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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

散歩に出ると言って
ずいぶんと暗い道を
私は歩いてきたものだ
自ら好むように
245
詳細
寒い この場所に 一人っきりでも
吐き出す息は 温かい
冷た風が 当たってきても
炎は強く 燃え上がるもの
246
詳細
A
覚えていますか?
左手の数だけで
約束の日が来ること
208
詳細
突然ですみません。作詞家になりたい人大募集します。
プロの作詞家として一緒に組んでデビュー目指しませんか?長期にわたり職人的作曲家兼音楽プロデューサーになることを目指し活動中。目標は大御所筒美京平さんのような作曲家。昭和歌謡ポップスから今風、EDM系までジャンルは幅広く書きます。(ボカロ系やyoutube系などはNG)40歳までで。真面目でちゃんとやりとりでき長く続けられる人で。男性、少し慣れている人、歓迎!※プロ・業界精通×。
242
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(A)あなたと情事の
あとのこと
身体にヴェールの
余韻が残ってる
256
詳細
(A)ひとつ一人あなたを
追い掛け雪降る
金沢向かって行きました
(B)ふたつ再び
335
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(A)あなたの前には、
パンケーキがひとつ
2段あるから、
パンケーキは、2つ。
267
詳細
目まぐるしい日常を
ずっと忘れて過ごしたいよ
限りない時間の中で
あらゆる雑音になど
235
詳細
世にも恐ろしい展覧会が
開かれていることを知っているか
私はそれを見てきたよ
そもそも希望や福音なんて
267
詳細
(A1)あなたのくちびる
わたしを奪って
不意に口づけわたしに
火をつけてたわ
241
詳細
愛し愛され疑う余地もないと
思ってたんだ
いつからか気づいてしまったんだ
その愛の形が歪だと
128
詳細
(A1)あなたにあげた銀色の
四角いカフスが
ありました
(B2)十字の切り込み
243
詳細
あなたは どこまでも 明るい人だったよ
あなたはいつまでも僕にとっての天使だったよ
風が吹いても雨が降ってもいつも楽しく過ごせたね
春になればお花畑で蝶々のように飛んでいたし
191
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1)
モニター越しに映ってる 君が喋ってるその話
おかしいことはわかるけど なにがおかしいのかわからない
蒙昧な言葉ならべて 曖昧な愛想笑いで
303
詳細
新しい日々を期待していたのに
すべて何も変わらない
歩いていく道もすれ違う人の
表情さえも同じさ
222
詳細
もうすぐチャイムが鳴るから
ほら戻る時間だって…
いいかげんにしなくちゃ
こんな暮らし続けていたって
230
詳細
きみが傷ついたように 僕も傷ついて
もう 戻れない場所まで 来たんだ
ふたりの間に流れる 重苦しい空気は
窓を開けても 消えてくれないね
319
詳細
A
真実を貫くことで
偽りを見抜くことがある
そう僕らが信じられるなら
243
詳細

海へ行こうか 山へ行こうか
迷いながら首をナナメにして
嬉しそうにしてる君の後ろ姿
205
詳細
人混みの中を歩く君は
決まって僕のシャツのすそを強く掴んでいる
いつもは 強がってるくせにね
気付かぬ振りをしてるけど
239
詳細
ポケットから取り出し 広げた
白い ハンカチの上
青い春の 空から
そよ風が 誘う
266
詳細
桜咲くっとフェンス飛び越えて
桜咲く戦 世界中に愛を届けよう

270
詳細
A
生き方は人それぞれ違うけれど
心の重さは同じモノと思う
誰かに支えられ守られている
191
詳細
まだかな? まだかな?
遠いステップ はずませて
まだかな? まだかな?
薫風(かぜ)と一緒にとんでくる
246
詳細
A
それぞれの真実は違う
自分の受け取り方で本質も変わる
角度を変えると
216
詳細
泣き顔見せて エレジー
退廃的な零時
ベッドの中で情事
なんてけだるいレイジー
314
詳細
おじさんは 禿
おじさんは 禿
禿って言うなよ スキンヘッドだぜ
231
詳細
理由もわからずに 心のままに動く
走り続けることに きっと意味がある
シカトされてもいい  理解されなくても
やりたいことをやってゆくだけさ
310
詳細
世にいうイケメン 呼ばれてる僕
黙っていても 言い寄る娘(こ)達
女の子なんて ブランドにキレイなもの
与えれば良いと そう思っていた
550
詳細
着飾ったセリフも もういらない
裸の言葉で 語り合おう
色のない月が昇る空
永遠の夜がやって来るね
296
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遊び疲れて やんちゃして
涙乾いて眠るまで
抱っこにおんぶにゆらゆらと
世界にひとつの子守歌
281
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A
君が植えつけた理論なんて
僕が抱いてる夢に比べれば
ほんの些細な事さ
259
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A
世界の裏側で
戦乱が起きて
表のこちら側では
221
詳細
ビーチを 駆ける
白い砂の上の 足跡
振り返れば 波の下
楽しい 今日が このまま
233
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夜明けの海が 悲しいなんて 思わなかった
サイドシートのきみが 別れを告げてる
好きだった歌 ボリューム上げて 隠した涙
気づかないふりをするのが 最後のやさしさ
285
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潮の香りがなつかしい
入り江を見わたす コーヒーショップ
昔のまんまの目印は
シッポがもげてるマーメイド
257
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