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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。


君はRainy blue
自由失くしたマリオネット
みたいだよと
67
詳細
泣きながら君は現れた
深い傷を負ってるように見えた
「・・・ちょっとだけでいいから」
その言葉にためらいを感じた
28
詳細
すべてが嫌になっちゃった
世界なんて壊れちゃえ
行く当てもなく
泣きながら飛び出しては
23
詳細
1.
ほとばしるその歌声
薔薇の鎖を持って
時代を駆け抜けた
51
詳細
梨とゴーヤ
いただいた
梨を剥く
包丁で
91
詳細
夏の明け
洗面所にて
窓開く
僅かな隙間
41
詳細
(何時でも何処でも手招きしてる)

ポイ活、ポイ活 ポイ活
今日もポイポイ活動
41
詳細
残暑お見舞い
申し上げます
この暑い夏をいかが
お過ごしでしょうか?
48
詳細
風が吹く
南から
風が吹く
心地良い
53
詳細
ああ 風よ 彼方へ行くか
あの懐かしい谷を越えて
私の名前を覚えているか
森よ 泉よ 石畳よ
40
詳細
きみとドライブするなんて  ずいぶん久しぶりだね
カフェでランチとお茶したら 行きたいとこは何処って
少女のように瞳を輝かせてる きみにもう一度 恋をしそう
子どもたちは 付いて来てくれないと 出かけることを止めていたけど
34
詳細
夏になれば
頭をよぎる
飛行場近い
友達の家
58
詳細
今日も暑いぞ
陽ざしがきつい
街を歩くと
じりじり じりじり
111
詳細
1.
しばらくぶりに
君と会った
どことなく感じた
67
詳細
1.
夏のかげろう
ゆらゆら昇ぼり
ぼくはいま
67
詳細
1.
お客様の
美味しいの
一言を
76
詳細
1.
前の携帯の
分割支払い
二年がすぎて
70
詳細
炎天に向かう
帽子を被り、手袋をし
日傘を持ち
自転車に乗る(炎天)
88
詳細
真っ赤に燃えた太陽が
西の空に
落ちてゆく
走れ走れ、追いかけろ
77
詳細
ライブの前に
お昼ごはんだぜ
メニューを開くと
冷麺、つるつる、おいしそう。
73
詳細
初夏の風が 窓を揺らして
静かな部屋に 時だけ流れる
残された鈴が 朝日に光る
君を失った あの日のままで
43
詳細
出かける前に
鏡を見たら
あ。
眉毛がボーボー
108
詳細
静かな夜の 海を越えて
星のしずくが 道を照らす
風に願いを そっと乗せて
まだ見ぬ明日へ 舵を取る
53
詳細
広い夜空の
白い雲の中に
お星さま
ひとつ
137
詳細
突然運命は

訪れた
一筋の光
39
詳細
ああ半夏生も
はや過ぎて
あしたはもう
七夕様ですね
70
詳細
画面をスクロール くだらないロール
誰もが名探偵気取りのパトロール
裏の裏を読みすぎて狂う脳内
こっちは端から興味ないな
35
詳細
納豆って発酵しているし
「 豆腐 」と呼んだ方がよいのでは…?
豆腐は形に納められていて
「 納豆 」が合っているような気が…?
45
詳細
もれなく人類が
最終の日を迎えて
最後にささやかな
晩餐を開くときは
35
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短い日程で帰省したとき
実家近くのある道路で
奇妙な鳥を見つけた
ニワトリにしては色がおかしくて
35
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僕が生まれたのは
土曜日だったらしい
金曜日の夜中
母は入院をして
37
詳細
まぶしく光る街を
勢いよく駆け抜けて
その外れまで来た
暗くて汚い路地
35
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紫陽花の花が好き
雨に濡れている紫陽花も 綺麗だけれど
雨が上がって 雫も乾いた紫陽花は
涙が乾いたひとのよう
81
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わらうから ぜったいに
わらうから どんなこと
わらうから いわれても
わらうから わらうから
69
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上を目指せと誰かが言う
万物の頂を奪い合い
誰しも自分が特別だと
信じて疑わない滑稽なゲーム
27
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折りたたんだ紙を ポケットにしまい込んで
ハイエースの窓から 流れる街を見つめる
画面の文字じゃ伝わらない この胸のザラつきを
爆音のシェルターに 持ち寄るためのステップ
23
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