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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

Where is the truth and where is the lie?
見破ってみろ
嘘と真実が混ざる世界へ
涙隠して流された波のように
201
詳細
階段降りてゆく きみの背中に
小さくさよなら 心で手を振った
誰もいない教室 言えなかった
想いを黒板に書いてゆこう
186
詳細
(春•夏•秋•冬)×4
くぐもった心の哀愁
夢みたいな想像繰り返している
うかつな自分 うがつな気分
169
詳細
こっち向いてよ LADY LADY
得意な顔でしょ 嘘・笑・い
そっち向かうな LADY LADY
いい加減にし て よ
228
詳細
キミをひとりに残して
ごめんね
ずっと一緒にいられたら
シアワセだったのに
208
詳細
永遠の愛 永遠の幸せ 永遠の命
口約束交わして 描いてみるけど
ずっと一緒に ずっと信じる ずっとこんな時間を
望んでやまないものほど 儚く散るのです
139
詳細
“生まれながらにして
決まっているのかもしれない”
「いやそんなことない」
そう自分に言い聞かせては
179
詳細
今までにない考え方や
画期的な技術が
街に溢れてきていて
皆それに飛びつきのっかり
208
詳細
A
子供の頃から何かが違うと
世界に逆らって叩かれてきた
人の人生は一人一人違うから
198
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私は お家に 帰りたいだけ
凍り付いた 道だけど
時々邪魔する 赤い石
回り道も いいけれど
205
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2階で目が覚める冬の朝
暖まってきたところで巣立ち
さむいさむいさむいさむい
一段ずつ裸足が叫んでる
165
詳細
非常ベルが音も無く胸に響く
抑えきれずに震えてる
壊れかけた女が辺り見渡す
あいつ以外には目も呉れず
200
詳細
薄くて やらかい マントが
包み込むのは ボクのハートを
打ち抜く あ~まい 生クリームと
輝く ルビーのような イチゴ
213
詳細
電車に揺られながら 僕は目をつぶった
脳裏に浮かんだのは ブランコに二人で乗ったこと
他愛無い話をしては 君はわざとリズムを変えたりしてさ
すれ違う度に鼻に来る 甘いフルーツの香り
168
詳細
季節(とき)はいつしか、あの頃に続く
鮮やかな空 匂い立つ風と
そして歌ってくれた、あの歌を
もう一度だけ あなたに逢いたい
353
詳細
三週間ぶりの雨で
傘を探してまだ出れないないや
傘を見つけて家を出る
小降りになってもう傘いらないや
186
詳細
ヒラリヒラリ ヒラヒラリ
落ちた葉っぱが 流れていく
かなりかなり まだかなり
今日の吹く風は 強くなり
139
詳細
赤く染まった空
街路樹の影が浮かぶ
白い息を吐いて
ゆっくり歩く
280
詳細
The promised Land in the air I just exist alone
I have no body but only ego across the sky
No one answers me
I don't feel lonlyness but nothing else
419
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傘も無く雨に濡れ 俯いたままで
何を悩んでいるの 君らしくもないね
いつもなら駆け足で 僕を追い掛けて
大声笑いながら 肩を叩くのに
238
詳細
夜のクレバス 滑り落ちる時間
投げやりな言葉が ノイズに変わる

デジタルな暗号 飛び交う空
222
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最適化してみて どう 最適か?
区切られた 迷路の部屋に 一人きり
地図を持たされ 掘り込まれる様なもの
一体 誰が描いた 地図なんだい
142
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ダンスフロア


この世はとてもとても
240
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An accident ,there was an accident ,while I was driving through the highway.
The siren rang ,the siren screamed loudly ,so I was too upset.
アクシデント、事故があったの、あたしが高速道路を走ってたら。
サイレンが鳴ったわ、そのサイレンのヒステリックな大きな音で、すごく心が乱れたの。
424
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リンリン  リンゴをかじって恋をした
マンマン マンザラでもない いい感じ

酸っぱいレモン かじって モンモンしちゃう
233
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月餅は食べると美味

月餅が好物だ
というと驚く
232
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思い通りにいかなくて 自分はダメなやつだって
ため息の向こうにも 明日は来るから
期待外れだなんて 捨て台詞言われても
自分自身を信じるしかない
304
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A
守りに入る僕の顔は
とても情けない顔をしていた
鏡に映る姿はまるで
168
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悲しみの底にある涙のプリズム
砕かれた希望の小さな結晶
手の平に 握り締めて
空にかざそう
294
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パンなの ケーキなの う~ん
そんなの どうでも いいんだよ
ま~るい 平らな 島の上
バターの お城が ありました
201
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真っ直ぐな想い いつも不器用で
どうしても上手く 伝えられない
こんな私でも アナタだけには
一途なキモチ きっと届けたい
667
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気にして見上げる空は 決まって曇天模様で
雨は嫌だななんて思いながら 歩くことしかできなくて
この空の暗い色の中に 僕の心も混じり合って
止まらないため息で 今日も君の名前を呼ぶ
185
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淋しくなる夜の終
少しの時間も 無駄にしたくない
一分一秒 大切に愛して
凍える冬の中
221
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昨日まで兄だったあの人と
あなたは行ってしまいましたね
あの人が連れてきたから
当然一緒に行くのでしょう
251
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もう二度と
あの日には戻れない
共に見上げた空はどこにもない
キミを忘れたことなど
232
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夢はコンビニに売っていますか?
角の自販機で 売っていますか?
お湯を注いだら 出来上がりですか?
レンジでチンしたら 出来上がりですか?
288
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