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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

処方箋をください

Hey ! ドクター
体調が
192
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酷く痛い雨が降り続いている
なんて哀しい日々だ
生まれた時から決められたとしても
それが果たして正解だったのか?
237
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僕のベッドには ぞうがいるんだ
毎晩暴れて困るんだ
ネゾウ
ネゾウ
240
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薄紅色の 足跡が
螺旋を描く くるくると
青い空に 舞い上がる
妖精たちの 旅立ちさ
247
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ぼくはスーパーじゃない

君は僕を愛してる
痛いほどわかる
181
詳細
螺旋を砕いて繋げた蠱毒
暗闇耐性なんてない情勢
イタイ痛い居たいよって呟く瞳に
踏み潰されては嘆く黒い空
198
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もし生きてたらあの場所であなたに
会いたい
素敵な姿目に写して 笑顔で過ごせるかしら
わたしはあなたに会えたこと
168
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真っ青な空に言葉を投げ捨てた
真っ白な雲は退屈そうだ
真っ直ぐな心で向き合いたかった
真っ黒になった夏休み
245
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「泣かないよ」


僕は冬がきらい。。
184
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雪山にいたなら
まだわかる
何も無いところを
普通に歩いていて
188
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ある日彼は一番になるため
マラソン大会に 出ることにした
頑張って走ったつもりだったが
不本意な記録しか 出せなかった
75
詳細
俺のパソコンは 気まぐれパソコンさ
俺の言うことを 聞かづに困らせる
型は古いけど 未だ未だ動いてる
毎日気まぐれな お前と泣き笑い
85
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愛情のスパイスがなくなったら
なんて味気ない関係なんだ
好きでもないし 嫌いでもない
まるで無関心 かなり凹む
269
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いつのまに壊れてしまったのだろう
浮かれていた青い春の日を
忘れることなんてできなくて
使い古したおもちゃを手放しただけ
171
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紅く癒えない傷を隠すには
白い雪が必要でしょう
チラチラと降るフユノコエも
地面に落ちずに時間が止まるよう
206
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エレキギター、StratocasterのTone-Controlって独特だという話を。

まず、TONEつまみは2つあるんですが、写真赤丸①のフロント・ピックアップ用のTONEがつまみ①。写真赤丸②のセンター・ピックアップ用のTONEがつまみ②。写真赤丸③のリア・ピックアップ用のTONEは……。。。
実は、無いんです。トーンが変えられない。常にフルアップ、キンキラキンの音しか出ません。これがなかなか、結構耳につくやかましさ(笑)。
169
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堤防に昇ると風がふいた
ヒメジュオン揺れた 踊るように
長い影 ふたつ 並んでいる
きみとぼく ふたり 並んでいる
299
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二人がマスクを外したら

正直にいうと
気が付いていたの
234
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例えばいなくたって
寂しくないよ
それはもう君を知ってるから
いつかまたなんて
176
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何億年も後(のち)に 星の輝きが
地球に届くように
ずっと以前に亡くなった
オヤジの言葉が 今、俺の胸に響く
164
詳細
走ってもっと走って


走って走って走って
162
詳細
もうここには来ない
きっと来ちゃいけない
僕以外の誰かまだ待ってるから
水曜の仕事上がりは
171
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子供の頃 夜泣きそばが怖かった
ゆっくり家の前を通る あの音
涙ぐみながら 布団の中で
母にしがみついた
227
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ほの暗い 光 頼りに帰る
俺を見下ろす窓の並ぶマンション群
不幸もある 不実もそこにはある
温かそうな灯りの中に
169
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北風よ吹くといいのさ
今はアンタの時間
寒風よもっと煽れよ
そうさ君の季節さ
194
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「猫に小判か」

レスポール
猫に小判か
225
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絶望のなか
煙草の煙を胸いっぱいに拡げてさ
考えることといえば
夜の床
240
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「そんな時は」

急ぎ足で
駅に駆け込み
172
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バラのアーチの下で 初めて会った
5月の空のした 淡い恋の花
切り取られた写真みたいに
きみだけ輝いて
270
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初めて出会ったあの日から
ふと、思い出す
ここまでの道のりを
ステージのキラメキを
96
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夕焼け空に雲浮かぶ

もうすぐ陽がおちる
茜色した雲
180
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春の日はポカポカ 電車はガタゴト
隣の人はうとうと 僕の胸はドキドキ
もうすぐ逢える
一駅ごとに 君が近くなるよ
162
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なにが正しいかなんて
簡単には言えなくて
何を信じるかなんて
素直には言えなくて
291
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春 うらら
あなたを思えば
心が揺れる
あなたのしぐさ
178
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突然現れる冷たい異空間
カチカチの素材が並んでる
まるで私の心の中みたいに
刻まれたネギ 時を止めたもやし。
212
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朝靄に 連れて行かれた
昨夜(ゆうべ)見つめた出来事
優しさも 愛おしさも
叶えてくれるはずだった
274
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