musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

車の窓から夏の景色
ふたりの軌跡をなぞるように

窓を開ければ もうすぐ
239
詳細
無いよりはマシだろう 安物のアルコール
好きなだけ流し込み いい夢が見られれば
感謝するかは君の自由だ
感謝しないも君の自由だ
95
詳細
私の心 どうしてくれるの?
ぐちゃぐちゃにして許さないよ
貴方の居ない頃なんてもう怖くて戻れないよ
愛している
111
詳細
偉そうな態度して
威張るあなたが羨ましいよ
だってまだ生きている
いつもの場所で生きているだろ
106
詳細
何年ぶりかな・・・ この道を歩くのも
あの頃みたいに 桜が咲く
肩をならべてふたり歩いた
今はひとりぼっち ぽつんとひとり
262
詳細
もがき苦しんで手に入れたものは
二束三文の雀の涙か
死にたく無ければ使い古されろ
死にたく無ければ使い捨てで居ろ
108
詳細
遠慮はいらないよ あげるよ好きなだけ
きらめく星空が 僕らに呼びかけた
視界に飛び込んだ 数多の星座たち
言葉に出来ぬほど 感激身に沁みた
185
詳細
夜の電車はどこへゆくんだろう?
重い車輪の響き なぜか泣きたくなる
今日まで生きてきて 何を掴んだんだろう?
握りしめたものは いつの間にか消えた
260
詳細
全てを白に染めあげながら
雪の天使が翼をひらく
列車は錆びた線路を走る
誰かの声も届かない日に
129
詳細
試練が幾つもの年を重ね
見えない声が叫び続けた
まどろみの世界で何を教える
荒れ狂う季節の風
136
詳細
季節外れの暖かい太陽
とても無邪気に降り注ぐ真昼に
にこやかに神の子が風に乗り飛んでった
ほがらかに口笛を吹きならしいい調子
99
詳細
木の葉のアンテナが確かに受け止めた
宇宙の果てにある星座のテレパシー
カラスの巣のなかに隠れた小人たち
楽器とパレードの準備にいそしんだ
164
詳細
交錯する世界では
本物とは何か?
偽物とは何か?
見極めが困難で
198
詳細
逢えないひとに 逢いたい夜は
ちょっと強めのお酒を呑んで
正体不明のけものになるよ
かわいいけものさ 噛みつきゃしない
123
詳細
からあげあげあげ
おいしいからあげを作ろう
鶏肉を切って 揚げて美味しいからあげ
サクサクの衣に しっとりの鶏肉
174
詳細
この冬「急速に老いる」という
奇病が世界中に広がる
発症すると7日以内に
必ず死に至るというのだ
84
詳細
写生会が終わって
みんな先に帰っちゃったね
風が潮の香りを
運んできて気持ちいいから
260
詳細
お正月前の サンタさん
毎年 どうも おせわになってます
お正月前の サンタさん
今年も お仕事おつかれさまです
124
詳細
夜が明けて 空が輝く
心が躍り 希望が溢れる
新しい一年が始まる
初日の出に 歓声を上げよう
134
詳細
優しさに包まれて 開いた椿の花
風に揺れて響く 歌声が響いてる
枝を広げては守りたい 大切なこの瞬間
美しさに満たされた 想いを乗せて
99
詳細
春の風が吹く 新しい年がやって来る
花も咲き誇る この季節に感謝を捧げる
懐かしい思い出 胸に抱いて
新たな希望を抱く 今年も歌い続ける
127
詳細
安土の織田か 豊臣か
うわさ京(みやこ)に ちりぬるを
四条花見は 花の宴
笛と太鼓のにぎわいを
73
詳細
私は貴女が すごく嫌いだった
母親のくせに 気分次第で
娘をぶったり 可愛がったり…。
いつも顔色を うかがっていた
1,383
詳細
帰っておいでと空耳か
心せくまま北の町
季節はずれの雪もよう
暮らしも夢も いずこへか
156
詳細
もうすこしだけ あとすこしだけ
きれいな生きものだったなら
あなたにきっと 愛されていた
期待くらいはできたのに
112
詳細
花が散り 種がこぼれるように
さみしいひとから逃れた影が
行き着く先は なじみの …ムムム
酔って見知らぬ影たちに
131
詳細
今日も君の笑顔がある
寒い朝の白い息のように

今日も君と歩いてゆく
258
詳細
想い出を辿りながら
あなたとよく来た街を歩くたび
溢れ出す恋しさに
涙が頬を伝って落ちる
207
詳細
「能書き不要」

1.
能書きはいらない
197
詳細
静かな風が吹く 癒しの響き
心を満たす そんなスタイル
優しい言葉が 心を包む
笑顔が溢れる 癒しスタイル
128
詳細
いつの間にか不思議と笑う自分がいた
涼しい風に吹かれながら
夜道を歩いていく
昔聴いた懐かしい音楽
144
詳細
「サンザン・ドキドキ」

お気に入り
両国橋界隈
130
詳細
カラフルな野菜がたくさん
お腹いっぱい食べましょう
体に栄養をあげて 元気いっぱい育ちましょう
お野菜いっぱいたべよう
137
詳細
お魚さん、お魚さん
泳いでる まっすぐ ぴょんぴょん
海の中で みんな元気に
おどってる ぴちぴち ぴちぴち
141
詳細
シクラメンの花、咲く季節に
心を奪われる魅惑の香り
儚く揺れる姿、美しさに心惹かれて
深い赤色に彩られた花弁
116
詳細
雪の降る夜は キラキラ輝く
イルミネーション 街を照らす
鈴の音響く メリークリスマス
心満たされて 幸せになる
106
詳細