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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

ねむねむねむりの おおこくは
なみなみなみだの こうずいだ
まだまだまだだよ あそびたい
ぐずぐずぐずるの だれでしょう
183
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甘えられる人 いますか
ずっとほしいって 思ってた
何でも話せる 人なら
聞いてほしいこと いっぱいで
202
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曇り空ばかり 見つめてた
らしくない夏の 照れ笑い
不機嫌な顔を したくなる
そんな日もあると いいたげに
189
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春めく日差し 風さわぐささらさら
浮き立つ心は あぁ恋咲く季節
青春だね あのころの君 あのときの僕
夢を見た 色とりどりに 咲く恋模様
242
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好きで好きで 始めたけれど
できるだけで よかったけれど
ひとりでは 泡のように
人知れず 消えてしまう
172
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繰り返し 流れる景色
小刻みに 揺れてる瞳
わずかな時なのに 永遠のような錯覚
落ちてしまう前に まぶたを閉じる
190
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いつから風が 優しくなったの
思わず涙が 零れ落ちる
夕暮れ間近 寂しくなったの
虫の音(ね)響けば 恋しくて
181
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夕映えの空 鏡になって
映った街は 不思議な静けさ

流れる雲は 欠片になって
183
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おへそおへそ
きみのおへそ
たてにながい
よこにながい
200
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出会った頃から 変わらない笑顔
見つめるたびに 優しくなれる
温もりあふれる 声も好きなのよ
いつでもそばで 聞きたくなる
171
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もしかしたらなんて 思うたびに
哀しくなるのは どうしてだろう
すれ違っても 気付かない
二人に戻って いるのにね
201
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歩けば赤とんぼ せわしなく
前に後ろに 飛び回る
突然鳴きだす つくつくぼうし
どこへ消えたの 蝉しぐれ
168
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逢いたいなら すぐにでも
あなた行きに 乗ればいい
あれこれと できないわけ
並べていつも 逃げるのはなぜ
161
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いつでもどこかが 不調不調
たいしたことでは ないかもしれないが
気になりだしたら 胃腸胃腸
敏感すぎるわ びびりすぎでしょう
165
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朝まだ遠く 夜のしじまに
かすかに響く 寝息が愛しい
寝返りうてば くっきり残る
涙のあとに 胸が締め付けられる
150
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哀しい雨です 別れを悔やむ
涙のように やみそうにない
カーテンのように あなたの姿
すぐに隠して しまいました
188
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水色の君のシャツに頭をもたれたら
大空に包まれている気分になった
鳥の声 車の音 噴水の音が
ゆっくりと聴こえてくる 子守唄みたい
224
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ドキドキしたい ワクワクしたい
胸が躍る 恋なんてどう
忘れてしまった いつからか
せつない想いも 懐かしい
178
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徹夜明けの空の空気 ピンと張りつめて
空の青さ 痛いほど 目に染みる
騒ぎ疲れ 歌い疲れ 忘れたかった
悲しみは またいつか やってくるけど
212
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いつか気づいて くれること
期待していたの おばかさん
潮の満ち引き みたいには
うまくいくはずが ないじゃない
190
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青いソーダ水 白い波がグラスから溢れて
霧のように消えていった
窓の向こうには海 まるでインクをこぼしたように
七色の世界
166
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風の口笛 海を越えて
遠い国から 聴こえてくる
忘れられた 悲しみに
泣いているように
190
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恋人たちが 戯れる
白い砂浜 青い海
どんなに あこがれても
届かない 夢
569
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テレビはいけん 読書もいけん
言いよるけんのぉ どがぁーすんねぇ
日がな一日 じっともしとれん
寝てばぁーしょうても おられんが
199
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私プチプチ サイボーグ
瞳プチプチ サイボーグ
いつから見えなく なってたの
気づいていたはず 本当は
173
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動き出したバスの窓
君を呼び続けた
君ひとりがきめたサヨナラ
納得なんてできないさ
175
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コンサートの終わりは 遠い夏の日
なりやまない拍手が 蝉の泣き声みたい
兄さんみたいな あの人は
赤い手紙にさらわれて
209
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街はアラベスク
悲しいモザイク
ラピスラズリの
闇が降りる
185
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悲しいほどの空の青さが 胸に沁みてゆく
小さな町の 小さな命 ここに僕がいる
生きる手立てはあざといものと 空をじっと仰いでは
矛盾に満ちた自分自身が とても小さく見えた
221
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1.
不意打ちの雨に マスカラもReset
台無しのSkirt 振りだしのRestart
背伸びじゃ足りない夢なら ヒールを足して
142
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ここんとこ君に会えない日が続いてる
仕事のサイクルがお互いかみあってないから
そんなときにLINEやメールだけで済ますのは
なんだか味気なくて嫌なんだ
193
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1.
はじめて書いた 手紙はたしか
サンタクロース宛てのラブレター
返事は今もないけれど かわいい思い出のひとつ
138
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1.
時間(とき)の砂をかけて 戯(たわむ)れるように
悲しみを隠した少女
閉じた瞳の檻 わずか残り灯が
139
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作り顔が行き交う街角
心の置き場所を
裸足のまま探す僕らは
立ち止まっている
202
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黙っていれば 誰にも知られず
何もなかった ふりができるけど
なぜだかいつも 涙のように
あふれては 零れ落ちてゆく
172
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別れのダンスは 何がいい
スローなテンポじゃ 重くなる
寂しく漂う はぐれ雲
好きでなりたい わけじゃない
166
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