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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

1.
同じリズムで刻む メトロノームみたいな日々
その振り子に 君の指が触れた
耳たぶほどにやわな 僕の心のそこら中
177
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A
君はいつから
平気で友達に
ウソをつくように
178
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ハンドルを握って
ペダルを漕いだら
もう長い坂道だ
いつも苦戦する僕
125
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所謂 この世は運の世界
幸せになるか悲しくなるかも運次第
天空から見守っていた私よ
かなり運命ガチャで爆死しちゃったね
21
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シュワシュワ弾けて
爽やかに夏が終わる
水飛沫で汗が消えて
蝉の鳴き声が溶けた
152
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<Aメロ>
どうして君はいつも ふとした時に
目をそらすのだろう その目はどこを見てるのだろう
少し遠く 明日より遠く 見えないどこかを
173
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僕を導いてくれた一筋の光
月夜に照らされた
波を風が揺らすの
君の声が聴こえて
144
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ユラユラ漂ってばかり
透明で見えないココロ
カラフルに重ねたって
本当のイロは出ないよ
171
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君はもういないと
知ったその日から
笑うフリをすれば
平然と過ごせると
149
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外から見た綺麗な風景は
あの頃とよく似ていたな
君と僕が出会った7月の話
あの星から来たんだって
187
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空はどこにいても
繋がっているけど
二人の距離は平行
交わることはない
136
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夜空を舞った無数の
小さな世界が広がった
あの頃二人ブランコ漕いで
見上げた8月31日の午後21時
135
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帯状に連なった星みたいに
記憶や時間が無数に輝くよ
笑ったこと泣いたこと怒ったこと
全て大切で失したくはない
198
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ひしめき合う色彩の楽園
ユラリユラリと水に反射して
花開く万華鏡のような別世界
神秘的な空間に僕は行きたい
138
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魚達が織り成す
色彩のハーモニー
触れたらビリビリと
痺れるJelly Fish
162
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まっ暗な道自転車
漕いでキミと二人
夜空を見上げてる
もう夏休み終わっちゃうね
158
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零れ落ちた涙の雫
月が歪んで見えた
反射して光彩放ち
僕を照らしている
140
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四つ葉を探しながら  落とし穴へ消えた君
くじいた右足を    棺桶に沈める
空を泳ぐ君の     さざ波つかまえて
スッと引き寄せる   この痛み忘れない
12
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A
しらける現実を
受け入れられなくて
息を吐き出して
162
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結局のとこキミは不自然で
その目線の先は分からない
ずっと想ってた時間を
1分ですらをも返してほしい
10
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100億年前に沈んだ
幻の都市なんだって
どこかで聞いたんだ
水空蝉が鳴いていた
147
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刻(とき)の廻間(はざま)に堕ちてく
思考回路は操縦不能
コントロール失って
未開拓地へ不時着さ
144
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静かな海の中にきれいな
水中花が浮かんでいるわ
万華鏡の世界見てるみたい
多彩で広大な水中都市を旅して
131
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綺麗な花が水中に咲いた
泡粒の光彩泳いだ僕と君
線香花火の最後の一光が
ポタリと落ちて広がった
149
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多色が行き交う小さな楽園
身体のネオンが夜になると
一斉にライトアップするよ
きらびやかな鱗が光反射して
131
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乾いた喉と忘れた記憶を
スプラッシュして潤した
淡くて泡い遠い夏の景色
溶けて流れてしまう前に
150
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A
とても得意げに笑う
あなたの夢をみたんだ
すごく懐かしく そして愛おしい
176
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A
数え切れぬ
責任を感じては
清らかな祈りに
164
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常夏ココナッツこの夏を楽しんで!
周りなんて気にしないでやりたい放題
Splash砲台君のHeartめがけ撃ち抜く
So nice So快な気分で空と海見上げて
132
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遠く離れたら君の姿
見えなくなるくらい
ヒマワリ畑の地平線
どこまでも広がった
151
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夏の太陽に照らされて
汗だくのまま一気に坂
登った帰り道は蝉の鳴き声が
響き渡っていた懐かしい記憶
133
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真夏のサンシャインガール
雲の隙間差し込んだサンライト
白いサンダルとブルーパラソル
Summer Time!海にダイビング
163
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A
幸せとは何ですか?
君に甘えてみたけれど
欲望に焼かれた空の声は
168
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A
悲しいのかな?
切ないのかな?
寄り添いたいよ
175
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A
一人きりの孤独な日々に
街並みを眺めていた
静かに色づく気配に
180
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A
走り出したら
止められないよ
あなたのもとへ
175
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