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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

おとなしい子だって 見くびらないでよ
恋の修羅場なら 覚悟はできてる
あたしのほうがお似合いだなんて
アイツのことをよく知らないくせに
331
詳細
A
勘違いはよくされた
誤解が誤解を生んだ
そんなことも分からずに
228
詳細
A
君からかかってくる
長い長い通話時間
恋愛圏外なら
248
詳細
A
沈黙は言葉が出ないから
僕は黙ることを覚えた
愛しているの想いさえ
227
詳細
A
君が僕を嫌っても
僕は君が好きだから
パソコンに眠る あの曲
252
詳細
嬉し哀しや春の宵
灯影に染まる絹の衿もと
愛しい君よ
満ちたる情なら遠慮はせずに
288
詳細
夢色のクレヨン
77億のクレヨン
みんな違いながら輝いている
夢色のクレヨン
393
詳細
思えば遠い 痛みさえも 懐かしく感じる
人がこの手で 作ったものの 歌を唄おう
マヤのピラミッド カルタゴの街 バーミヤン石窟
旧い城跡 原爆ドーム 福島発電所
297
詳細
A
君がブロするなら
僕もブロするねと
強がったLINEのページ
229
詳細
誰かの涙が 星になって きみの窓辺を照らすように
この世の全てに 意味があると ぼくは信じていたい

哀しみの中で 笑っていたり 笑いながら泣いていたり
364
詳細
A
この時代で巡り合えたときから
僕らの運命は決まっていた
B
212
詳細
A
陽射しが照らす海は
温もりを与えていて
闇夜が映す海は
193
詳細
A
君が笑った笑顔は
いくつもの温もりをくれた
それが僕の心となり
226
詳細
A
眠い目をこすり起き上がる
窓からの陽射しが温かい
優しい声に触れたくなる
191
詳細
日ごと うたげの灯をともす
あかつき 大地に
深く根を張る影が立つ
華やぎはつつましく
235
詳細
A
押しつぶされそうな心
必死に堪えていた
支えていた衝動が
213
詳細
A
黒歴史の闇が包み込んだ
繰り返す人の世で争いは続く
救いさえないままで落ちて行く
188
詳細
A
無機質に感情を持たない
ブリキの兵隊たちは
支配者の意図もわからず
194
詳細
A
コナゴナにされた純情
誰のせいでもない
誰のせいでもない
209
詳細
A
ネガティブな言葉
吐き捨てた君は
誰かのせいにして
164
詳細
A
二人を彩る歌を歌いたくて
僕たちの物語が動き出した
ありきたりな公園だけど
191
詳細
A
この世界で歩き疲れた
現実を受け止めたら
苦しすぎるから
202
詳細
A
自ら死ぬと言うことを
僕の前では言わないでほしい
それは愛なんかじゃない
199
詳細
A
こなごなに砕けた想いは
痛みをともない何を知るの?
元の形に戻らない
198
詳細
君と歩く街は
今日も優しさに満ちて
落ち葉のメロディ
北風のファルセット
270
詳細
I can watch many and many screens. We surround ourselves with screens and images.
But I'm not sure what they are for me and my world.
Many colorful scenes in the screens ... But they might almost be nonsense for me.
Maybe they have nothing to do with my private life.
206
詳細
The bus is running along the oceanfront.
I can smell the seawater and hear seagulls' voices.
Inside the bus ,I'm feeling a bit thirsty.
The sun is shining like telling me.
369
詳細
青い空に 紙飛行機が高く 高く 吸い込まれてゆく
風の便箋 きみの窓辺に 僕の言葉 運んでおくれ
もしも空がでっかい黒板ならば
白い雲のチョークで きみが好きと落書きするよ
250
詳細
A
思い出を心に焼き付けた
その季節を瞳で見つめたものが
全て僕の財産なんだよ
280
詳細
砂糖菓子みたいな雪が降るよ
街も野原も真っ白に染まる
遠い街から届く 冬の便りを
きみは懐かしそうに 笑うかな・・・
339
詳細
負けないよ 弱いけど
戦うよ 悲しみってやつと
小さな足で
地面をけって
277
詳細
A
言いたいことも言えないままで
胸の内にしまい込んでいた
愛していると伝えられたら
218
詳細
いつかこの夢 かなえると
ひそかに誓った志
いまは言葉の抜け殻が
化石の顔して残るだけ
231
詳細
それは我が心の愛
それは我が心の夢
それは我が生きる道
It's my pure song
207
詳細
ねぇ 悲しみの中で 何にすがればいい
ねぇ 誰にも頼れない 魂がここにある
ここにきて
ここにきて
332
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人は誰も 絡まる糸を
ほどくような 毎日
誰かと 誰かが 出会って
絡まる 糸の おまつり騒ぎ
218
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