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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
最後までやり遂げている
責任感は誰にも負けない
ひたむきな好奇心は
270
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A
裏表のない性格だから
苦労も多いことでしょう
諦めるしかないと悩んだら
195
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ビーチを駆けて 転ぶ
真夏の エンジェルが
砂まみれの 笑顔を
振りまき やって来た
260
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ただ当たり前に過ごす事
それが意外に難しくて
時に耐えがたい悲しみが
波のように押し寄せる
320
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A
彼氏がいるの
ごめんなさい・・・
その一言であきらめる
205
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風が 吹かないから
そんな 言い訳して
掲げた 旗を
降ろして ないか
231
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穏やかな凪(なぎ) それはしばしの 幻想
海のむこうに 何があるかもしれない
あの日から心安らぐ日々は俺には来ない
頭のどこかいつでも その事を忘れられない
225
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僕は手探りで探していた
記憶の中に眠る事実を確かめてみた
人は忘れていく生き物かもしれない
少しずつ薄れた傷と向き合いながら
200
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A
人は人と比べてしまうけど
僕は僕らしくありたいと思うよ
空や海が綺麗に見えるのは
180
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ビンの中の森羅万象
雨が降り やがて上がり
苔が息をする
小さな小さな世界
159
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学校が嫌いだった
毎日がつらかった
うまく立ち回れなかった
給食がダメだった
216
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十五の春の日に 父はこの町に来て
小さな町工場で朝から晩まで 働いていた
油の匂いのする 大きな手のひらで
「ただいま」と ちいさな僕を抱きしめてくれた
261
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せっかく 張りかけたかさぶたを
爪に汚れがたまった指ではがすな
自分の責任は自分で取れ
お前は外野だ 黙ってろ
252
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またこの季節がやってきたね
思い出した あの日のこと
桜が満開に咲いた式
いつまでも きっと忘れない
339
コメント数: 1
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A
孤独が時を刻む
僕の時計の針は
いま何時を
217
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私のお腹に四次元ポケットがあったなら
どこでもドア使って
音作りに迷ったらあなたのところへ聞きに行く
きっとあなたはお風呂に入っててキャーエッチって
312
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過ぎてく時間に身をまかせながら ただ
なんでもないよにやり過ごした 一人で
浅きゆめみし 道まだ半ば かな
浅きゆめみし すべては幻
185
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これが最期の言葉ならば
君はきっといらないんだ
それが二人の別れならば
僕はきっといらないんだ
158
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青になった瞬間(とき)に
揺れ動くココロと足先
脈打つ鼓動 maybe
疲れ始めてた世界に そっと目を閉じる
277
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恋の花

どうしてなんだろう
ぼうっとしてしまう
240
コメント数: 4
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月は沈んだ
星が瞬く
夜は無限に
宇宙(そら)に続いている
385
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※
いまも鮮やかに
思い出せるあの景色
緑の板にむかって
232
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A
何でも自分の力だけで
幾度も歩いて来たんだね
時には甘えてほしい
269
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気づいたら大きくなっていて
あれから10年もの時がたっていて
夜明け前にふっと思い出した
変わった、変わった、変わってるんだな
185
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朝顔模様の
浴衣のおまえと
商店街の七夕まつり
もらった短冊に
219
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なんだ そうだったんだ
なんだ つまんない
もっと わかりあいたい
もっと わかりあいたい
341
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雨の降る日は
いつもめまいが起きる
暗い闇の中に閉じ込められた心が
少しずつずれて
175
コメント数: 2
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TVが また騒いでる
コンプライアンスがDoだとか

面白ければイイんじゃねって
221
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A
僕の想いを満たしてくれ
心が乾いているんだ
なにくわぬ顔で世間が
202
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ボウフラみたいに揺れる身体
疲れたんだ 今日も一日
どこかに席が空いてないか
カッコつけてる余裕もない
287
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雨の日は外に出たくない
天気が良くて暑すぎる日も
また部屋で何の取り柄もなく
日が暮れるのを待っているんだ
234
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嫌いな奴の一人や二人
誰にでもいるだろう
僕にも許せない奴がいる
一見良い人そうでいて
208
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砂の上に座って 海鳥を眺めよう
自由に飛べたらいいと 子どもみたいに思う
白い波に運ばれた 青い海硝子は
誰かが流した 涙かもしれない
294
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「hour glass」
失ってみてわかる
君の存在大切さ
人がなんと言おうと
200
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俺もうすぐ死ぬねん
あの大きな木より先に
おまえより先かはわからんけど
年とった分 たぶん はよ死ぬねん
316
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悲しみの欠片引き抜いて
倒れなければ
相手に回せる
どんどん引き抜いて
223
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