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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

♪ ばったり逢った空港で
知らん顔 装って
エレベーターに乗り込んだけど
「何処へ行くのかしら」
229
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荷解(にほど)きの途中 オレンジの
街並み ベランダで目を細め 一人眺める
この空の向こう この時間
君は何を してるのかな...想いを馳せるSummer day
229
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A
言葉にならないほどの
痛みをぬぐい去れたなら
いつかは告げる日が来ると
193
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哀しい出来事 永遠(えいえん)の別れ
誰もがどうして 乗り越えて行くのかしら
何度も 何度も 打ち寄せる離岸流(なみ)
たとえ 打ち勝ったとしても
203
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時間(とき)の流れは 早すぎて
ひと夏は 瞬く間(まばたくま)に置き去りにされ
向日葵のように 輝いた私の笑顔
あの日 何処に消えたのかしら
199
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指の先まで冷たい 冬の風
私は暖(だん)も無く ひとり佇(たたず)む
あなたに逢いたい 抱きしめてよ 今直ぐに・・・
空を見れば 涙雲(なみだぐも)が
199
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もうこれ以上何も 話さなくていいんだ
いつ頃からか 変わったと何となく気づいてた
ふとした君の仕草 視線 移ろう季節
振り向けば そこには 静かに落ちる涙
195
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元気でいますか
風邪は引いてませんか
まめでいますか
ごはんは食べてますか
221
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ぼくたちの夜がきた
山、海、街も越えて
きみに逢いにいけるといいけど
そんな勇気は、ぼくにはどこにもないかもしれない
178
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寄せては返す波打ちぎわ
逃げゆく砂は振り切れぬ過去
潮騒奏で、遠き想ふ
追憶のなかでときを追いかけ
160
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A
どこかで壊れてないと
いけない時代で
恵みの雨が心を
209
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What is seen from there?
The clear sky?
The dazzling sun?
Or the world in fog?
43
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人混みをかき分け 僕らは探している
何を探すでもなく 居場所もないままに
ビルの谷間に吹く 冷たい風はきっと
何よりも澄んでいて 心をチクリと刺す
14
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Usual landscape that doesn't change…
Days are passing me by as usual.
We live through with dissatisfaction.
Words keep questioning me.
25
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始まる日々に私はマスクを被るの
楽しい時も辛い時も笑えるように
Because I want to live without meaningless fights
If I can ask for anything
30
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あたし、午前七時過ぎはいつも
目を覚ましているの
平日に限って
そんな、早すぎるよ
19
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気まぐれでいい このままがいい
僕の心は宙を舞って掴めないやぁ
わからないことだらけ
お陰様でキズ
31
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瞳の奥に光る
君の何かを見つけて
あの日の想いを思い出しました
青い海の底に
19
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When you failed I cheered you up
But she does not do that
Why do you not notice that?
It is me that you need
16
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I like your smile
You smile like the summer sun
Here you are beside me, but this time uneasy
When I see you looking so depressed
14
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ずっとこんな幸せが続く
そんなことありえないと
君はそう言って笑った
今日と同じ明日なんて来ないよ
28
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螺旋階段を駆け上がるように
どんどん高みに登りつめるおまえ
ねえねえって、切なげな吐息のような声で
俺の名前を呼ぶ
208
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お前はいつも俺の顔をのぞきこむ
不安でたまらないような 暗い瞳で
私には故郷がないと目を伏せる
だから俺は強く強くなりたいんだ
159
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あなたが好きなんて
言うのは怖い
だからずっと片思い
私を愛してほしい
214
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A
雨が強く降りしきる夜に
とても怯えていた自分に気付く
もう逢えないんだと
191
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A
優しさの中で温もりを覚えて
暗闇の奥で絶望に嘆いた
そのどちらも僕の心だよね?
146
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庭の野ばらが 風にゆれている
おかあさん
云い尽くしても 云い尽くしても
飽きやしない 小言、口癖、笑い話し
183
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長距離列車のざわめくホーム
やぶれた夢捨て この街さらば
かばんの中はぐちゃぐちゃだけど
別れた人の思い出などはいれていない
205
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今まで僕らを幸せにした
「ありがとう」は
何故この瞬間だけ
とても小さくて
18
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白い病院の白い部屋で
僕と君は出会ったんだ
僕は殺人ロボットとして
君は実験用モルモットとして
18
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「遊ぼうよ」って 小さな君が
お気に入りの服 着て言った時
昼夜 仕事で 疲れた私は
横になってて 取り合わなかった
181
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太陽が世界に
「おはよう」を告げ
鶏達が欠伸をしている
そんないつも通りの朝に
19
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A
迷子のままの気持ちを抱いて
子供の頃の憧れまとい
泣き崩れていた瞳の先で
200
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僕の特技は周りをイラつかせるコト
僕が死んだら仲良く
みんな、まるになる
そんなコトを勝手ながら
167
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あたまを撃つよな雷(いかずち)きいて
兇状持ちがすくむ
はたごの二階でひる酒あおる
関所破りのたびの果て
354
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ときの流れの途中 そこにキミを見つけた
導かれるような 惹かれていく存在だった
これが一期一会 ひとはそう呼ぶのだろう
人生の並木道 それは付箋で彩られた
182
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