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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

メカには音痴な君
音楽も源さん以外
あまり聞かない
だのにとつぜん
175
詳細
流るる波のように
走れや踊れや
華やかに咲き誇れ
PARADEへと
164
詳細
あの日のことを覚えていますか?
さよならも言わず去っていったこと
再び巡り会える日を待ち望み
いくつも季節は変わったよ
156
詳細
運命は希望と暗闇で
困惑している
理論が違う歯車
結びつけるものが動かしている
147
詳細
窓辺 琥珀に染まる頃
ひぐらし奏でる 秋の調べ
もう届かぬほどに 傾く
夏空の記憶 ちぎれた雲の中へ
201
詳細
おはよう いろんな場所で飛び交う
其処等で いろんな事が始まる
上手くいったり やらかしてみたり
やる気になったり 気分が萎えたり
125
詳細
穏やかに日を重ね静かに暮らしてゆく
そんなふたりでいたいなんて ふと君が呟く
毎日が祝うように賑わう街の中で
細やかでも掛け替え無い幸せ 信じていたい
153
詳細
立ち込める雲に押しつぶされそうだ
澱んだ(よどんだ)湿気がからみつく
ミサイル飛ばす あいつの笑顔
つづく戦争 希望を奪い去る
161
詳細
君の今日はどうだった?
ステキな日でも 悲しい日でも
明日を輝くための
とても大切な一日
194
詳細
終わりの鐘がなって君の学ラン見えた
僕はそれを避けながらそっと教室を出た
ある日僕が好きだと君に告げられるまで
君と僕の放課後は他愛ない日常だった
109
詳細
空の青をうつす
自転車にね 乗って
飴色の風 シャツいっぱいに
吸いこんで 走ってく
214
詳細
いつか離れる時がくると 知りながら
共にいることを 望んだ わたしたちだから
この世界が 広すぎる それだけでは
おたがいを見失う いいわけにはならないね
136
詳細
いままでに どれくらい
思い通りに コトが運んだのかなぁ
ねぇ 願いとか 祈りは
どれくらいの スピードで 伝わる ?
143
詳細
人の往き来の 四百年を
めぐる 白河 関所跡
いまは影なし けもの道
しばし詠うべからず 猿(ましら)のごとく
113
詳細
夏は終わらない
君がくれた接吻の続き確かめるまでは
19時過ぎには暗くなる須磨の浜辺
日焼けも波乗りも疾うにいない
126
詳細
こんな世界に住んでいる君と僕
明日終わりになるのなら
なんの問題も無い
希望があるからって今日も
135
詳細
暗い部屋おまえの顔照らすモニタ
トリガー片手にkill&Shooting
映る惨劇高笑い だのに
平和謳ってる愚か者
140
詳細
きみの曲(うた)が あたりの空気を
微かに揺らせて ぼくの耳にきこえてくる
きみの音源(のど)から 生まれた響きが
それは染み入る様に ぼくの胸の中にまで
176
詳細
國に召されて 旅立つ朝を
迎える夜に 線香花火
戻れはせじか ささやかな日々
露が身果つる前に 線香花火
144
詳細
世界を人類が支配しているのに
人と人が争うのはなぜだろう?
生き物すべて肩身の狭い思いをして
築き上げたのは犠牲ばかりだね
171
詳細
あなたの詩
とおい故郷(こきょう)の海辺を思って
あなた一人で窓辺に立ってる
繰り返し繰り返す寄せる波頭
156
詳細
「あれは二人の時間」

待ち合わせはいつも
空港近くのM公園
185
詳細
人はひとりで
生まれてきて
また一人で
この世界を
139
詳細
愛を叫んでも
交わらないとわからない
心で通じ合うものと
言ってみるけど虚しい
146
詳細
しゃらくさい
1.
夏だから
しかたないけど
178
詳細
「僕は蚊取り線香たて!」
口を大きく
開けたまま
やんわりと
118
詳細
風景画を描こうとして
秘密の森へ出かけた
小鳥のさえずりや緑も鮮やかで
いつもの湖に辿り着いた
199
詳細
歳を重ねれば重ねるほど
敵が増えて味方が減って

やらなきゃイケない事ばかり
252
詳細
縛りのない自由を求めても
この世界では絵空事の物語
優しい人は沢山いると思うのに
掴み切れない自分がもどかしい
138
詳細
「水星×今夜はブギー・バック」アップ記念、打ち込み制作に使った【簡易楽譜】を紹介します。普段はこれすらも作らないで、Logic上でがーっとやっちゃうんだけど、構成が複雑だったり、繰り返しが多くて訳が解らなくなる曲の場合、これをつくりまふ。
208
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人は裏切る生き物と
教えられてきた
それでも信じて生きて来た
僕はもういない
173
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ふと目覚める
夜のしじまの中
枕元から タバコ 火をつける
くゆる煙の先に
148
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あなたに出逢った セピアの風吹く街
探していた時は 逢えなかったのに
夢ではないのね 時が過ぎてもあなたと
すぐにわかった 変わってないの
170
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世界は今未曾有の危機
あなたの心の在り方が試されています
あなたの昨日の昏い記憶
そのままにしていたら身を滅ぼすでしょう
101
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みえなくて ずぶ濡れな涙
足元が滑っては分からない
悲しくて 何もしたくないっていうけど
透明で昏いままの姿で
208
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風に逆らって歩く
細かい雨が降り出し
やがてバラバラとたたきつけてくる
傘なんてさせない
152
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