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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
ネガティブな僕がいる
ノートの裏には
「死にたい」と
179
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A
もうダメかもと
思いながらも
その狭間の中で
162
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A
寂しい  そう呟いていた
秋風が僕をすり抜けるたび
その冷たさで心まで
186
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A
いつの間にか
離ればなれだね
空を夢みた希望は
194
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A
ここに見えない壁がある
僕が作ったものではない
自然に出来てしまう
160
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A
いくつかの時代は過ぎて
儚い記憶はさまよう
誰を信じていたの?
183
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A
心の余白を
埋めるようの
僕は旅に出た
171
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1番
A
優しい温もり
触れた心が
163
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A
川辺で投げた
小石のように
ポトンと沈む
175
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1
清らかな声
浮かべながら消えてく
ささやいていた 水面に触れ
191
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A
この頃 君を想い出す
季節が そうさせるのか?
楽しいことや辛ささえも
191
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1.
ありのままを 晒せるほど
僕らは 綺麗でも 素直でもない
飾られた 街の隅で
185
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A
あなたを いまも想う
この季節 寂しくて
涙が流れていた
168
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A
静かなる闇夜に
閉ざされた心
A
180
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A
疑う   恐れる
気付かず 陥る
夢みて飛び立つ
189
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A
過ぎ去りし時の部屋
大切な何かすら気付けない
うやむやに慣れた心は
163
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1番
A
秋が過ぎる程
あなたの想い出
190
コメント数: 7
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真っ赤な紅、さすにははまだ幼くて
唇を濡らすのはいつも同じようなメロディ
どこで覚えたかなんてわからない
どういう綴りの語かも忘れて
193
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A
悲しむことはないよと
君は笑うから
くやしむことはないさと
158
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1番
A
仮面を被って
今まで生きてた
205
コメント数: 4
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A
愛してますと
素直に言えたなら
闇のランプに
167
コメント数: 0
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A
心なしか世界は
思いがけない
鎖に縛られて
188
コメント数: 0
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A
この世界に届けたい
愛を伝えに
夢を運んで
167
コメント数: 0
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すぐに消えてしまった 目指すもの あの夢
もう何も触れられない 目に見えない力よ
遠くから見た時 水たまりがあった めだした
なのに あの夢はどうなってしまった
13
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A
綺麗な
瞳してる
キラキラ
182
コメント数: 0
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1.
だらしなく降り続く 雨が窓を伝うのを
君はなぜだか楽しそうに 眺めていただろう
どうしたって触れない 君が考えてること
168
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A
好きなのかな?
問いかけてる
胸の中に
196
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1番
A
いつも待ち合わせた
懐かしいこの店
251
コメント数: 4
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うまくいかないな
今日も嘆くキミ
キミの悲しい顔は見たくない
笑顔でいてほしいんだ
7
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揺るぎのない限界  押し付けたら
醒めることのない愛さえ はぐらかし
許されざる罠に落ちて気付いた
ああ 今宵の孤独
175
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小さな球場から
嫉妬心だってあるわ したらばもたらこも
何してるの また変な風に見るの 誘ってるのよ
優勝に至っては 連勝しないと いけないなんか
15
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ばかね ばかよ もうこんなね むらさきしきぶ
このき そだって みのなるき ねんぐをおさめ
じっさいさ これは みんみんと ほっぱーずたち
かけて いくよ むさしのの だいちのなかを
15
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1番
A
その胸に手を
触れるだけでも
202
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A
不規則な
法則だけを
形にして
166
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A
本気で人を
愛したことあるかい?
本気で人を
173
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1番
A
下ばかり見て
歩いてたんじゃ
192
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