musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

にゃあ にゃあ にゃあ
どこかできこえる
にゃあ にゃあ にゃあ
勝手口のほうかな
327
詳細
「次の休みは 式場を見よう」
彼は微笑み 私に言った
恋人同士 それから婚約
その時リングも 渡すと約束
306
詳細
出張も多く 他の男に
彼女を取られ 日本で待ってる
女(ひと)も居ないと 海外赴任を
引き受けた僕の 後任だった君
319
詳細
いつのまにか春が 夏に変わった
部屋の外に出ると 眩しいほど陽射し
花の周りに 集まる白い蝶
無心の営みは あるがままの命
241
詳細
今日は一日中 雨予報の日曜日
既に空も街も 心も重たい朝
何処に行く予定も いつも僕はないけれど
やっ(=1音)ぱり晴れがいいな ほんの少しでも
297
詳細
海岸線を 静かに走る
遠くの方で 打ち上げ花火
無口なままに 車を止めて
あなたは指を ふと差し向ける
304
詳細
チッ チッ チチチッ ホッチキス
空いた口には 近づくな
自慢の牙が 突き刺さる
一枚だけじゃ 物足りない
228
詳細
恋人坂
A
初めてのデートに
僕が選んだのは
224
詳細
A
青空を見上げると
澄んだ君の心に見えた
川沿いを眺めると
237
詳細
A
足りないものをいくつか手探りで
探したけれども見つからなくて
空が演じる風の声に
291
詳細
朝目覚めれば
窓の隙間から
柔らかな日差しと
小鳥の囀り
359
詳細
一人 一人に
降り注ぐ 時間(とき)の雨
精一杯 伸ばす 指先から
希望を 吸い上げて
277
詳細
つゆ草ひかる東の小路
着の身着のまま始発列車へと
馳せる気持ちは女の坂をゆく
情念と人は云う、後ろ指さして
283
詳細
There's a white little kitten ,cutely.
She's having some milk. Someone feeds her.
And she's alone ,but she feels happy
rather than doesn't feel sad ,like the moon at midnight.
232
詳細
お花畑のそばで
私のお鼻の てっぺんに
チョウチョが 止まったの
(私) 「おハナが違うわ チョウチョさん」
255
詳細
幸せになるのは簡単さ
あきらめればいいのさ
何か悪いことでもなし
ひとまず今日はお酒飲んで煙草ふかしてる
286
詳細
A
つじつま合わせの言葉たちが
また自由という名の愛をむしばむ
穢れを知らない心さえも
199
詳細
1,
A
暗闇のさなかでキミは オレの手を握って告げた
「飾られた平穏なんて ぶっ潰しちまえ!」と
212
詳細
数十年に一度という
嵐がやってきて
高層ビルを吹き飛ばした
何事もなかった山が
213
詳細
零れていますよ 大切な愛が
あなたの指から 砂のように
気づかないんですか? 傍にいる人の
心の悲しい 移ろいに
232
詳細
it'll be rainy it'll be windy and stormy too hard
it'll be rainy it'll be windy and stormy too hard
we have to stay here and be afraid of that
we could not run away
222
詳細
いつもは少し上品で
キレイな雰囲気だけれど
その日はちょっと違うんだ
でもねそこがとても良いな
248
詳細
並木道は 春の香り
待ち望む この日の再開は
穏やかな 日差しが眩しくて
君の影も 包み込んでいる
272
詳細
ハイホーヒー行進曲2020.4.23布袋福太郎
ハイホ ハイホーヒー ハイホ ハイホーヒー(元気よく)
青いお空の原っぱにミヨちゃん座って垂れ野糞
十日便秘にイチジクの浣腸刺して身悶える
168
詳細
G# Fm
C# D# G#
G#    Fm
空を渡る 鳥のように
248
詳細
ヴァイオリンレッド
ヴァイオラブルー
ハープピンク
チェログリーン
203
詳細
あこがれの マスク
どこに 行けば 会えるだろうか
もう 随分 会ってない
あこがれの マスク
125
詳細
傷いの 痛いの 飛んで行け
空へと ブラック・ホールへと
全部の苦しみ 消えたなら
どんな幸せ この手に出来る?
262
詳細
心は 鎖から自由だ
心は 肉体から自由だ
瞳は ウソから自由だ
瞳は 偽りから自由だ
134
詳細
穏やかな 水面に
浮かぶ 小さな大地
ダンスを踊る 虫は
嵐が 襲うことを
202
詳細
七つの海を越えて
船が進んで行く
遥かなる旅を終えた君は
そこで 終生の友を得た
133
詳細
夢があるなら やってみればいい
がむしゃらに 進んでみればいい
それは 若者の徴(しるし)
それは 初夏の勇気
164
詳細
小さな心臓
A
現実はいつでも嘆きを与える
こんな世界が嫌いになるよ
293
詳細
カボチャの馬車に 乗って
ドラキュラ伯爵が やって来た
ガラスの靴を 差し出して
オオカミ男に 履かすけど
207
詳細
1,
A
細雪(ささめゆき) 空に咲く華
ひとひらひらり 舞い散る刹那
175
詳細
罪のない人なんて
この街にいるのかな
良い悪いではなくて
自分の都合しだいで
266
詳細