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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

真っ直ぐな光が今を照らし
過去の暗闇を消してゆく
痛みと怒りと区別もつかず
揺れる振り子の軌跡追いかけた
122
詳細
まだ熱い夏が残るビーチサイド
グラスの氷が 音をたてる
琥珀色の時間  きみを閉じ込めたい
この瞬間の きみが素敵だから
142
詳細
孤独を埋めるのは
愛だと思っているのに
僕の心は君に見えない
誰にも言えない
167
詳細
なぜ伝わらない
わざと言ってるの?
僕は伝えているのに
こんなにも愛している
95
詳細
スローなメロディ 耳元をくすぐる
君と踊った 懐かしのワルツ
手をとりステップ合わせて
優雅にターンを決める
129
詳細
それはそれは
素敵な時間のはじまりだった
狭いキャビンの中
ボクは19-Aシート
142
詳細
(verse)
説明が
なければ見まごう
欧州の
133
詳細
重なりあって始まる夜
行き先もわからず求め合い
ごまかしと偽りの言葉が
君の体をすり抜ける
99
詳細
乾いた街の風景
コンビニでレジの
店員さんと話すこと
ぐらいしか接点がない
105
詳細
(1)
こんな夜は傍にいて
君だけを 見つめてたい
終わらない夢のようさ
148
詳細
滝の王国
(Chorus)
僕の故郷の 自慢の場所
君に見せたくて
72
詳細
平和な世界に忍び寄る
危険な罠が多くひそむ
正しい答えが見つからずに
信じた答えが僕の答え
170
詳細
おばあちゃんの手
ヒビ割れてざらざらしてる
おばあちゃんの声
優しくて訛ってる
128
詳細
街は乾いた空気の中
眩しいソーダを 欲してる
澄んだ青い空の下
レモン色の シャツ着た
125
詳細
「Longing for spring」
春を呼ぶ
白梅ひらく
稲荷社で
126
詳細
喧嘩別れした彼との事を
打ち明けたのは 終わりにしたいから
やり直そうと言われたことを
話すおまえの目は 輝いてた
135
詳細
《今一度》
今一度、本を読もう
読み終わった本は捨てよう
今一度、服を着よう
73
詳細
お仕置きされたい
お仕置きされたい
セーラームーンに!
空の月を捕まえて
132
詳細
不幸って 気楽
不幸って カッコイイ
不幸って 安心
不幸って ステキ!
147
詳細
大抵は憂鬱な日々だけど
いつもの通り道で
あの3人に出くわせたなら
“きっと今日は素晴らしい日になる”
90
詳細
ときにカーテンで
光を遮ったまま
過ごしたくなることがある
なんだか心が
65
詳細
地球をぶん回せ
これは自分のもんだと おごってる
あいつとあいつ そして北のあいつ
厚顔無恥な態度が我慢ならねえ
75
詳細
1.
A.身長低く 見た目ダサく 不細工だから 許せないの?
何が 悪いのでしょう 悔しいな
B.迷惑かけずに 目立たず生きてる
33
詳細
1.
A.追い詰められる夢に 魘されて目覚めれば
出来ない事など無い…と 思っていた自惚れを
覆された時 孤独に襲われて
29
詳細
1.
A.紅く色づいた 柔らかい肌に 一人また一人 操られていく
一夜の遊戯と 分かっていれば 憎まなくても 済むはずなのに
B.「人間嫌い」という 言葉で象徴(かざ)られた女(はな)
43
詳細
1.
A.好きな事ばかり話した 日々がいつも懐かしくて
歩き方も大人になり 違うものを見つけた時
着慣れた温もりを脱いで 厳しさの中を選んだ
33
詳細
1.
A.さて あなたはいつまで 続けるつもりか
きっと 長くは 持たない…
A'.その 年齢不詳の 奇妙な見掛けが
42
詳細
1
A.気が付いたら 果てしない道の 上に居た
夢中なまま 欲求に任せ 走ってた
B.つまらぬ事で 躓きながら
35
詳細
1.
A.いくら乗り越えても 克服してみても
いじめられる度に 目の前は塞がり
苦しみばっかりを 経験する為に 生まれて来たのかな・・・
40
詳細
1
A.何も考えずに はしゃいでた様な
走って転んで笑って 喧嘩して泣いた
A'.照れ隠しついでに こっそり手を繋ぎ
25
詳細
1.
A.目尻が12° 吊り上がって
無意味に他人を 挑発する
B.普段は隠して 大人しくしてる 分厚い顔の 濁った裏側
51
詳細
1.
A.どんなに苦しい 事があろうとも 負けたりしないと 誓ったはずでも
闇に迷い込み 靴はボロボロで 傷ばかり覚え 脆さ思い知る
B.「 寒すぎる 孤独な夜は 誰か側に居て欲しい 」
33
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真実なんて知らないほうがいい
嘘を信じ生きるほうがいい
利口になんてなれなくていい
馬鹿ぐらいがちょうど良い
109
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焙煎珈琲店
(chorus)
純喫茶ブラジルは
この町にあるんだよ
103
詳細
つかれちゃったね
つかれちゃったよ
明けてく東の空 見上げて
つかれちゃったね
94
詳細
1.
A:真夜中の 止まない雨に苛められ ずぶ濡れの瞳(め)が 悲鳴をあげる
魘される ベッドの中で夢を見る 希望を削る 悪夢が踊る
B:振り返る怖さを知りながら 熱情とためらいに 挟まれてもがいてる
30
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