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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

親の愛を受けて今日まで
笑顔あふれて生きている
たくさんの愛を受けてきて
ありがとう親への気持ち
137
詳細
単純な日々も ゆかいで やさしい世界としった
まがりそうにこごえそうな 僕をあたためてくれる
孤独の鍵があけば きらめく星さえちかくに
わすれかけてたやすらぎが 今ふたりに落ちてくるよ
100
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雪原や世情に悩み
凍てつく寒さに震える胸
一人で歩く深夜の道で
涙が凍りつく
160
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遊び疲れて 帰る子供たちの
長い影が 落ちる浜辺
凪の中で 夕陽が今 最後の光放つ
予感は あったよ けれども ふたりが出会った
395
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初めてのことは誰でも失敗する
わからないことだらけは当たり前
2回目からは慣れてきたと思い込むが
まだまだ足りない
55
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あなたがどれほど あの頃を嫌っても
わたしがどれほど あの頃を慕っても
あの頃は決して戻ってこない
それは記憶の中にしかないから
261
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空 があんなに綺麗なのは どうしてだろう。
宇宙の果てなんて、一緒には行きたくない。
太陽に焼かれながら、そっと迎えに行きましょう。
空をも超える僕らの想い。
129
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本当の幸せを考えると今に見つけた新しいことでもなくて
遊歩道を駆けてく子どもたちを
知らんふりできなくなることかな
夜が明けても僕らには何か特別なこともないだからお願い
86
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星降る夜も 嵐の夜も
俺がお前守ってく
時を超えて 同じ姿で
いろんな街渡り歩こう
117
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僕は父を思い涙した
僕は母を思い安堵する
大好きだよ?
こんな世界。
102
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夕焼け空に咲く コスモスの花
心を包む 恋の予感
揺れる風に舞う 花びらが
恋のメロディ 奏でる
141
詳細
目覚めてみたら やっぱり独りで
過ぎ去った過去に 想いを馳せた
朝、おはようって 言い合える君が
いた幸せに 今更気付いた
681
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心の天秤が傾きだした
君の想いも僕の想いも
同じに見えていたんだよ
孤独や絶望
216
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忘れかけてたアイツから
「どうしてる?」って
電話が来てさ
278
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それは無造作に積み上げた石のよう
それは音のない感情の乱高下
簡単なことなのに器用すぎるほど
お互い難しくしすぎだね
68
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晴れた日の休日 車で海に行ったね
行先は決まってドリームビーチ
ランチタイムはビーチでバーベキュー
波と戯れ はしゃいで ふざけあった日々
173
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1.
朝になったら
おはよう
297
詳細
燃えるような恋をしたいと
あなたさらって
純情気取る
夢見る頃にはもう二度と
112
詳細
永遠 絶対 なんて事は
ないの知ってる
けれど
我慢するくらいなら
162
詳細
こころに咲く
紫色の花
ラベンダーが 揺れてる
やさしい風に
174
詳細
太陽が輝くきらめきの中で
心は高鳴っていく
向かう先はどこでもいい
ただ一緒にいれることがうれしい
175
詳細
「分からない ふたり」
1.
二ヶ月ぶり 君の声を聞こう
思ったけど やはりやめた
161
詳細
彩り舞う 仙台の夏
七夕祭り 揺れる短冊
仙台七夕 絶妙な瞬間
煌めく星に 願いを託す
224
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私は今ここにいると思っている
その私が見たり 聞いたり 感じている
私は私以外と切り離されて
世界と私は別々にある
199
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意地悪なあなた
あの日の帰りに
選んだ道
遠回りだし
201
詳細
通り過ぎていく
時を共にした人たちはもう
ただ 会いたいと願ってみても
僕には何も出来ない
164
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空気がぎくしゃくして 飛び交う炎
熱い汗が涙を流し 心が熱くなってく
蒸し暑い夜に 揺れる熱い街
今日も明日も走り続ける 時のなかで
171
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“時間の潮汐”を受ける
あの星から飛び出して
暗闇と無音が続く
宇宙を漂っている
155
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連絡先くらい残しておけば良かった
風に乗って
あの時の匂いが漂ってくる
I want to go to where you are
77
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愛していると伝えたい
幸せにすると言えない
この二つの想いが
いつも離れ離れ
129
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初めて出会った並木道
何もかもが新鮮だった
あの頃に帰れたら
心は戻れた日
195
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誰かの なにげないフレーズで
嘘みたいに 空が青くみえても
私達 すぐに慣れてしまうから
だから 何度でも 聴かせてよ
153
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いまはもう 思い出せない
あの時の あのかたち
それはまるで 雲を掴むような
夏影の空 得体の知れぬ不安のように
117
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風鈴の音は 好きだっただろうか
聞かずに別れたことを 夏になると思い出す
小鳥のさえずりは好きだった 花火も大丈夫と言っていた
たぶん嫌いではなかったはず 聞こえたなら きっとほほ笑みを向けるだろう
145
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金木犀の香りに 心を優しく包まれ
恋は儚く咲き誇って 永遠に続くかな
木枯らしが降り積もり 想いを紡ぎ出す
その言葉も優しく 響き渡るように
217
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冷たい風が吹き抜けて
傷ついた心を包み込んで
痛みを知って 過ごしてきた
それでも前を向いていく
205
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