musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

花びら一枚

昼休みの更衣室に
鞄を取りに行った
235
詳細
A
めまぐるしい毎日に
刻み込んだ足跡
踏みしめるたびに
205
詳細
恥ずかしくて思わず目逸らしても
そっと耳に囁く声に
真っ赤に染まる夕焼けのように
ずっとにやけてしまう
286
詳細
知っている
本当の自分なんて
とっくにここにいる
君に戯けて見せるのは
179
詳細
目の前の 視界を
遮ったのは
急に駆けだす 君が
巻き上げた 砂のせいさ
275
詳細
やだ 家の鍵が見つからない
やだ 鍵閉め忘れたんじゃない
この間のコンサート
タカミーがギター忘れて出てきてたけど
152
詳細
遥か先 雲の切れ間から
みたことのない 街が見えてる
この場所は 陽が眩しすぎるから
みるのもやめて 君を思い出す
159
詳細
ジョニーはどこへ行った
あの酒飲みのことだ
川のそばにあるという
「ジェムソンの小屋」じゃないか
209
詳細
今までやってきたことに
意味を見出だそうとしても
それが全くないことに
気づかされてしまうだけだ
177
詳細
■Dreaming Pop
I'll Give You
Dreaming Pop あなたに
Dreaming Pop 歌うよ
182
詳細
あの日温かい場所で
出会ったあなたの横顔
その日は雨が降ってまるで
恋の奇跡のよう
391
詳細
ねぇLady いつも かけてくれる言葉
ねぇLady 見ると 和む その笑顔
ねぇLady 僕が 進めない時
温かい手延ばし 寄り添ってくれる
667
詳細
列車を乗り継いで 川辺の無人駅で降りて
坂道を登れば 木造の校舎見える
今は誰も通いもしない 寂れた場所
廊下の窓ガラス あの日の君が見える
194
詳細
あの鳥は逃げ出したんじゃない
ただ空を飛びたかっただけ
好きなだけ飛び回り 飽きたら
また帰るつもりだったのに
286
詳細
点と点を繋いだ幾千とある星達
愉快な仲間を引き連れ流れ星に乗り消えた
不可解だけどね何故かしっくりときていたんだ
またどこかで会えて良かった。思えたらいいな
216
詳細
ぼっち なんでおいらは ぼっち
おまいとめっちゃ 過ごしたのに
なんでなの ぼっち
ぼっち ゆめみても ぼっち
344
詳細
丸くて スリムな 足元は
譲れない こだわりさ
たとえ 冷たいものでも
それが 熱いものだって
296
詳細
■あきらめろ
あきらめろ、あきらめろ
顔の悪い奴あ何もかも
あきらめろ、あきらめろ
275
詳細
澄んだ冬の夜空の中 星たちが輝きだす
息を深く吸い込んだら 胸の奥が痛んだ
あの日君と見上げていた 人気ない校庭は
過ぎてゆく日々たちの 忘れ物みたいだった
280
詳細
昔書き溜めた詩アップした
古いサイト今どうなってるかしら(´◔ ڼ ◔`)
前に載せたのが何年も前
みんなすっかり忘れちゃったかしら╮(´・ᴗ・` )╭
209
詳細
Kyrie 少年が疑う祈りの言葉を
少女は諳んじてロザリオ握り締める
銃声に怯えて食い扶持も乏しいこの街で
綱渡り ただ身を守るだけ
212
詳細
北の岬に憧れて
海を求めて来たものを
この世隔てるケアラシに
ひとり旅人 立ちつくす
248
詳細
初めてなんだ
やわらかな気持ち
心を染めてゆく
萌黄色の空
253
詳細
I'm caught in trap,trap
最後の最後で
I'm caught in trap,trap
I made a bones
212
詳細
In money,can't be a real lie my life
money,money and made from money,much money made
心なしか何処かふらつきそうな目をしていた
フラフラな体で街を彷徨った
223
詳細
帰りの駅前で沢山駄菓子が並んでた
色取りどり見てるだけで幸せになりそう
あれが可愛かったり これが美味しそうだったり
でも欲しいかと言われたら そうでもなかったり
223
詳細
誰かの怒りと 誰かのプライド
一体 そいつは 誰なんだ なぁ
俺に その怒りは ないんだけど
だから そのプライド 知ったことか
158
詳細
世界のどこかで 誰かの涙が 誰かの悲鳴が 今日も聞こえる
「何かしなくちゃ」 何もできない 心の声に 耳を塞がないで

小さな水のしずくも やがてひとつの川になり
267
詳細
The world is filled with songs of love.
but, the world is not filled with love.

No matter how many I get my hands on, it will never be filled.
182
詳細
その度に自分を信じてみて
それがいつか未来に続くなら
道を歩くその足元
振り向けば花が咲いて
265
詳細
雨が降るのをいつも待ってた
乾いた風が疎ましくて

雨が降るのをいつも待ってた
328
詳細
俺は自由な人間だ
縛られちゃいない
(アンチェインド)
何も気にせずどこへでも
176
詳細
もう間に合わないと
あきらめかけたことは
何度もあったけど
ギリギリのところで
159
詳細
A gentle breeze makes me feel good in the warm sunshine.
The white sands glitter in the scent of ocean.
My heart is so quiet as if the picture of the smiling Virgin Mary I have looked at once.
Why am I here? Since when have I been here?
286
詳細
さあ 今夜も始まりました
ご覧の皆さんも参加するこの番組
今夜 どこかで 貴方の元に
不審な誰かが現われます
162
詳細
12時こえたとき
光り出す星が あちらこちらと
真夜中の喫茶店へようこそ
「何に致しましょうか?」
194
詳細