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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

つくし咲いて 春を告げる
空気澄んで 新しい季節へ
スギナ揺れて 風になびく
大地を包み 命を育む
108
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何もかも忘れて
風に身を任せて
たんぽぽの花畑で
夢を見る
106
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吊橋と落し穴

恋とはまったく
やっかいなものだよ
115
コメント数: 0
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雨の降る日は そばに居て
窓を伝う水滴見ながら 一緒に
あのコンビニのプリン食べよう
雨の降る日は そばに居て
193
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サヨナラが苦手な僕は
きっと最後まで君を
イライラさせていたんだろうな
137
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肩に当たる感触で
降り出したのを知った
見上げると頬に当たる雨粒
白いコンクリートを
152
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心の中で縛るものを 解き放ち
全てをかけて 行動を起こした時
たとえ 思い通りの形でなくても
幸せの温もりに 抱きしめられたなら
172
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バスこないな~
バスこないな~
まだかな~
もうすぐかな~
179
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美しい顔や身体の写真を載せて友人申請してくる人の心にはどんな思いが潜んでいるのだろう
そして僕は何を恐れているのだろう
どんな思いで削除しているのだろう
お金をむしり取られるのだろうか
172
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きみと出会って
もう四年と三ヶ月
ことしから気軽に
会えなくなってしまった
134
コメント数: 2
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難儀やな

「難儀やなって言うた」
兄は私の。。。
170
コメント数: 2
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窓から差した陽の光
空が配ったぬくもりで
全てを丸く包んでる
午後の天使が舞い降りて
169
コメント数: 3
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荒野の果てに
この広い大地の何処か
君を探す旅
残されたとき
147
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詐欺師と豪族が儲かるこの世界
下賤の民たちは借金まみれだぜ
真面目に働いて 真面目に尽くしても
もらえるおこぼれは 雀の涙ほど
109
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飛んで疲れて眠りにつくレース鳩
風にそよぐ羽を広げ休む
飛び立つ時は速く疾走する
ゴールを目指して力強く羽ばたく
106
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風に乗り舞い上がり大空で暮らす人
それはまた結構で 幸せなことだろう
アスファルト踏みしめて下ばかり見る僕は
過ぎて行く時間さえ恨めしく感じてた
99
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ハコベ 風に揺れ
心地よい風が吹く
日陰に咲く小さな花 微笑む
青い空に歌う
146
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また笑えたなら
また許せたなら
染められた僕は黒いんだ
きっと黒いんだ
207
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森から森へと駆けてくそよ風
夢見る雫を世界へ運んだ
緑の妖精オカリナ奏でて
魔法のメロディー空へと浮かべた
93
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咲き乱れた黄色い花
光浴びてほほえむよう
ただ無限に広がる空
何もかもを包むようで
79
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エイプリルフールのゴメンネ
ちょっとした
冗談のつもりで
海外転勤になったよ
136
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もう少し暖かくなったら
君と一緒に少しだけ遠く
なんとなく出掛けていこうか
行き先も決めないでなんとなく
84
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裏切られても
信じる事を
諦めたりしないさ
明日もずっと
198
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俗世に飲まれてナンボの世の中
煩悩まみれなアタマをもたげて
嘘つき誤魔化しその場を治める
正直ばかりじゃ真理は見えない
105
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ネモフィラ、青い絨毯
春風に揺れる姿美し
空に向かって咲く花
その青さに心奪われ
124
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静かに咲く芝桜
風に揺れて優しく
夢の中へと誘われる
心が満たされる
95
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青い空に舞うフリージア
風に揺れる花びら
優しさと美しさを
そっとそなえて
144
コメント数: 2
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桜の花が咲く春に
心は躍る思い出に
風に揺れる優しい香り
幸せが溢れるようで
106
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案山子のように 影を見て
怯える日々に 立ちすくむ
花のつぼみが 開く日は
風に 吹き飛ばされたって
119
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風に乗って走る 自転車の鼓動
ドライブスルーへと狙いを定めて
想いを乗せて行く 心の天気予報
今日は晴れのち笑顔の陽射しだ
107
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朝から晩まで忙しく働いてる
掃除の仕事をこなすルンバ
でもある日突然思い立った
このまま逃げ出そうと決めた
127
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いつもあなたの傍に咲いている
悲しみや苦しみを癒す花
忘れな草 いつもそばにいるよ
いつでもあなたを見守っている
106
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駆け回るレコードの 針先が震えてる
スピーカー垂れ流す 極上なラウドネス
ザラついた五線譜で 鼓膜まで直撃の
ヒリヒリと軋む音 ビリビリと響かせる
124
コメント数: 2
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久しぶりに実家に帰って
懐かしい部屋で見つけたのは
少年時代を象徴する
あの“ヤマハのCDラジカセ”
100
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いつの間にか僕は
深淵に近いところまで
下りてきてしまったようだ
閉ざされた未来に
97
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おもちゃ箱をひっくり返して
こんぺいとう転げて回った
星の海が散らかり放題
ポセイドンがおなかを抱えた
153
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