musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

いくら待っても 鳴らない電話
飽きてしまった 待ちぼうけ
曇り空見て ため息吐息
今日の気分は 冬景色
172
詳細
二人で飲んでた珈琲 一人で飲んで
二人で食べてた朝食 一人で食べる
味気なくて ちっとも美味しくないよ
一人になるって こういうことなの?
216
詳細
切れそうで 切れなかった
これは愛 いいえ 愛じゃない
最後には 手を離した
それが愛 いいえ 違うでしょ
170
詳細
A
君は今夜 誰の夢を見て
どんな夢を見るのだろう
B
199
詳細
A
生きてく事の厳しさや
悲しみの心の行き先を
考えるたびに
158
詳細
ぼんやりしてたら 日が暮れる
秋の夜長に ひとりきり
テレビは勝手に しゃべってる
なにをするのも 億劫で
189
詳細
家事の合間に ぼんやりと
窓の外ばかり 見つめてる
庭でくつろぐ 野良猫に
見つめ返されて 目をそらす
163
詳細
気紛れなのは いつものことさ
ここぞという時を 逃さなければいい
思うがままに 操ることも
難しくはないよ 僕ならね
167
詳細
旅立ちの朝は 澄み渡る 青空がいい
遠くどこまでも ひとり 歩いて行ける
優しさに満ちた 風が頬 すり抜けるのさ
背中押すように 鳥が 歌ってくれる
212
詳細
風の音が 気になって
眠れない 眠れないのよ
部屋の明かり つけたって
変わらない 変わらないのよ
168
詳細
笑い話を しようか
聞いてくれたら おごるよ
帰りたくない気分さ
つきあってくれるだろう
209
詳細
A
数々の思いの中のプロローグ
人には言えないだろうエピソード
色々経験して大人と呼ばれた
160
詳細
秋の寂しさ わからないでしょう
風の音さえ 心に沁みる
はらりはらりと 落ちて行く枯葉
あの日のように 心が濡れる
162
詳細
A
人は光と影を
持って生きている
B
152
詳細
夕暮れ時は寂しくなって
あの頃笑いあったあの子に会いたくなって
太陽輝く金色の空
熱量に包まれながらあくびして
188
詳細
もうすぐ吐息も 白くなる
秋なんて束の間 憩いの時
色づく山々 おいしそう
あれこれと浮かんでは 笑顔になる
182
詳細
A
見抜かれた心を抱いて
僕たちは進むのか?
甦る未来図は
192
詳細
A
僕は求められているのか?
君に少しセンチメンタル
気取ってみるけど・・・
178
詳細
忘れん坊の 誰かさん
今日も忘れて あわててる
メモしてるのに 見てないし
記憶のかけらも 残ってない
206
詳細
A
やわらかな朝の光は
きらびやかに描き出された
B
138
詳細
どんなに小さな 花だって
見つけてこぼれる 君の笑顔
見るたびトキメク 僕だって
思わず笑顔に なっているよ
173
詳細
A
あと何センチで
心の距離は縮まるの?
B
149
詳細
さよならと 舞い散る花を
見つめてた 青い空
花色に 重ねた想い
寂しさが こみ上げる
158
詳細
ねぇ、いまをつたえてよ
きみのこと、ひとつ
風がほほをなぞるから
片目が自然に下りたよ
138
詳細
A
心ない言葉に誰もの傷つき
心ある想いに誰もが微笑む
B
171
詳細
サビ
きっと誰もが夢追い人さ
そっと僕らを包み込むのさ
たとえそれが幼き希望でも
157
詳細
A
僕が願いを込めた最果てへと
遥か彼方を見つめていた
何かを感じ取れたら
183
詳細
A
恋の始まりはいつもそうさ
鮮明に彩る世界求めて
B
166
詳細
リスボンのテークニコ高校の 校門のわきの壁に赤ペンで丸に三角の落書きをした奴は誰だ
スコットランド、バースのサウスストリートで信号待ちしてるお婆ちゃんは
うちの婆さんと同じ手押し車に もたれ掛かっている
世界中 誰かが何かして 生きてる  新しい出会いの チャンスを 持ってる
211
詳細
A
忘れえぬ この想いよ
どこまでも続くのか??
B
197
詳細
A
あの日 君に投げかけた言葉
憶えていますか?
B
138
詳細
1.
長い踏切 蝉の夕涼み きみと指切り 夏の始まり
夕立ののち 朧げな虹 きみの微笑み 忘れえぬ時
うるんだ心を 互いに 隠そうとしながら
152
詳細
A
遥か遠い  あの人を
思い出には出来なくて
B
154
詳細
A
愛していた??  君は笑う
愛している・・・ 僕は告げた
B
179
詳細
A
すれ違いの人生を
歩んできた僕らは・・・
背中押されて初めて知った
140
詳細
A
何かと向き合うとき
痛みが ともなうなら
手と手を繋ぎ
154
詳細