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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

歌ができる時
そっとそよ風が
頬をなぜて
通り過ぎる
161
詳細
今年の夏も
暑かったけど
気がつけばもう
194
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おやすみなさいのそのあとで
こそこそこっそりれいぞうこ
のこりのケーキをたべちゃった
むしばみがかずにねむっちゃった
196
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今日はポトフを作りましょ
外は雪景色
薪ストーブにね火を入れてここで
じっくりコトコト煮込みましょ
178
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窓際のテーブルで
貴方が淹れたお茶を飲む
たわいない話して
笑顔を交わすそんな日々
150
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① この宇宙の中 あなたと二人きり
そんな気がする
静かな寒い夜
天窓(てんまど)からそっと 星がのぞきに来る
157
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イクラ イカした タコだって
ハゼな フグきて おどっても
すました シジミにゃ かなわない
アジな カッパと クルマにのって
165
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ヤマボウシの木漏れ日をくぐりましょう
向こうの桟橋に手漕ぎボートありますね
あなたは しばらく水の上
わたしはベンチから
114
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季節の風向きに 素直でいなよ
素肌に感じて 耳をすますがいい
微笑みを絶やさず暮らせ
ああ 横風 追い風 向かい風
101
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明るい話題と暗い話題
どちらが好みか聞かれたけれど
それぞれに人生は違うから
時と場所でも考える
146
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流れる星の海 オリオン座
遥か遠くから 見つめる光
夢見るような 輝きに
心奪われて 空を仰ぐ
122
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意識を取り戻したとき
私はどこか暗い場所にいた
少し先に光がある…
あれは…大きな街灯のようだ
117
詳細
焚き火で温もる心
星空の下で歌を奏でる
思い出を語り合いながら
ふたりの距離を縮める
117
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-5-
それから数年経った頃。
私は、とある会社に勤めている。
べつに、夢をあきらめたわけじゃない。
88
詳細
-4-
それから数年が過ぎた頃。
真夜中過ぎても眠れずにいた、ある夜のことだった。
その時、なにげに聴いていたラジオから、“あのひと”の歌声が流れてきた。
91
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-2-
でも。よくよく考えてみたら、昔からそうだったかもしれない。
中学の頃の担任が名づけた卒業文集のタイトルも『未来に羽ばたけ!』だったし。
(さすがにコレはないなと思うのだけど・・・)
101
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―――そういえば、いつからだろう。
あの日、自転車で転んで、ケガをしたのは、お父さんのせい。
欲しかった服と、違う色の服を着てたのは、お母さんのせい。
今朝、電車が故障で遅れたのは、タイミングが悪かったせい。
100
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ありがとう!
裏切り者がうごめく街
空には嘆きが響く
僕はそこから逃げ出したい
113
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はがねの色の ひまわりを
手折ってくれた 陽灼け顔
祖父たちの碧空がひろがる
影を脱ぎ捨てて まっさらな空
97
詳細
満員で
混み合う車両
座ったものの
両脇DKに
144
詳細
夢か疾風か 大江戸揺らし
闇にまぎれて 駆けぬける
尻を端折って 頬っかむり
脚絆 手っ甲 紐足袋はだし
133
詳細
歌詞じゃなくてすいません
197
詳細
お肉お肉 おいしいお肉
パリッと焼けば ふっくらジューシー
お肉お肉 みんな大好き
美味しいお肉を食べたいな
183
詳細
目の前に広がる 乾いた大地
何もないこの場所に 私は立っている
砂埃が立ち上り 暑さが身体を焼く
でも何故か胸に ひときわ強い鼓動
179
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毎日一回はメールをしようって
ふたりで決めたよね
いつしか週に一度になって
今じゃ月にひとつかな
169
詳細
風に吹かれて 色づく葉が舞う
秋の訪れを感じながら
静寂に包まれたこの季節
心の中で思い巡らせる
133
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君と過ごした去年のように
また街はXmasの装いだよ
光輝く クリスマスツリーのディスプレー
目を輝かせる君は 子供のようで
187
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ゆらゆらと ミズクラゲになって
君のまわりを ただよいたい
水槽の中 君は人魚姫さ
歌うことを忘れた
194
詳細
日常の中で
ふと気づくこともある
それが僕らの生き方
いつも同じことの繰り返し
151
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あの人より劣ってるって
彼奴なんかが後釜って
わかってるんだよ
なんで口に出してくるの
78
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天空に眠る 古(いにしえ)の星々
輝き放つ 古代の声
神秘を感じて 歌うよ
愛に生かされ 夢を追う未来へ
204
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風に舞うコキアの葉
心地よく揺れる音
そっと耳に届くメロディー
ふと空想の世界へ連れて行ってくれる
192
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「マグリットの木立」


未だに訪れる
122
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《孤 塁》
ファーストベースの上に たたずんでいる女がいる
乳飲み子を抱えて 周りを睨んでいる
何がいけなくてこうなったか 実はよくわかっている
184
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「Nボーイ」
Nボーイ
母から電話
帰り道
169
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テキーラはいらないわ お戯れがすぎてよ
夏の夜は始まったばかり
今夜はワタシ 踊るアナタを
ながめながら ひとり飲みたいの
209
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