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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

心の中で縛るものを 解き放ち
全てをかけて 行動を起こした時
たとえ 思い通りの形でなくても
幸せの温もりに 抱きしめられたなら
164
詳細
バスこないな~
バスこないな~
まだかな~
もうすぐかな~
167
詳細
美しい顔や身体の写真を載せて友人申請してくる人の心にはどんな思いが潜んでいるのだろう
そして僕は何を恐れているのだろう
どんな思いで削除しているのだろう
お金をむしり取られるのだろうか
158
詳細
きみと出会って
もう四年と三ヶ月
ことしから気軽に
会えなくなってしまった
127
詳細
難儀やな

「難儀やなって言うた」
兄は私の。。。
159
詳細
窓から差した陽の光
空が配ったぬくもりで
全てを丸く包んでる
午後の天使が舞い降りて
159
詳細
荒野の果てに
この広い大地の何処か
君を探す旅
残されたとき
129
詳細
詐欺師と豪族が儲かるこの世界
下賤の民たちは借金まみれだぜ
真面目に働いて 真面目に尽くしても
もらえるおこぼれは 雀の涙ほど
101
詳細
飛んで疲れて眠りにつくレース鳩
風にそよぐ羽を広げ休む
飛び立つ時は速く疾走する
ゴールを目指して力強く羽ばたく
96
詳細
風に乗り舞い上がり大空で暮らす人
それはまた結構で 幸せなことだろう
アスファルト踏みしめて下ばかり見る僕は
過ぎて行く時間さえ恨めしく感じてた
89
詳細
ハコベ 風に揺れ
心地よい風が吹く
日陰に咲く小さな花 微笑む
青い空に歌う
137
詳細
また笑えたなら
また許せたなら
染められた僕は黒いんだ
きっと黒いんだ
197
詳細
森から森へと駆けてくそよ風
夢見る雫を世界へ運んだ
緑の妖精オカリナ奏でて
魔法のメロディー空へと浮かべた
82
詳細
咲き乱れた黄色い花
光浴びてほほえむよう
ただ無限に広がる空
何もかもを包むようで
69
詳細
エイプリルフールのゴメンネ
ちょっとした
冗談のつもりで
海外転勤になったよ
125
詳細
もう少し暖かくなったら
君と一緒に少しだけ遠く
なんとなく出掛けていこうか
行き先も決めないでなんとなく
73
詳細
裏切られても
信じる事を
諦めたりしないさ
明日もずっと
183
詳細
俗世に飲まれてナンボの世の中
煩悩まみれなアタマをもたげて
嘘つき誤魔化しその場を治める
正直ばかりじゃ真理は見えない
92
詳細
ネモフィラ、青い絨毯
春風に揺れる姿美し
空に向かって咲く花
その青さに心奪われ
114
詳細
静かに咲く芝桜
風に揺れて優しく
夢の中へと誘われる
心が満たされる
85
詳細
青い空に舞うフリージア
風に揺れる花びら
優しさと美しさを
そっとそなえて
136
詳細
桜の花が咲く春に
心は躍る思い出に
風に揺れる優しい香り
幸せが溢れるようで
100
詳細
案山子のように 影を見て
怯える日々に 立ちすくむ
花のつぼみが 開く日は
風に 吹き飛ばされたって
110
詳細
風に乗って走る 自転車の鼓動
ドライブスルーへと狙いを定めて
想いを乗せて行く 心の天気予報
今日は晴れのち笑顔の陽射しだ
99
詳細
朝から晩まで忙しく働いてる
掃除の仕事をこなすルンバ
でもある日突然思い立った
このまま逃げ出そうと決めた
117
詳細
いつもあなたの傍に咲いている
悲しみや苦しみを癒す花
忘れな草 いつもそばにいるよ
いつでもあなたを見守っている
93
詳細
駆け回るレコードの 針先が震えてる
スピーカー垂れ流す 極上なラウドネス
ザラついた五線譜で 鼓膜まで直撃の
ヒリヒリと軋む音 ビリビリと響かせる
115
詳細
久しぶりに実家に帰って
懐かしい部屋で見つけたのは
少年時代を象徴する
あの“ヤマハのCDラジカセ”
87
詳細
いつの間にか僕は
深淵に近いところまで
下りてきてしまったようだ
閉ざされた未来に
84
詳細
おもちゃ箱をひっくり返して
こんぺいとう転げて回った
星の海が散らかり放題
ポセイドンがおなかを抱えた
142
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暗く寒い時間から 車を走らせて
いつもの仕事に向かっていくんだ
明けの明星 遠くに現れ
夜明けへと 俺をいざなってくれる 今日も
99
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物語の中心は 紛れもない君だから
物語の外側で 楽しませてもらうから
赤いバラ 咲き誇る 華やかな 大舞台
舞い踊る その姿 目の裏に 焼き付ける
106
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「逆光」

この自分でも
よく分かっていない
127
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このままの君だけを
僕の最後まで見ていたい
いつだって君は主人公
現実の日々も・・夢の中でも
162
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均等な生命体 均一に右へ倣え
はみ出しは許されない 線を引いた秤の上
平等を謳う母体 統一のアルゴリズム
称賛の優等生 劣性は是正される
133
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マタタビを飾った扉を開いたら
フライパン片手のエルフがお出迎え
パタパタと注文尋ねる妖精が
せっかちなキツネとアタマをごっつんこ
148
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