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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

同じ空見つめて 同じ風感じて
歩いているのに どうして不機嫌
さっきまで笑顔で さっきまで話して
いたのに変だよ 夢でも見てたか
159
詳細
何をしても 流れる時を
止められないし 戻れないなら
泣き虫は 卒業するわ
立ち止まらない 振り返らない
159
詳細
ひとりで過ごす 長い夜
傍ら寄りそう ひとはいない
無性に寂しい 夜もある
過去をたぐり寄せ 巡ってみる
168
詳細
哀しみ色の 砂粒に
気づく人など いるはずもない
今にも叫び だしそうな
心感じて くれるわけない
165
詳細
誰かに話したら 心は軽くなる
それなら誰に 話せばいい
哀しい話は 涙を誘って
誰かの心まで 重くしてしまう
172
詳細
振り切った恋なら 振り向かないで
残り香に迷って しまわぬうちに
後ろ髪ひかれて 立ち止まったら
とらわれてしまうと わかってるなら
165
詳細
愛の文字がちらつく 振り払う理由など
ないことは分かっている
愛の傷跡がまだ 残っているから
もう少しだけ待ってよ
172
詳細
巡り会えた 喜びに
なにもかもが 輝いて
風に揺れる 紫の花は
蝶のように 舞い踊る
151
詳細
どんな雑踏の 中でもすぐに
姿を見つけて うれしくなる
個性を隠す 制服でもなぜか
瞳はあなたを 映してる
160
詳細
新緑(あお)き山々 眩しくひかり
素朴な駅舎 ホーム、のどかに
荷物のなかは 都会の疲れ
いっぱい詰めて なごみの湯宿
144
詳細
嫌いなところばかりが 目について
ますます嫌いに 拍車がかかる
比べてみてはうなだれ 落ち込んで
どんどん坂道 転がり落ちる
177
詳細
げろ げろ げろ
wo~げろ げろ げろ
げろって・・何だ げろってげろって
げろってますか? ・・そりゃ温泉だよ
195
詳細
あなたが最後に 写したのは
あなたのような 高嶺の花
ケンカ別れの 気まずさから
二人を救う 花だったのに
153
詳細
好きでした 好きでした
あなたを本当に 好きでした
過去形で 言えるなら
新たな恋が できるはず
152
詳細
この身体はもう
私であって私じゃない
そのとき心が
かたちを変えたのがわかった
160
詳細
すき間だらけの 心の中を
ひと文字ずつでも うめたくて
ヒントだしても 答えが出ない
いつまでたっても 終わらない
142
詳細
泪があふれて止まらない
確かに愛は掴んでたのに
二つ追いかけていた僕は
気づけばほら 何もなかった。
141
詳細
ah~  貴方を抱きしめて
絶え間ない愛 それは信頼
信じることは 無邪気なこと
恐れを知らぬ 寄り添いながら
164
詳細
薄紅の花びらに 彩られた
この道あの道 春の道
柔らかな緑の葉 いきいきと
雨に濡れても うれしそう
147
詳細
春の訪れは 少し早く
今年の桜は もう咲きました
あなたと出会って もう4年
あっという間に 5度目の春でした
169
詳細
みんなで写真 撮りましょう
寄り添い合って にっこり笑って
あなたの写真 残しましょう
逢いたい時に 逢えるように
187
詳細
朝陽が眩しく 否応(いやおう)なく目覚め
初夏も近いなと 汗にじむ額
薄汚れた壁 散らかった洋服
自分そのものだ などとつぶやいた
164
詳細
ベッドの上だけが あなたの世界
春だというのに どこにも行けない
電話の声だけが ふたりをつなぐ
聞き取りにくくて もどかしいけれど
155
詳細
希望のない あしたでも
今この時を 生きている
泣きたくなる ことばかり
それでも空を 仰ぎ見て
156
詳細
(A)
僕はとてもちっぽけで
不意にしゃがみこんでも
誰にも気付かれず
146
詳細
水面に揺れる 会いたさ恋し
母の面影 優しく笑う
故郷(さと)を離れて 幾く年月か
五条の川に 舞い散る桜
197
詳細
ゴールデンウィーク どこへ行く
決まって話題に あがってた
去年までのこと 想い出して
涙がこぼれて くるのです
161
詳細
寂しさ余る 恋の爪あと
あの日、あのとき つかんだものは
救った手のひら ぽろぽろこぼれ
乾いた砂に 沁み込こんでいく
173
詳細
あなたに出会って 恋をした
蕾のままで 終ったけれど
いつかいつかと 見た夢は
虹のように きれいでした
133
詳細
君の背中には 白い翼がある
誰もがもてるのに 失くしていくものさ
君は空高く 白い翼で飛べ
誰もがあきらめて できなくなるけれど
158
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胸にためておく ことなんて
できるはずない 君だから
少しよそ見した ことだけで
激しく扉 閉めたのさ
161
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突き刺さる言葉 投げつけて
背中向けた 君の肩
震えてるだろう 無理をして
嘘をついて どうしたい
138
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レースのカーテン揺らして
夏の気配がそよぎだす
窓辺に置いた一輪挿しの
花びらも涼しげに
243
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どこにでもある景色
夢の中で見たのかしら
手をつなぎ歩く道
振り向けば忙ぎし道筋
144
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私との出会いが オムライスとの出会い
これは何と聞くから 知らないことに驚いた
それからはいつでも 何食べたいと聞くと
必ずいうのよね オムライス
195
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C G Em F
綺麗でいることが当たり前で
Em F
誰も褒めてくれないから
164
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