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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

①
雨がしのしの止んだ
そんな頃合い
そっと忍んで
204
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あなたの顔に降りかかる
雨の庇になりたくて
傘も差さずにもたれて
避けた
179
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A
誰かの為に
命を削ることを覚えて
そんな僕を
163
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A
エスコートじいさん エスコートじいさん
そんなにあたしを好きなのかい??
B
152
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雨上がりの虹を渡りこの街にやってきた
素敵な笑顔 振りまいて 街中に 魔法をかける
真っ赤なラッパを開いて はじまりの歌を
真っ赤な太陽に向かって 奏でるメロディ
191
コメント数: 6
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A
煌びやかに映る街並みで
孤独を演じて歩いた
誰かに声をかけてほしいのに
179
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僕には いつ どのタイミングで
輝く日が 訪れるのだろうか
もしも これまでの道のりが
これからも 続くだけだとしても
219
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A
ガキの頃から あれこれ妄想
時が過ぎても 揺るがぬ信念
風が運んだ  緑の風景
190
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窓に小さな妖精が 内向きな心を
with a smile 手招くよ 出ておいでと
風にキラキラ 誘われるまま
雨上がりの森を抜け 眩しくて足を止めた
210
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♪流星が飛び交う 暗黒の宇宙 生まれては消える星たち
(The origin of the universe) 宇宙の起源
俺達の存在はちっぽけな物だけど
(We have a misson)・・・一生懸命に
251
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淡く 色づく  訪れに
変わらない 景色は ないことを
心 通わす  時の鐘
遠くを 眺めた
183
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僕らには「初めまして」も必要なかった
言葉も要らないようだった
So l am glad .
だけどそのままだとどうしてか
19
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空色 とっても フシギだね
晴れの日 青色 うれしい気分
そうして 夕がた 赤色に
黒色 夜には
186
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テレビに映る 賑わう浜辺
波打ち際で はしゃぐ水玉
二人で行くはずだった その海の光景を
一人で見ているなんて 彼は夏風邪
189
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A
宝箱を見つけたんだ
君が喜び 駆け寄るよ
幾千もの時代を超え
198
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A
あの頃の出会いから
いろいろ変わった気がした
いくつも時が流れ
177
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A
あどけない幼さが残る
あなたの気持ちを掴めずに
知らず知らずに傷つけたのかと
181
コメント数: 0
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優しい嘘をついて
まだ 私を好きなふりをして
そっと髪をかきあげて
苦しそうに
214
コメント数: 4
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一雨ごとに 雲が空を磨いて
青い青い舞台に あなたが顔を出す
ひまわりたちは 笑いざわめいて
大好きなあなたに手を振る
241
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新緑の並木道
太陽映す水溜まりの
隅の悲しい僕の顔
過ぎ去るお人好し達の笑い声が
16
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悲しいけれど 涙を吹いて
見上げてみました 夜の空を
私の瞳が あの星の
その輝きを 羨むのです
153
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A
人が背を向けた痛み
誰も気付かずに過ぎる
それは許されることのない
176
コメント数: 0
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屋上に出ると かすかに潮の香りがする
高いビルばかり 海なんかどこにも見えないのに
でも 昔、昔 ここは海で
住吉大社は航海の守り神だったんだ
221
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心の中には いつも歌が流れています
大好きなあなたの幸せ願う歌が
荒れ狂う海で あなたを助けたこと
後悔は微塵も ありません
199
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男 長く一緒におるなあ
女 あっという間やったけどな
男 あの頃のおまえは可愛かったなあ
女 あんたかて ええ男やったで
204
コメント数: 2
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わたし、あんとき へべれけになって
そんでも呑んで 呑んでいたよね
酒臭い息を 吐いて、息巻き
なんであんなに 怒ってたんだろう
236
コメント数: 2
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息切れする気持ち重たい朝も 何でもない素振りで笑うよ
ふと俯く肩をポンと叩く人の 優しさに気がつく
感触は 時に言葉よりも胸の
固まった深い場所 解きほぐすよ Refreshing summer
190
コメント数: 2
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♪キミの頬に両手を押しあて
僕は全身でキミの温度を感じたよ
いつか 別れが来る事知っている
あと どれくらい 逢えるのでしょうか
245
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♪孤独を感じた この心に
雪が降り積もって 溶けてはくれない
あなたの眼差し 私に無い
雲にふわり乗って 心は彼方に
189
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A
ただ 泣きそうになるよ
もう 立ち上がれないと
何度も口にしたけれど
192
コメント数: 0
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A
辛いことを いくつも
乗り越えてきたんだよ
陰りのある 事実も
173
コメント数: 2
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なにを描こう
指を走らせ、右ひだり
気にしてる?
気にしてるかも、そうかもね
183
コメント数: 2
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木かげで寝そべり、何気ない日曜の午後
聞こえるさえずり、木の葉と鳥のおしゃべり

僕はギターをつま弾く、それに合わせて
228
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♪ざわめく心は いつ静まるの
みだれた情念 誰のせい
ふたりの約束 地上のはてまでも
涙見せずに 生きて来た
203
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痛いほど この手を伸ばして 走っても
あの人の 心に辿り着けない
真っすぐな 嵐をまとった そのままに
この恋も 振り払える男(ひと)
195
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♪ ばったり逢った空港で
知らん顔 装って
エレベーターに乗り込んだけど
「何処へ行くのかしら」
228
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