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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

ひとり酒の夜に人生振り返れば
いい事も悪い事も なんか半々で

誰かと比べる訳じゃないけれど
255
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長髪教授

私のピアノについて
すこしお話します
206
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何も怒らなくたっていいじゃない
ずっと前からこの世界は
理不尽で動いているのだから
どこにいたって
282
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Alone on a strange night

どうも変な夜だよ、今夜は。
年が開けたばかりなのに
142
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A
もう僕とわかり合える人は居ないもんだと
信じて生きている方が楽な気がしてきたよ
「みんなが知ってる音楽を流せ」なんて言って
159
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A
溢してしまった愚痴の分だけ
誰かに不幸が降り注ぐとしても
僕は肯定的な言葉を振り撒いて
131
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A
点と線で繋いだ延長線の何処か
なんとなくで歩んだ道のりも有意義に
明日までに変わろう焦るから木偶の坊
110
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A
僕の中にずっと潜めていた愛を
誰かに渡したくてずっと旅をしていた
B
115
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A
嫌われたくないと思って
愛し続けていようと思った
当たり前と思わぬように
104
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サビ
その幻想がいつまでも煌めくから
どんなに絶望に立たされても辞めることはない
いつかあなたに出逢えるそんな日を夢見て
104
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A
両立不可な押し問答を
広げるばかりで畳めない癖に
適当ばっか言ってないでもっと
137
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一滴の雫が 落ちて
アンダーライン引く 場所は
思い出をつづった ページ
喜び 悲しみも そこに
185
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I MissYou

あなたは風貌は
孤高のヒーローてす。
176
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Don't do it

茶系のチェックで
きれいなコート羽織って
161
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そりゃないぜ、Baby

程よく脂がのって
おいしそうな
190
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あがいて もがいて
たどり着いた答えは
初心の心を取り戻してくれた
繋いだ  手と手で
231
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きこえるでしょうか?あれは雪の音
冷たく凍ったわたしの涙

うつむくわたしを抱きしめもせず
218
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風のワルツ

ドアを開けて
一歩踏み出すと
146
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今までどんな日々を重ねた
明日さへ見えず空を見て
時折よぎる 景色を浮かべ
変わらぬ愛を信じたよ
177
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けだるい朝をむかえ着替えた
焦がしたパンを流し込む
時計の針を  眺めてやめた
疲れてたんだ 休暇取る
159
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ヒグラシの声が  木霊みたい
公園のブランコに ひとり揺られた
家路せかすように 涼風吹いた
夕焼けが空を染め みんな茜色
340
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テストの余白 落書きしてた
憧れの ヒーローは
今でも僕の 胸を叩いて
全力で 駆けて行く
189
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当たり前の日常が突然なくなってしまって
目の前は真っ白に塗り替えられた壁
箱の中から抜け出したくて
でももがいて泣いてばかりで
223
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ささくれ(SSKR)
今日はあさから
天気が良くて
青ぞら広がり
169
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A
君のいない世界で
いくつもの月日が流れた
暗がりの部屋には
149
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星たちの共鳴(レゾナンス)は
傷を癒してくれる
銀河の煌めきが愛しい
夜が伝える明日へのメロディー
192
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視えぬものまで視える世界に
飽きたといえば間違いでない
蝶に誘われ鳥居くぐれば
明日のない未来を待ちわびる
309
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あなたに伝えたいことがある
けだるい夜明けにも
まどに朝日が輝くように
しあわせはいつも
218
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作詞じゃなくて、年末日記を書きます。
今年最大の私的成果「自主制作CD-Rアルバム」出版できたことについて。
■自主制作アルバム「銀河のフィルハーモニー」試聴サイト
https://terryyokota.wixsite.com/website-3
283
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A
窮屈な世界に
閉じ込められてた
その空間を作り出したのは
171
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ただ赤い月が そっと顔を照らす
いま茨の庭 涙目の少年
この本のページ めくるのはあなた
ほら物語はどこへ行くの?
114
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今日吹き抜けた風は
どこへ向かったのだろう
心地よく吹いたから
きっと“より良い未来へ”
152
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忘れ物してるみたいな三月の雨は
無邪気に笑う きみを思い出す
膨らんだつぼみを両手で包んで
早く春になるよに 願いをかけた
326
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A
僕たちを追い越していけ
踏みつけられた足跡は
きっと無駄にはならないから
180
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A
犠牲の先を考えたら
前に進めない
託された想いを
148
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こんな時期だからって
たくさん送ってくれたよね
生活用品やお菓子そして
地元の山で採れた
159
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