳細
夢の中で螺旋階段を駆け抜ける
その先の向こうに
君がいるような気がした
愛していると思いながらも
106
詳細
紙飛行機が切り取った 三角形の空
ポケットに突っ込んで 街を走ろう
自由な線を引く 自転車の軌跡
真っ白な世界にぼくだけの線を描く
113
詳細
がらんどうの空
西も東もわからない
声は届かない
誰にも聞こえない
128
詳細
毎日楽しくて 泣きたい時もあるけど
時々友達が 励ましてくれるんだ
童謡の中で 「100人友達できるかな?」って
現実の世界 選ぶことを避けられない
160
詳細
金と政治がまた騒がれて
米も駄菓子も高価になって

夢も生活も節約しなきゃ
141
詳細
当然のように
生きてるけれど
果たして僕ら
気付けているかい?
105
詳細
1.
A.必死に走った  青年の日々を
激しい呼吸を
毎日大事な 時間が愛しく
76
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1.
A day in the life
ごく長いようで短い
ごく短いようで長い
118
詳細
風はトレモロ
冬枯れの街
想い出たちを遠くにはこんで
空はアズライト
117
詳細
いつになく続く空を
眺めていた
僕の命が消えるなら
風に乗り 空になりたい
84
詳細
恋の予感がしたんだ
逸るこの熱い胸
きらめく世界に潜り込む
つけっぱなしの灯りと
55
詳細
パピラン パピラン  パピラン
それゆけ 花粉爆弾だ!

123
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闘う覚悟を決めたとき
もう後に引き返せないと知る
誰もが自分に信念があり
僕にも決意を決めさせた
80
詳細
いつかの夢の続きを
また君と見れるから
僕は悲しくなんかないよ
悲しくなんかないよ
94
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冷めた 君の胸の奥にある
その 全てを知り尽くしたい
そっと 君に手を添えて
ゆっくり 扉を開いたら
127
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「放射能が怖いから
近くに来ないで」
「受け入れたのが悪い」
「恩恵を受けたはず」
121
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誰のために生まれたなんて
考えなくていいんだよ
君が生まれたことが
僕にとって全てなんだよ
106
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