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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

夢で食べてゆくなんて簡単じゃないけど
夢を忘れた大人には なりたくないんだ
現実を直視することも 大切だけど
夢が未来を切り開く力になることもある
377
詳細
会えない日も あなたを感じているわ
いつも胸にいる あなた
だけど あなたには帰る家が
許されぬ 恋だから
247
詳細
A
壊れやすいもの  それは心
傷つくことさえ知らずにいたよ
A’
193
詳細
暗闇の 中を ひとり歩いている
今はまだ ここから 抜け出せそうにないな
でも時に 淡く 照らす光がある
そんなことで 僕は 歩き続けられるよ
298
詳細
A
僕はどんな大人に
憧れていたのだろう?
綺麗ごとばかりでは
178
詳細
今日もまた あなたと逢えた
キャンパスの中のカフェテラス
私の気持ちはコップで弾ける
透き通ったレモンスカッシュ
196
詳細
開けた窓から入る 日差し暖かで
いつかまどろんでいた 君の夢を見て
懐かしく恋しい気持ちに 包まれたよ
仕舞い込んでたアルバム 取り出して
337
詳細
好きじゃないけど
嫌いになれない

優しくもないし
236
詳細
言いたいことは 指先が
ステップ踏んで 語りだす
そばにいなけりゃ 大騒ぎ
行先 決めるときなんか
212
詳細
ヨゴレタ世界線で
キタナイものを掃いた
日が落ちていく街は
僕らを影で包んだ
206
詳細
神経衰弱する時に 裏を向けて
並んだカードは みんな同じ模様
でも表はみんなそれぞれ
幸せそうに 平凡そうに
167
詳細
めぐりあい ふしぎだね
まるでえほん のよう
ものがたりを かんがえるきみ
そぼくなさしえ えがくぼく
299
詳細
夏休みになったら あなたの車は
ミルキーウェイのような高速通って
私の町にやってくる
あなたと逢える日は 待ち遠しい 特別な日
163
詳細
「今日は今日で良い日」
今日は一日薄曇り
もしくは雨模様
214
詳細
あの声 かすれてる
遠い遠い 記憶に聞こえる
まるで 紙に書いた文字が
川底に沈んで 滲む
228
詳細
月明かりに照らされた
白い肩を覚えてる
あの時僕らは
世界から追放されることを
227
詳細
お前に似た人 街で見ると
振り返ってしまう
居るはずないのに
忘れなきゃって思っているのに
282
詳細
雨上がりは 夏の匂い
鳥の歌声 虹をくぐる
うつむいて 青い空
水たまりに 映ってた
228
詳細
薄紅色の春の空
そよぐ風 柔らかに
見上げる枝に咲き誇る
満開の桜
344
詳細
A
出来損ないと言われ続けて
捨て去りたいことが多くなる
人生の大半は思うようにいかない
171
詳細
A
頑固なまでに正義を愛して
偽りなどは暴いて行くけど
人に弱さをみせるのが苦手で
179
詳細
♬たんぽぽの歌
1.(歌詞:のりちゃん)
ひまわりのように大きくないけど
白百合のように派手ではないけど
266
詳細
湯船に身を沈めじっとしていると
遠くでかすかに踏切の音がする
カンカンと規則的な音の後
電車が通りすぎる音がする
170
詳細
そんなに他人を見つめては
いつか心が折れるから
自分をもう少し眺めてごらん
中心を持つと
214
詳細
君と出会ってから
僕は半分になった
何もいらないし
何もなくていい
192
詳細
頑張ってないわけじゃないけど
うまくいかないこともある
結果が全ての人生の中
努力の意味はどこにある?
297
詳細
君を想うたび流れる星に
何度 願いを込めただろう

変わらぬ笑顔が尊い事も
396
詳細
暖かくなるにつれて
段々と気持ちははやるけれど
「洞穴」の中にいたから
しばらくは練習が必要で
186
詳細
少しだけ前に進もうと
そんな気持ちになれたから
ずっと見ないようにしていた
君の写真 引き出しから
194
詳細

もっとおいでよ ほらここまで
誰もが皆 夢を探してる
好きだとか 嫌いだとか
243
詳細
今日この頃ゴロゴロした
ゆったりでまったりリズムは
怠惰で寝転んだ
グズグズしてました
207
詳細
空が開けた 眩しくて
見えた虹へ手を伸ばすよ
楽しくなればこっちのもの
光芒みれたら幸せ降り続け
227
詳細

僕たちが憧れた 青空の飛行場
紡がれた歴史を紐解いて行く
太陽が沈む前に伝えておきたい
204
詳細
何もしたくない 何も欲しくない
ただ目を閉じて 眠りたい
何も聴きたくない 何も話したくない
身体を丸めて 深く眠りたい
258
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履歴書100枚 一次面接10 最終面接1の成果は
何の縁も無い車販の内定ひとつ
三年も持たずに次々と転職しても
保証も度胸も無いのに俺には出来なかった
186
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花びら一枚

昼休みの更衣室に
鞄を取りに行った
235
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