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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

カラフルな 未来を
はみ出すように 描く
真っ白な 世界
ナイフが 簡単に 突き刺さる
273
詳細
A
幾月の 時が流れて
僕は寂しいと口にした
こんな孤独は初めてだから
200
詳細
A
置き去りの記憶で目を覚ます
あの頃の思い出が胸に残るけど
さまざまな分岐点を歩みながら
198
詳細
A
誰かの声がする
叫んでいた
君にしか聞こえない
151
詳細
眠いけど
もう少しあなたといたいから
踊らせて 気持ちよく
ちょっとメロウな雰囲気で
257
詳細
ボクはいつも思ってた
人は時にあまりにも酷く(むごく)なれる
話があるのと打ち明けられれば
それは間違いなくボクにとって嫌な話
139
詳細
“どこにも行けはしないし
何にもなれやしない”
そんな言葉がまとわりついて
まるで呪われたように
207
詳細
錆びてしまった銃からは
何も発射できないのだろう
新しい弾をこめても
結局は無駄になるだけだよ
189
詳細
悪事を語るわれらに
くつろげる場所があるとすれば…
どこだ…
椅子にからみついた
211
詳細
見上げる空は高く澄んで
青い海を白いクジラが泳いでく

滑り台みたいな毎日が
344
詳細
しらふで素通りできないよ
寄りみち酒場は 酔いどれ小町
昭和の香りを残してる
お店の造りも うれしいね
268
詳細
思い返せば これまでの道
良かったと言える 日々ではなかった
感じる事が 出来なくなった
心が涙も 吸い尽くしてしまう
517
詳細
死にたくなる夜だから
きっと帰りは君が待ってて
死にたくなる夜だから
きっと帰りは君が待ってて きえた
134
詳細

A
記憶が薄れていく中で
なぜ思い出すのだろう?
263
詳細
風が 用意してくれた
透き通る 階段を
踏みしめて 上る
黄色い チョウチョ
295
詳細
(A)レクイエム
あなたが煙草を吹かすから
泣きたくないのに涙が出るの
(B)レクイエム
252
詳細
(A)あなたの心が変わったと
知ったその日にネックレス
ないとはっと気が付きました
(B)どこに落としたの
202
詳細
(Cサビ)あなたが私に口づけて
オレンジの香りがふわっとしたの
苦くて甘い香り爽やかね
(A)あなたが来れば、すぐにわかる
186
詳細
A
アルバムから抜き取った
思い出も写真には
満面の笑みの君と僕
349
詳細

A
夢を描いて目指した大都会
胸が高鳴って走る交差点
337
詳細
何気なくて さり気なくて
ただ季節を感じるように
夜が明けて 時が流れて
一輪の花をそっと飾って
516
詳細
A
誰とも騙し合うことでなんて
何も解決はしないはずさ
重ねた時間を無駄にするな
231
詳細
時代の流れを追いながら
幾たび花は散っただろう
咲いた花は美しいけれど
激しい風や雨の
261
詳細
A
ひざを抱えうずくまる
孤独の部屋の中では
君に愛を伝えることさえ
204
詳細
Composer: オリエヨウコ
Lyricist: オリエヨウコ
背中に隠れてる 君の翼は
いつになれば 飛び立つ準備をするの?
191
詳細
Composer: Tunemitu Ito
Lyricist: オリエヨウコ
「ここにいるよ」力の限り叫んだ 手を伸ばす
見上げた空 何処までも青くて眩しい
163
詳細

A
目が覚めていつも想う事
君は今何をしてるんだろう?
232
詳細
A
僕の生き方は不器用だから
周りに合わせることが苦手なんだ
世界で生き抜くためには
199
詳細

A
失態を犯すのが人間さ
悩んでも悔やんでも
237
詳細
A
痛めた心で 弱さがまた口を開く
失意で言葉が見つからなくて
閉ざした心の扉にカギをかけた
232
詳細
A
柔らかに膨らんだモノ引き裂いて
月夜に駆け巡る風を連れて
悪魔が微笑み返したこの頃を
236
詳細
A
この街に     問いかけてみると
あの頃は何も見えていなかった
僕が僕になる為に 描き出された世界
252
詳細
壁にぶつかる度 挫ける心
何も見えなくて 非力さを知る
明日(あした)に繋がる 道も見つけられず
過ぎ去る今日に 途方に暮れる
622
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A
激しい言葉の雨に打たれ続けて
自由を口にすることさえ出来ずにいた
痛めた心の傷に触れることなく
213
詳細
毎日は 向かい風
来てはすぐに去っていく
季節は変わり めぐり来ても
前とは違った世界
243
詳細
春先の事で まだ このウイルスが
パンデミックと 呼ばれる その前
現状を重く かんがみた僕らは
産まれた命と 君を実家へと…。
531
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