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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

ほほえみの種をかき集めながら
幸せの庭に花を咲かせよう
青空に差したプリズムの光
めいっぱい浴びて深呼吸したら
109
詳細
呑んだくれ酒呑童子が 独りきり酒をあおって
夜が更けるまでのんべんだらり
知り合いも友だちすらも 恋人も出来やしないで
呆れるくらい天涯孤独
108
詳細
今日は、コロッケ作ってみるよ
まずは じゃがいも 皮をむき
なべに入れてゆでましょう(お塩も少々)
ざるに上げて、つぶします
182
詳細
ひとりぼっち 雪と遊ぶ
仲間とはぐれた 一羽の鳥よ
ここへおいで 呼んでみても
入って来ては くれないから
108
詳細
テレビドラマで作ってた
ロールキャベツを 作ってみるよ
まるごとキャベツ そおっと、はがして
鍋の中で、ゆでるのさ。 (芯はそいでね)
153
詳細
みんなにナイショだよ 秘密の魔法陣
準備が出来たなら 呪文を唱えよう
あからさまに飛び出した フルカラーのモンスター
渇ききったキャンバスを 好き勝手に塗りたくる
102
詳細
三毛猫のチビはね いつでも気まぐれで
柱を引っかいて 気ままに散歩して
こっちを向いてよチビ 鳴き声をきかせてよ
こっちへおいでよチビ ねこじゃらしで遊ぼう
97
詳細
僕は君を愛していいの?
書こうとして止めた指先は
大切だからこそ失いたくない
そんな気持ちでいっぱいだった
142
詳細
若さって無敵だったんだな
振り返るたびに そう思う

時間って平等だったんだな
267
詳細
彼女は会社の同僚
彼女は会社の同僚
配属は営業部
設計担当の俺
139
詳細
研ぎ澄ませた感情を 遠い空に向けている
遥か彼方天空に 昇り立った魂に
白き光不条理に 失われた生命と
灰が積もる焼け野原 時が経った今もなお
153
詳細
ずっと孤独だった
ずっと寂しかった
君に出会うまでは
そんな気持ちを胸に抱えていた
176
詳細
今日の空は どんな色をしてるのか
空を見上げた
嬉しいとき 悲しいとき
空は まるで違って見えるようで
372
詳細
永く続く青い空を
白い雲が飾り付ける
僕らの未来を占うみたいに
満開に咲いたサクラの花びら
94
詳細
あなたと ね
きれいだねって いう
その花の名前も知らずに
かわいいね って
162
詳細
青空に咲いた太陽が
野原を緑に塗りたくる
顔を覗かせた花たちは
よろこびのポルカ踊ってる
130
詳細
突然事件は起きたんだ
僕のメガネが逃げ出した
確かにここに置いたんだ
脳内革命炸裂だ
110
詳細
君だけのせかい
1.
雨の車内で君が目立ってる
ブルーのスカートや 素敵な長い髪でなく
140
詳細
誰が偉いとかどうでもよくないかな?
何が凄いとか個人差で変わるよね?
春夏秋冬 期間限定
流れる風の音に耳を澄ませた
164
詳細
過ぎ去った過ちは繰り返すものらしい
作られたシステムも完璧じゃ無いらしい
幾多もの人類が暮らしてる星の上
毛の抜けたサルたちの「ダーウィンの進化論」
150
詳細
雨さわぐ
見てくればかりの 侍の
思いのあなぐら 雨さわぐ
刀をかかえて たたずめば
132
詳細
当たり前だと思っていたことが
今そうではなくなっている
みんな揃ってご飯を食べたり
テレビを見て笑い合ったり
99
詳細
新しい年になったのだから
新しい気持ちで進もう
悲しいことや苦しいことなど
なんにもなかったことにして
79
詳細
風が大地をなぞり 夢を空へと返す
何ひとつ矛盾の無い景色
遠い世界の歌が 深く脳裏に響く
秘められた遥かなメッセージ
185
詳細
澄み切った 青い空に
吸い込まれていく 私は
風のささやきを 聞いてる
まるで 天使の 気分なの
159
詳細
四角四面の塀の中 新たな神が舞い降りて
笑う司祭が歓喜をあげる
今日も迷える仔羊が 藁にもすがるなけなしの
金貨銀貨を全て差し出す
149
詳細
トランクの中身は だいじにあつかえよ
(カネだもんな)
贅沢はヤクとおなじ クセになる 気をつけろ
これからたがいに素性を隠し 地道に生きよう
160
詳細
泣きたくなるような鮮やかなメロディ
まるで君みたいだ
広い空の下 紺碧に惑う
そっと後を追った
158
詳細
月の灯りが舞い降りて来て
森の梢をなだめたあとに
ふくろうたちはまぶたを開けて
夜のとばりにそっと羽ばたく
190
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大好きなケーキでも
大好きなおしゃべりでも
もう満たされないわ
誰にも教えたくない
159
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それとなく 何となく 笑って居れたら
どことなく 何となく 笑顔で居れたら
それだけで幸せが 舞い込む気がする
あやふやで曖昧な 毎日過ごして
121
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ありがとう さよならを
繰り返して僕らは大人と
呼ばれていった
はじまりと  終わりが
159
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この両足で大地に立って
あふれるほどの光を浴びる
嬉しいことが始まる予感
息を弾ませ前を見つめた
98
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1)
きみがクレヨンでかいてくれた魚は泳いでる
しっぽなんか なくっても
むなビレ はらビレ なくっても
116
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パパはじゃがいもを手ばやく洗う。
それからていねいに皮をむく。
「きょうはチキン・カチャトーレだ」とパパは言った。
「たまねぎも入れるの?」とぼくは尋ねた。
147
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ふんわりもこもこ冬ごもり
寒い冬は毛布にくるまり
ふわふわすべすべ冬ごもり
ぽかぽかひだまりあったかい
133
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