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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

さぁ 気休めは もう充分
時間さえこの苦しみを
少しも 癒せやしないけど
眠れるようにと飲んだ薬も
202
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こえにして

くりかえして
174
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1
A
こんな不自然な関係
続けていくのは虚しいよ
255
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右を向いても
左を向いても
嘘だらけ
大人たちがつくった世界
136
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教科書に目を走らせてた
先生が目を血走らせてた
落ちこぼれになりたくなかった
みんなが敵に見えた
128
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カラフルな 未来を
はみ出すように 描く
真っ白な 世界
ナイフが 簡単に 突き刺さる
286
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A
幾月の 時が流れて
僕は寂しいと口にした
こんな孤独は初めてだから
216
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A
置き去りの記憶で目を覚ます
あの頃の思い出が胸に残るけど
さまざまな分岐点を歩みながら
213
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A
誰かの声がする
叫んでいた
君にしか聞こえない
157
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眠いけど
もう少しあなたといたいから
踊らせて 気持ちよく
ちょっとメロウな雰囲気で
271
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ボクはいつも思ってた
人は時にあまりにも酷く(むごく)なれる
話があるのと打ち明けられれば
それは間違いなくボクにとって嫌な話
147
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“どこにも行けはしないし
何にもなれやしない”
そんな言葉がまとわりついて
まるで呪われたように
225
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錆びてしまった銃からは
何も発射できないのだろう
新しい弾をこめても
結局は無駄になるだけだよ
211
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悪事を語るわれらに
くつろげる場所があるとすれば…
どこだ…
椅子にからみついた
222
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見上げる空は高く澄んで
青い海を白いクジラが泳いでく

滑り台みたいな毎日が
360
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しらふで素通りできないよ
寄りみち酒場は 酔いどれ小町
昭和の香りを残してる
お店の造りも うれしいね
278
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思い返せば これまでの道
良かったと言える 日々ではなかった
感じる事が 出来なくなった
心が涙も 吸い尽くしてしまう
531
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死にたくなる夜だから
きっと帰りは君が待ってて
死にたくなる夜だから
きっと帰りは君が待ってて きえた
135
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1
A
記憶が薄れていく中で
なぜ思い出すのだろう?
274
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風が 用意してくれた
透き通る 階段を
踏みしめて 上る
黄色い チョウチョ
307
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(A)レクイエム
あなたが煙草を吹かすから
泣きたくないのに涙が出るの
(B)レクイエム
267
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(A)あなたの心が変わったと
知ったその日にネックレス
ないとはっと気が付きました
(B)どこに落としたの
214
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(Cサビ)あなたが私に口づけて
オレンジの香りがふわっとしたの
苦くて甘い香り爽やかね
(A)あなたが来れば、すぐにわかる
198
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A
アルバムから抜き取った
思い出も写真には
満面の笑みの君と僕
359
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1
A
夢を描いて目指した大都会
胸が高鳴って走る交差点
346
コメント数: 3
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何気なくて さり気なくて
ただ季節を感じるように
夜が明けて 時が流れて
一輪の花をそっと飾って
532
コメント数: 1
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A
誰とも騙し合うことでなんて
何も解決はしないはずさ
重ねた時間を無駄にするな
239
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時代の流れを追いながら
幾たび花は散っただろう
咲いた花は美しいけれど
激しい風や雨の
273
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A
ひざを抱えうずくまる
孤独の部屋の中では
君に愛を伝えることさえ
215
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Composer: オリエヨウコ
Lyricist: オリエヨウコ
背中に隠れてる 君の翼は
いつになれば 飛び立つ準備をするの?
200
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Composer: Tunemitu Ito
Lyricist: オリエヨウコ
「ここにいるよ」力の限り叫んだ 手を伸ばす
見上げた空 何処までも青くて眩しい
173
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1
A
目が覚めていつも想う事
君は今何をしてるんだろう?
241
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A
僕の生き方は不器用だから
周りに合わせることが苦手なんだ
世界で生き抜くためには
212
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1
A
失態を犯すのが人間さ
悩んでも悔やんでも
246
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A
痛めた心で 弱さがまた口を開く
失意で言葉が見つからなくて
閉ざした心の扉にカギをかけた
242
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A
柔らかに膨らんだモノ引き裂いて
月夜に駆け巡る風を連れて
悪魔が微笑み返したこの頃を
258
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