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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

あなたと出会って
自然に話せた
奏でる音色とやさしい言葉
うれしかった
180
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A
サヨナラを
言い出せずに
待ちわびた
172
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静かな静かな街を一人歩いている
うっすらと光る外灯を目印にして
小さい子共がまるで『異物』を見るように
首を傾けている
25
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A
君を美しいと
感じていた
僕だけれど
181
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Ya Ya Lovin ya all
You can touch my soul
We got together, Staying forever,Feeling so better
You are always smiling at me
9
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あなたがいなくて
ひとりぼっちだった季節は
寂しいなんて思わなかったのに
とうとう僕はぬくもりを知ったかのよう
228
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A
君の代わりは
いないんだよと
励ましていた僕だけど
172
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Close by door

Hello
It begins the day to say so.
18
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A
落ちたアイスを
食べたこともある
みんな見てみぬ
161
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A
死にかけていた俺は
彼女にシチューをねだる
明日作ってくると
169
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A
愛されたいが為の
独り言を呟いた
本当に幸せか
190
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A
こんなときに
あなたの夢を見てる
寂しいよと
180
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Water lightが照らすCOSMO海で顔を2人近づけて
happy birthdayと言い合ってもう手を離さないと
あの綺麗な空を見上げながら誓って
真っ白な指輪を貴方の手に
20
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くらいくらい夜道を1人歩いていました
周りに『街灯』すらありません
しかも、私を照らしてくれる『灯』もありません
『繭』の中から出ようとすると
18
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「ただいま」「おかえり」
あまり言葉交わすことはないけど
自然と分かり合えているんだ
「ごめんね」「ありがとう」
10
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A
薄暗い森の先に
思い出を残してある
幼い頃に 誓いを立てた
150
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1.
金曜日 戦いを終えた勇者のように疲れた君に おかえりを言うよ
つま先で歩いてる ときに躓いて 転ぶ日もあるさ いつも僕がそばにいるよ
甘い甘いシロップに つかって夢を見よう
160
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嫌な思い出なんてアイスみたいに溶けちゃえばいいのにさ
何でか溶けてはくれないんだね
人生とかいう逃げられない壁に阻まれてさ
嫌で嫌で消えちゃえと思っていた
19
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A
(けがれ)
世の汚れの中で
誇らしく咲いて
180
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Corpse that has fallen on the road.
People are regarded as garbage.
Even even if it is life.
Corpse that has fallen on the road.
20
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marine parkの中にある2 People of paradlseで貴方は
魔法の言葉を耳に届けてくれたね。
巨大なクジラの『ホエール』や知的なイルカの『ドルター』が
祝福の歌を歌っているよと私が言うと
19
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A
天窓を叩く
強い風が
吹きつける孤独
168
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A
飾らない笑顔に
憧れていて
横たわる寝顔に
152
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A
憧れの君よ
こんなに愛しいのに
こんなに切ないのに
183
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心をまっすぐにして
大きく 深呼吸したら
椅子に深く腰掛けて
肩の力抜いて
175
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■それが忖度(ABくんに捧ぐ)
先祖代々、政治家の家に生まれ
けれどオレだけ 東大受験で足切り
一家の恥と 蔑む親戚
213
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A
ただ痛む心すら
抱きしめきれず
置きざりの自分に
165
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A
産声をあげてから
幾つかの
月日は流れて
159
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めぐり逢い
雪はしんしん  降り積もる
恋の迷路か    京の町
足の痛みも   あなたとならば
170
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A
君の瞳を
曇らせないように
次の朝には
200
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A
栄光はいつも
孤独との決裂
この世の原理
164
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A
自由 希望 そして夢
探している
絶望 失望 そして苦痛
172
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木枯らしの哭く声に 追われるように
灯りが消えてる ねぐらへ急ぐ
こたつに潜って 古いアルバムを
酒の肴に 手酌酒
189
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A
自分自身を
責めた日のことを
思い出していたんだ
200
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A
胸騒ぎを
色濃く覚えた
自分さえも
176
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1.
肩をぶつけた交差点 ため息 置き去りに 迷わず流れてゆく
歩幅はそれぞれだけど どの靴にも 行き先と帰り道がある
靴ひもさえ うまく結べなくて 傾いた蝶々の羽根じゃ飛べない
163
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