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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
人は人と比べてしまうけど
僕は僕らしくありたいと思うよ
空や海が綺麗に見えるのは
169
詳細
ビンの中の森羅万象
雨が降り やがて上がり
苔が息をする
小さな小さな世界
144
詳細
学校が嫌いだった
毎日がつらかった
うまく立ち回れなかった
給食がダメだった
203
詳細
十五の春の日に 父はこの町に来て
小さな町工場で朝から晩まで 働いていた
油の匂いのする 大きな手のひらで
「ただいま」と ちいさな僕を抱きしめてくれた
250
詳細
せっかく 張りかけたかさぶたを
爪に汚れがたまった指ではがすな
自分の責任は自分で取れ
お前は外野だ 黙ってろ
238
詳細
またこの季節がやってきたね
思い出した あの日のこと
桜が満開に咲いた式
いつまでも きっと忘れない
331
詳細
A
孤独が時を刻む
僕の時計の針は
いま何時を
211
詳細
私のお腹に四次元ポケットがあったなら
どこでもドア使って
音作りに迷ったらあなたのところへ聞きに行く
きっとあなたはお風呂に入っててキャーエッチって
292
詳細
過ぎてく時間に身をまかせながら ただ
なんでもないよにやり過ごした 一人で
浅きゆめみし 道まだ半ば かな
浅きゆめみし すべては幻
175
詳細
これが最期の言葉ならば
君はきっといらないんだ
それが二人の別れならば
僕はきっといらないんだ
147
詳細
青になった瞬間(とき)に
揺れ動くココロと足先
脈打つ鼓動 maybe
疲れ始めてた世界に そっと目を閉じる
263
詳細
恋の花

どうしてなんだろう
ぼうっとしてしまう
221
詳細
月は沈んだ
星が瞬く
夜は無限に
宇宙(そら)に続いている
369
詳細

いまも鮮やかに
思い出せるあの景色
緑の板にむかって
216
詳細
A
何でも自分の力だけで
幾度も歩いて来たんだね
時には甘えてほしい
255
詳細
気づいたら大きくなっていて
あれから10年もの時がたっていて
夜明け前にふっと思い出した
変わった、変わった、変わってるんだな
174
詳細
朝顔模様の
浴衣のおまえと
商店街の七夕まつり
もらった短冊に
207
詳細
なんだ そうだったんだ
なんだ つまんない
もっと わかりあいたい
もっと わかりあいたい
333
詳細
雨の降る日は
いつもめまいが起きる
暗い闇の中に閉じ込められた心が
少しずつずれて
166
詳細
TVが また騒いでる
コンプライアンスがDoだとか

面白ければイイんじゃねって
210
詳細
A
僕の想いを満たしてくれ
心が乾いているんだ
なにくわぬ顔で世間が
192
詳細
ボウフラみたいに揺れる身体
疲れたんだ 今日も一日
どこかに席が空いてないか
カッコつけてる余裕もない
270
詳細
雨の日は外に出たくない
天気が良くて暑すぎる日も
また部屋で何の取り柄もなく
日が暮れるのを待っているんだ
217
詳細
嫌いな奴の一人や二人
誰にでもいるだろう
僕にも許せない奴がいる
一見良い人そうでいて
194
詳細
砂の上に座って 海鳥を眺めよう
自由に飛べたらいいと 子どもみたいに思う
白い波に運ばれた 青い海硝子は
誰かが流した 涙かもしれない
281
詳細
「hour glass」
失ってみてわかる
君の存在大切さ
人がなんと言おうと
187
詳細
俺もうすぐ死ぬねん
あの大きな木より先に
おまえより先かはわからんけど
年とった分 たぶん はよ死ぬねん
294
詳細
悲しみの欠片引き抜いて
倒れなければ
相手に回せる
どんどん引き抜いて
212
詳細
そのままでいてほしいI want you,heah
わたしじゃないようなそんな感じがして(oh,yeah)
フラフラして手ぶらで来て
わたしの微笑みで
180
詳細
頭がいいからなんですか?
世の中賢いが理屈まかりとおる
吸って吐いて呼吸のペース
ない機械に全部任せようか
170
詳細
狂ってしまった歯車
いつもどおりにみえるよな
変わったって言うどこかが
いつもと変わりないよな
174
詳細
大きな鍔の麦藁
褪せたオレンジ色のワンピース
卒業アルバムの写真で
あなたが笑うよ
134
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風はもう 秋の匂い
夕焼け色の 木の葉
ひらひらと舞いおりて
並木道を 染めあげてゆく
185
詳細
遠方凝思

朝起きると私は
カーテンを開ける
200
詳細
夢で食べてゆくなんて簡単じゃないけど
夢を忘れた大人には なりたくないんだ
現実を直視することも 大切だけど
夢が未来を切り開く力になることもある
377
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会えない日も あなたを感じているわ
いつも胸にいる あなた
だけど あなたには帰る家が
許されぬ 恋だから
247
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