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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

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九月になればまた一つ 増える想い出のページ
君を迎えに行かなくちゃ 古いあの橋を渡って
夏休み終わってもまだ 陽射しは強くって汗が噴き出す
制服を着ていちゃとても 暑くていられない 風が欲しいな・・・
5
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みんなが暮らす当たり前の日々
そこにすらも
辿り着けない者もいるのです
それが自分
25
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誰もこんな歌なんて
聴いちゃいないでしょう。
それじゃ僕の結末を
この歌詞に全て綴ろうか。
18
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みずたま色に秘めたスマイル
アクアリウムを描きあげる!るる
ときめいた大漁のみんなは
オホーツクのクリオネみたい
18
詳細
レティクルまでの航海
賽を離れた浴槽の上
海図を忘れた舟は
気づけば禁忌、ミネラルの域へ
15
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雨あがりの舗道
(車道に水たまり)
向こうから
車が
56
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ゆらゆら揺れている
霧の中カレを見つけた
何を想っているの?
少しでも教えてよ
24
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KOされてもバラバラの
破片を付けられてまた崩され
ライフは2桁あるらしいが
0になる前にゴミの中へ
18
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元気よく行ってみよう〜!
私はトリッチトラッチの呪縛によって
憎んでる人を殺めてしまいました。
ただ、これで長年の恨みは晴らせました。
21
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そこは地上の楽園
輝く空は瑠璃色
清らかな風が吹く
24
詳細
ルサンチマンで片付いた
時代はもう終わりだ覚悟しろ
棄てられた未来図を
この身で掴み取るのだ
11
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淡く溶ける灯に
その身委ねて
待っている君だけに
極上を捧げたい
5
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狂えあぎゃぎゃぎゃ
叫べおぎゃぎゃぎゃ
小さな脳みそを絞り切って
身体バキバキ
7
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これ、どうかな?
つまんない?
あ。つまんないんだ。
う。う。う。
32
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もう届かない
場所に来てしまった
振り返っても君は居ない
いつも笑ってくれてたのに
15
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どれほど遠く 離れていても
私はいつか あの場所へ帰る
懐かしい街 懐かしい空
いつか必ず 帰ると誓う
19
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さあ?
不思議な感覚だろう?
だろう?だろう?
感性
22
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ぶーん。ぶーん。
蚊がやってくる
顔を指そうと
やってくる
36
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あと何分で
バスが来る?
時計。
時計。
45
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フランジャーがスゴインジャー
うねるギター スゴインジャー
ぎゅぃ~~ん スゴインジャー
ウィンウィン こけおどし
55
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秋の雨
薄紅色の
花に落つ
雫に映るは
65
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石畳の小さな道
赤い屋根のカフェテラス
白いリボン 風に揺れて
今日も街が笑ってる
29
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「 ある程度歳を重ねれば
もう惑わされることはない
人生の指針が定まり
それを全うしようとして
17
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暗い路地がひらけて
強烈な光の中に
長い長い石段が現れた
見上げてもてっぺんが
12
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(Verse 1 )
君が消えた朝 変わらない朝
いつものように 僕の腕の中
黒い長い髪 甘い匂いが
140
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夕涼み 団扇で風を くれし君
昭和の夏の 想い出遠き
初恋の 君はいずこか 倖せか
好きと言えずに 別れしままで
90
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一方的に喋りまくるラジオ
聞きたくないことまで教えてくれる
一方的に進む時計の針は
77
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雨あがり
たちのぼる霧
雲になり
大地へ還る
135
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空は、秋色。
ほうき雲
朝、
もふもふの白い雲が
98
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今朝は、少し涼しくて
元気に咲いてる
庭のニチニチソウ
可愛いね
101
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一秒を重ねて 一日を重ねて
やっと積み上げた日々だったのに

気付けば こんなに低い場所で
39
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今日のゲストは
卯三郎さんだよ
ドラマのシーンに
ちゅんちゅん ちゅんちゅん
53
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今日のメニューは
じゃがいもの豆乳スープ
まずは、じゃがいも
1センチに切り、水にさらすよ(あく抜き)
63
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(1)
おまえとよく似た女を抱いた
そんな夜空に浮かんだ月は
狂ったような赤い月
68
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あ、作詞ではないですw
そもそもPCサイトだからか、今スマホから見てるんですけど、長くインしてなかったからか何が何やら分からん状況ですw
たしか、何か投稿出来たよなーと思いつつ、あちこち見ましたが分からずで、作詞投稿に辿り着いたわけです。
わぁ、ホントに浦島太郎とはこの事か!?
44
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(Verse 1 )
弱い自分が ただ悔しくて
泣いてる姿を 見られたくない
そう言って君は 甘える事さえ
91
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