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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

誰かに話せる武勇伝的な毎日は
僕の日常にはないけど今幸せだよ
この生活を切り取って小説を書き下ろしても
売り上げは散々だろう 僕だけの幸せだから
176
詳細
君の気持ちも全てわかってるつもりでも
要らぬ脚色や僕の卑屈で
上振れしたりまたは届かなかったりする
ふざけて描いたように見えたあの落書きも
110
詳細
大切な瞬間 大切な日々と 大切な人達
一緒に作り上げた仲間と
一度見たらもう忘れない
あの光り輝くペンライトの 景色を
229
詳細
お腹を空かせた ツメきりウサギ
長い耳を立てて やってきた
のびたツメが 大好きで
パッチン パッチン
167
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壮絶はやる性格に救いの手はたれてこない
文句垂れて目をそらす坊やには誰も目もむけない
壮大な真夜中に照らすいくつかの矢
虚しく映る私宛のプレゼント
97
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終わりを告げる線香花火
打ち上げと共に消え去っていく
隠していた想いも恋も
あの空の果てへ 灯火よ
362
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「Ms. Macrophage」

強力この上無い
このコンビ
263
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時子の夏
あつい夏
やってきた
いつもの様に
193
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それは 白馬に乗った 王子様
満月 向かって 放つ矢が
夜空のガラスフィルム 粉々に
まるで ダイヤモンドダストが
226
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瞼閉じれば
浮かぶ君はまるで夜の欠片
優しく指先で
包むように騙してくれる
81
詳細
誰もいない路地で おまえ見送った夜
首を傾げて 振り返るその仕草 愛しくて
ふと伸ばした指を 慌てて袖に隠した
近しさが照れくさく思えたんだ
135
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Please speak more slowly.
I want to listen to your voice clearly.
Even it is hard things on me.
153
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Fuck it man! You understand it?
Turn your engine on and drive.
Fucking it dad! Hey! Listen to me!
You’re looking like a worn out shirt!
125
詳細
Show me the way to reach for.
I’m little bit bad and crazy man
You don’t make me near you that's why?
133
詳細
君の背に顔を埋め
涙した朝が遠い
夜毎求め合っても
互いに傷ついていた
71
詳細
ああ風が吹き抜けてく
誰もいないこの丘に
強く握りしめたこの手には
キミの温もり残されて
91
詳細
オレが泣いたから雨になったか
空の涙にオレがつられたか
頑なだったオレが こうして涙を流してる
オレが逸れた道程の先には
80
詳細
雑踏を 肩を竦め 逃げるように
誰にも 混じれず 胸を痛めて
見上げる月は あの日と 変わらないのに
別離は いつなら どんなタイミングで
87
詳細
Uh…… 遠く街角が煙る
Shut it out 霧雨が肩濡らす
Uh……人波につかえながら
Get it out みんな醒めてるEgoist
66
詳細
セカイが輝かなくなって もうどれくらい?
通り過ぎる人々の笑顔に ……
ホシが瞬かなくなって もうどれくらい?
不信と不安と諸々の後悔……
111
詳細
遠い夢を見ていた
遥か先の未来のこと
キミと目指した衝動
ボクは忘れない
232
詳細
Bohemian あなたを捨て去って
Bohemian 私に残されたのは
Bohemian 嗄れたこの声と
Bohemian 忘られぬこの歌だけ
222
詳細
真夜中の 三日月に
苦しさを 打ち明けて
星が降る 草原を
全力で 駆けだした
205
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いつまでもここに?いればいいのかな?
どこまでついて行けばいいの?
遅刻しちゃうやめて
飴だけは持ってって 転ばずに走り
233
詳細
One day when I was waiting for the bus ,there was a boy.
The little boy was looking down ,looking down at the ground ,sitting down.
At first I didn't notice him at all. Why didn't I notice the cute boy?
Maybe my mind was too busy ,too busy with many problems.
325
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今夜はおばけの おひっこし
みんなで行こう 新しい場所
みんなで憩う そこは新天地
そもそもおばけの 環境問題
240
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暑い季節が近くと
いつも思い出す
はにかむような
あなたの笑顔
238
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ずっと 待っていたような
待ち望んでいた夜
この日を 迎えられたこと
涙ひとつ零れた
291
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草原の 風は
幻想の 中へ
耳を 澄まして 聞こう
君の 歌う声を
185
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凛々しく旅立つ朝には
よかったね。なんて心からささやいたのに
夜になったらさびしくて
思わず家をとびだして君の面影さがしにいった
326
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「平坦な人生が似合う」
そう話し始めたのは
ミスター“オーディナリー”
「仕事をそれなりにこなして
264
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あなたは苦い ブラックコーヒー
わたしは甘い キャラメルマキュアート

カップを取り換えて 一口味見して
271
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銚子から海へ行く古い列車に乗れば
終着を待たずに君の名前が見える
遠い星の果てから誰かやって来ると
遠い日から街では言い伝えられている
208
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名もない川 桜並木
葉をつけるだろうか 咲かないと決めた木は
葉もないまま 経つな何年も
まだましなのだろう 切られてしまうことが
99
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家を持たないで
各地を転々として
詩をしたためている仁さん
彼は昔から
229
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小枝のような体型の
“大食い世界チャンピオン”
王さんにお聞きしました
「優勝はこれで3度目
195
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