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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

社会の荒波にもまれて
僕も君も変わっていったね
歌うことは売れること
そんな価値観を植え付けていく
164
詳細
アタマのゼンマイイカれた おもちゃの兵隊パレード
破れた太鼓のビートで 壊れたラッパを鳴らして
イチゴのソフトクリームを ほおばる天使と悪魔が
デートの最中それ見て おなかを抱えて笑った
143
詳細
ブリキの風が鳴る街で
ブリキの太鼓をたたいてた
あいつはどこへ消えたのか
ブリキの風も錆びついて
129
詳細
信じてる
試されてるみたいだ
いつか消えてしまうかもしれない
もうさよならしたのかもしれない
139
詳細
天と地のはざまに 残された夜風が
いにしえに滅んだ 王国の香りを
眠れない僕の窓辺へ運んだ
十字架を見上げて ひざまずく聖者は
158
詳細
もう何度目だっけ
君とこの河川敷の桜の下

揺ららかな河の水面
267
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灰がかった濃い青色なんて
言われてもさ
肺が勝った瞬間のドキドキを返して
鼻につく囲まれた花
116
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ムシャクシャして
ムシャムシャ食って
まだ足りない
バリバリ働き
161
詳細
時が過ぎて 記憶が薄れゆく
隠した想い 眠ったまま
笑顔も涙も 残された想いも
届けられないまま
146
詳細
遥か彼方 星の都
あふれかえる 銀河の夢
彗星の女神から 受け取った宝石は
パスポート代わりだぜ
118
詳細
ペンギンが空を飛んだ
ペンギンが空を飛んだ
投げつけられただけですよ
誰にとは言えませんが!!
111
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あなたの一言が命を
救うかもしれない
助けてと悲鳴をあげれない
人の心に響き渡る
159
詳細
自由な世界で僕は何を探す
新たな未来は君に何を告げる
一人の部屋で書いたラクガキが
時に心をむしばんでいる
129
詳細
いつも通り目が覚めて 朝と夜を消費する
色が消えた月と星 エネルギーは十分か?
詰め込まれたスケジュール 二倍速で消化する
無下にされた感情で エネルギーは十分か?
97
詳細
歌いたい歌があるんだ
奏でてほしいんだ
キミとボクとの歌
キミと出逢えた朝に
166
詳細
夢の翼をかざせば
澄んだ音色が聞こえる
頼りない右手がつかみ取る未来は
不自由を自由に塗り替えるだろうか
108
詳細
時の流れと共に 心も痛む
老いへの恐怖が 押し寄せてくる
今日も一日が過ぎ 鏡を見つめては
隠れたしわに 言い訳を探す
129
詳細
どこにいるの本当のわたし
彷徨って彷徨って歩いてる
墨みたい真っ黒な扉こじ開けて
涙の海 呆れた
183
詳細
自分らしく生きるって
どういうことか考えてみた

日々乗り越えた出来事も
223
詳細
最近どうだ 調子はいいか
今日も美味しい飯食ってるか
僕は新手の病原菌に
骨の髄までやられているぜ
123
詳細
もう何処にも居場所はない
もう誰も帰ってこない
でもわたしは
でもわたしは
156
詳細
ああ、頭痛 腹痛 腰痛
痛みに悩む日々が続く
どうしてこんなにも辛いのか
笑顔が遠くなってしまった
125
詳細
思い切りが悪いのは ぼくの悪い癖
うじうじ悩むのは みっともないよね
好きなら好きって はっきり言いたい
迷っているうち 誰かにとられる
206
詳細
めぐりきた いのちを
すこし もどかしくおもう
じかん
さりゆく いのちを
169
詳細
週末は予定が無いから あてのないドライブに出よう
行き先も決まって無いから 道なりに走って行くだけ
最近元気にしてますか?
週末は予定が無いから 映画でも観に出かけようか
168
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雨が上がり 虹の線が 大きく弧を描いたら
木々の緑 空の青さ 幸せの背景画
道の端で手招きする 四葉のクローバー
203
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歯ぎしりでグラインド
痛みとストレスを解放
夜中になると始まる
無意識な習慣の罪
203
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豪華「のり弁」食べながら
高級ホテルの会議室
重鎮たちが高笑う
209
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気付くのが遅かった 僕が馬鹿だったよな
あの人の笑顔には 嘘なんて無かったな
何気ない星空が 綺麗だと見上げてた
いつもなら退屈な時間さえ忘れてた
107
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マーマレードまぶした 黄金色のハイウェイ
おとぎ話仕込みの つづら折りのドライブ
振り切れたスピードメーター
エンジンがソプラノで唄う
194
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ワイパーがはじくのは 僕の心
土砂降りな愛情 君は知らん顔
好きでもなく 嫌いでもなく きみにとって
ぼくは ただの 友だちなんだね
207
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限界の深海 底に潜む
闇に包まれた秘密のサブマリン
蒼い光が揺れる船内で
僕はただ一人歌を紡いでゆく
119
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苛立ちと暴力だけが 支配するこんな世界で
矛盾した感情抱え 正常じゃ居られやしない
弾圧と軍事兵器が もたらした平和な世界
薄弱な精神なんか 粉々に消し飛んじまう
89
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男って馬鹿だな
ほんの些細な過ちを
今日も素直に謝れなくて
208
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天国の扉を開けて
飛び立った天使の羽根が
青空に綺麗に舞えば
僕たちの旅立つ合図
110
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つぎはぎだらけのイカロスの翼
何度も羽ばたき飛んで落っこちた
生傷絶えない不毛の時代に
古びた魔法も頼りにならない
127
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