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作品73 ← プロフィールに戻る

僕の世界は僕を中心に回る
そんな当たり前に気がついた
仕事帰り
好きだけど会えなくなったあのこ
351
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煙草ふかして
この夜に思うこと
君はきっともう
かえらない
211
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その昔
全ては完璧なままで一つだった
だけどそのままでは完璧なことがわからない
それ故に
281
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青草の匂い
土埃の煙たさ
名前すら知らない花々
風になびく気持ち
269
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  • チェッカーズ
  • Jポップ
106
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もう会えないのかな
1番大切なこと
言えてないよ
臆病なつもりはないけど
208
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  • ポップス
31
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幸せになるのは簡単さ
あきらめればいいのさ
何か悪いことでもなし
ひとまず今日はお酒飲んで煙草ふかしてる
284
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こんな静かな夜一つ
捧げるハートの温度は今ひとつ
朝起きて絶望まで三十秒
それまでに一日の予定を立てなけりゃ
219
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シンガーの友達
吸い込まれる歌声
垢抜けたステージング
いつまでも聞いていられるって思うけど
223
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心の中に一つ思いがふわり浮かんで
大切にしたいのはきみだよって呟く
さざめく春の日も
汗ばむ夏の日も
252
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コンビニしか開いていない朝早く
ふと浮かんだ詩を頭の中で持て余す
それでお昼にギター弾きながら
メロディに乗せたら完成
212
詳細
もう冬も終わる頃
一人ぼっちにももう慣れて
溶け忘れてる雪に励ましの言葉を
かけてみる
233
詳細
いつのまにか大人になった手のひらを見つめて
この旅の終わりに思いを馳せる
そして先にいなくなった父に語りかけると
永遠の意味を教えてくれる
215
詳細
  • ポップス
29
詳細
明日は明日の風が吹くって
それはそうかもしれないけれど
僕は今日の風を
乗り越えられそうもない
192
詳細
消えない後悔ばかりが降り積もる夜
生まれてきたことが間違いではないか
それとも傷つけるために
あるいは汚れてしまうために
210
詳細
もしも明日僕が
ひとりぼっちだったなら
仕事をやめて
ご飯も食べず
208
詳細
ありきたりな言葉では
伝えられないわけじゃない
僕だけに与えられる使命なんて
きっとないんだろうけど
187
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例えば僕がステージに立っているとして
人々に一体何を伝えられるだろう
人生が儚いとして
拙いギターでは表せられないこと
263
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いつもの電車
帰り道
少しだけ入れ替わる乗り合いの人達
夏は不安だよって思ってたら
228
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あなたの光になりたいと
こんな僕でも思うのさ
裏切り者と呼ばれても
成し遂げたい何かはきっと
229
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もうきみはいない
二人ふざけあったベンチにも
今は違う恋人たち
だけど泣かないよ
191
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LYRICS
世時
どれくらい泣けば
許されるのだろう
どれくらい怒れば
満たされるのだろう
244
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3月を君に返して僕は4月になる。春ですね、まだすこし、あおいかな。。
北風と太陽と雲と 夜の空
「一番星見つけた」
だけどどうしてきみはそんなに いったいなにを
199
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嫌なことを忘れてしまうほど
永くは生きられないけれど
来た道を振り返れば
いくつかの切り取られた記憶だけ
189
詳細
想像のなかで抱きしめた
君が
とても
綺麗だったから
179
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小さく光る石ころを
そっと片手で拾い上げ
帰り道ずっと
眺めてた
193
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あなたがいなくて
ひとりぼっちだった季節は
寂しいなんて思わなかったのに
とうとう僕はぬくもりを知ったかのよう
215
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真昼に燃える月を見ていた
浮かぶのは恋人への情熱
救いあげられるのは今夜だけだというのに
僕の右腕には鎮静剤が打たれ
189
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