musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

翼なんかあったら
飛んで行ってしまうだろう?
ほら、目を開いたら、
耳を澄ます。
304
詳細
桜並木を二人散歩しよう
咲き始めが好きなおまえと
桜並木を二人散歩しよう
散る花びらが好きな俺
887
詳細
A
あの日から決めていた
初めて買った旅行雑誌
抱きしめながら駅に向かう
226
詳細
誰も泣きたくて泣いてる訳じゃない
ただ堪えきれないだけ
だけどその強度はあまりにもバラバラで人夫々
ただの注射で泣き喚く奴
127
詳細
A
海を越えて 山を越えて
あなたが夢見た研修初日
B
193
詳細
もう一つの宇宙
頭の中
太陽が僕で
お月様が君
213
詳細
散歩道 1人ぼっち
でもあたたかい ポケットの中
108個の煩悩?
なにそれ 知らない 怠け癖
190
詳細
トトツトツトツ
トトツトツトツ
丸まった背中、何故?
でもそうすれば守れるの
196
詳細
私はフリーのライターとして
それはもうたくさんの人に
インタビューを行ってきました
有名であるかではなくて
233
詳細
“冷たい雨が降る日は
どこにもいかなくていい”
そんな言い訳ができて
部屋にこもっていられる
170
詳細
真正面から 風を受けたら
ゆっくり腕を 横に広げて
目を閉じながら 腕は翼に
乾いた風が 君を浮かせる
299
詳細
午前零時 灯り落とした玄関先で鍵音がした
日付変わるこんな時間まで
どこであなた何してたの?
午前零時 灯り落とした玄関先であいつが待ってた
208
詳細
通い慣れた道の
端で見つけた
名前も分らない
薄紫の花
420
詳細
きっと幸せでいてね
その笑顔が見たいから
ずっと幸せでいてね
その先を見せてあげるわ
139
詳細
ぽつりと雨粒が落ちて来て
アスファルトを染める
ぽつぽつと降って来て
私の頬をぬらしていく
227
詳細
「アサガオと君」
JR沿線に住んでいた俺
遠い昔にきみと逢った
187
詳細
「水の無い月と書くけれど」

知らぬ間に
雨が降ります
239
詳細
きれいな衣装に身を包み
すべての感情 押し殺し
笑顔ふりまく 花魁道中
恋しい故郷を 隠すため
168
詳細

たとえ何があったって
クールな女でいたいのよ
ひとり窓辺で風に吹かれ
203
詳細
裏切りで俺の事省いたあいつを
髪掴んで表に引き摺り出したあの日
教師の説教や クラス中の内緒話や
耳に張り付いて 身動き取れなかった
200
詳細
いつのまにか
変わってしまった
花が散って雪が降り積もる
重い荷を運ぶように
225
詳細
あの人のしあわせ 噂に聞いても
微かにも心は 揺れなかったの
それは今わたしが しあわせだから
傍にいるあなたの 愛を感じて
294
詳細
A
自信がなくてさ
君もそうかな?
勇気がなくてさ
191
詳細
私の相棒
なんて日なのよ
弾き語りの
ライブあるんだよ
176
詳細
A
決意を胸に生きているのに
ブレブレの自分が嫌になる
僕は軸に戻ろうとするけど
190
詳細
今日も重たい雲の朝だな
もうすぐ降り出す雨に
「おはよう」は言わない
381
詳細
喫茶店のウィンドウの向こうに
コーヒーをかき混ぜながら外をのぞく
おまえの横顔が見える
心配そうに 待ち遠しそうに
186
詳細
A
最後までやり遂げている
責任感は誰にも負けない
ひたむきな好奇心は
261
詳細
A
裏表のない性格だから
苦労も多いことでしょう
諦めるしかないと悩んだら
181
詳細
ビーチを駆けて 転ぶ
真夏の エンジェルが
砂まみれの 笑顔を
振りまき やって来た
246
詳細
ただ当たり前に過ごす事
それが意外に難しくて
時に耐えがたい悲しみが
波のように押し寄せる
310
詳細
A
彼氏がいるの
ごめんなさい・・・
その一言であきらめる
196
詳細
風が 吹かないから
そんな 言い訳して
掲げた 旗を
降ろして ないか
224
詳細
穏やかな凪(なぎ) それはしばしの 幻想
海のむこうに 何があるかもしれない
あの日から心安らぐ日々は俺には来ない
頭のどこかいつでも その事を忘れられない
210
詳細
僕は手探りで探していた
記憶の中に眠る事実を確かめてみた
人は忘れていく生き物かもしれない
少しずつ薄れた傷と向き合いながら
190
詳細
A
人は人と比べてしまうけど
僕は僕らしくありたいと思うよ
空や海が綺麗に見えるのは
169
詳細