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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

ガラスの向こうのスクランブル
誰もが主役の顔をして歩く
私はそれをただ数えている
名前のつかない傍観者
22
詳細
週末の午後 模様替えの途中
本棚の隙間 埃を払う
あの店で 何気なく買った
ガラスの小瓶が やけに目立つ
22
詳細
草刈り、草取り、がんばった
ご褒美、ご褒美、買ったよ
アイス、ビール、シュークリーム
どれからいこう。迷うぜ・・
63
詳細
今宵は星月夜
藍色の夜空、神秘的
いつもの部屋で
カクテル代わりに
70
詳細
さあ行こうよ?
はるかな世界へ
そこにしかない
想いが待っている
53
詳細
色を失くした風の中
眠る街を歩いてく
胸に灯した小さな火
明日を信じて
47
詳細
この未来はどこに続く?
今が絶望なら
この先は何がある?
もう叶えたい
43
詳細
さあ君の名前を叫んで
君と手を繋いで歩こう
君と人生を歩みたい
何もない僕に君は
38
詳細
さあ君の名前を叫んで
君と手を繋いで歩こう
君と人生を歩みたい
何もない僕に君は
38
詳細
さあ僕たちは
明日へと旅立とう
はるかに広がる
広大な世界で
29
詳細
星降る塔を見上げれば
遠い誓いが輝きだす
砕けた夢胸に抱き
静かな道歩き始める
48
詳細
乾いた石畳風だけが急ぐ街
閉ざされた窓辺には春を待つ影ひとつ
白紙の地図を抱いて
私は名もない扉を叩いた
40
詳細
コツリコツリ靴音が
石畳を駆け上がる
眠れる街を見下ろして
少女は鍵を回す
41
詳細
In the falling rain, my heart is drifting on
From this lonely place below, I look up to the sky
Through the crowd of passing faces, I'm still standing here
Waiting for you, searching for the one I hold so dear
39
詳細
夜風が頬をなでゆく
静かな丘の上ひとり
傷だらけの鎧には
数えきれない日々眠る
42
詳細
1.
Joy
君に会えること
Joy
64
詳細
焼きそばあるよ。わっしょい。わっしょい!
焼き鳥あるよ。わっしょい!わっしょい!
おでんあるよ。わっしょい!わっしょい!
牡蠣おこあるよ。わっしょい!わっしょい!
77
詳細
生きてる意味あるのかな
私はどん底味わった
いつか死にいくのならと
海に投げ出したいのよ
54
詳細
生きてる意味あるのかな
私はどん底味わった
いつか死にいくのならと
海に投げ出したいのよ
35
詳細
カレーをいれたよ
よっこらよっこら
ごはんもいれたよ
よっこらよっこら
63
詳細
大好きな君に
会いに行こう
君の好きな
ぜんざいを作って
66
詳細
物心が付き始めて
小さな秘密や想い出さえも
大切に出来る様になった
君は無意識に育って
17
詳細
気分は魂の抜け殻
目の前に在る正しさを簡潔に
あらゆる熱を織り交ぜて
貴方は話しただけ
11
詳細
痛みとは生きている証
神が全ての肉体に
宿した感情
躓いて転んだ膝から
14
詳細
遠くに在るあの星は瞬いて
生きていた証拠を僕らの場所まで
力強く示しているのに
すぐ傍で笑う君の横顔をただ見ているだけで
14
詳細
純真無垢の効能が薄れて
本当の私が曝される
落書きじみた化粧でも気付けば
芸術的によく育ってくれたわ
13
詳細
髪を染めていく
神様の涙
何が哀しくて
泣いているのだろう
18
詳細
どこまでも続くあの空は
きっと僕の事をからかっているんだろう
ひまわり畑を縫うような小径
その途中に在る何も来ないバス停
11
詳細
Deep indigo Flame
Incarnation of Loneliness
Emotions that don't feel nothing
Mischief of Fate
9
詳細
Dieu veut la lumière là où il n’y a rien
Proposer quelque chose qui sort de l'ordinaire
Et il a utilisé l'agneau pour semer beaucoup de graines
A donné de l’eau dans l’espoir de bien grandir
12
詳細
中途半端な日常に泳ぎ疲れたから
世界の隅で少し休んでいた
色んな事を思い出して考えてみるけど
何だか急にやる気が無くなったよ
12
詳細
Les nuits blanches comptent les étoiles
Si cela ne fonctionne pas, penser à quelqu’un d’autre
Je suis encore un enfant et je n'aime personne
Bref, je ne connais rien à l’amour
10
詳細
街の灯が寂しく見えるのは
もうすぐ今日が終わってしまうから
目を伏せて待つのが怖くなって
もう私には何も出来ない
10
詳細
何処へ向かって何処へと 行く宛も解らない儘で
何が正しくて何が間違いなのかも
寂しい風に吹かれて 足取り重く僕は行く
蹌踉めく僕は旅の途中で
15
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日曜遊びの夕暮れの
飯も炊けぬご家庭に
あいつは今日もやってくる
袴は馴染みの紫で
14
詳細
君を知っているのに
身体だけはまだ知らない
艶やかなカラーを
朽ち果てぬほどに
20
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