musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

寂しく、凍えそうな心を
どうかあなたの腕の中で埋めつくし
暖かな胸の中で溶かしてください
優しい光愛の道標
208
詳細
誰だって 気づくわよ
いくら鈍い 私でも
最後の最後まで かっこつけたがる
それがあなたの 悪い癖
149
詳細
私と一緒に踊って
ほら、聞こえてくるでしょ
二人のためのMusic
朝まで踊り疲れたその時
212
詳細
二人出会ったあの夜
時間忘れ朝まで話し込んだよね
もう少しだけあんたに 近づきたくなった
うまいこと言われへんけど
159
詳細
新しい家 新しい家族
逢いに行くんだ お花をもって
優しくして くれるかな
抱きしめて くれるかな
167
詳細
隣で鳴いてた 子猫は今頃
温かい部屋で 眠っているのか
ごちそうの準備で 忙しい
おじいさんは 息子に逢えたのか
131
詳細
嵐のような ジェラシーに
何度となく さらされて
涙ばかり あげたから
枯れてしまった 恋の花
173
詳細
作詞・作曲 西川 光
昼も夜も 携帯が鳴って
現実が押し寄せてくる
甘い夢も 温情もない
143
詳細
作詞・作曲 西川 光
ねえ 夢って何だろうね?
ねえ 幸せって何だろうね?
人は何故 生きているのだろう
184
詳細
灰色の空のように 曇ったままの心
あなたの笑顔に 逢えないから
静けさに怯えながら 携帯握りしめて
あなたのメロディー 待ってるのに
151
詳細
北風ビュービュー 心が痛い
氷のかけらが 突き刺さる
泣きたいなら 泣けばいい
涙の海で とけるまで
203
詳細
優しい言葉を はね返す
素直じゃない 俺にかまうな
お前が悪い わけじゃない
あいつに似てる それだけさ
201
詳細
もしももしも もしももしも
考え出したら きりがないけど
もしかしたら もしかすると
天国と地獄の 違いがあるかも
167
詳細
今年も12月になると
思い出す あの日の事
初めて君と 待ち合わせた駅の
コンコースに大きなもみの木
152
詳細
目に見えない壁が いくつも立ちはだかり
二人を引き裂こうと しているけれど
同じ過ちは 繰り返したくない
君のいない世界は 真っ暗闇だから
162
詳細
あれもだめ これもだめ
とっかえひっかえ 着てみたけれど
お腹がよじれるくらい 大笑い
してないで なんとかしてくれ
165
詳細
色づくイチョウ並木
あなたと歩いたのは
そんなに遠い日の
出来事じゃないのに
201
詳細
悪いことばかり 思いだして
ついてないねと うつむくよりも
よかったことに 置き換えたら
パズルのように きれいにはまる
150
詳細
どこがいいのと聞かれても
どこがと言えるわけじゃなく
何がいいのと聞かれても
何がと言えるものもなし
185
詳細
期待するのは もうやめよう
いくら涙が かれなくても
疲れちゃったの 泣くことに
そろそろ晴れても いいでしょう
153
詳細
君に逢った日から 望んだ多くのことを
思い返してみると 笑ってしまうね
若すぎた愛は 押し付けるだけの
苦しみでしか なかったよね
151
詳細
作詞・作曲 西川 光
涙の数だけ 幸せになれたら
どれだけ この世は輝くだろう
つらくてかなしい分だけ
146
詳細
今更後悔しても 遅すぎる
引き返せない 崖っぷち
飛び込んで 溺れるか
泳ぎ切って みせるだけ
156
詳細
1.夏が終わる 暑かったあの日々が
忘れられない 僕たちが出会った時も
こんなに胸が熱くなった
僕たちが出会って どれぐらい経つかな?
74
詳細
1.君と忘れられない あの夕日を見た日
毎日一人で眺めているよりも
同じものなのに どうしてこんなに違うの
綺麗なオレンジ色が僕を写す
67
詳細
1.青い海の底で 一人寂しく潜る
どれぐらい深い海の底に 僕はいるだろう
この海は僕の心と同じ
深くて真っ暗で何も見えない
72
詳細
楽しい時間は いつもいつも
続くことなく 終わってしまう
寂しさだけが 取り残されて
前よりもっと 泣き虫になる
172
詳細
きらびやかな illumination
にぎやかな christmas song
意味もなく 浮かれ気分の
それは誰の birthday
143
詳細
1.あの大自然に 綺麗な海
透き通る水 青く見える
気持ちよさそうに 魚たちが泳いでいる
冷たい水が 僕の肌に触れ
69
詳細
1.綺麗な空に 真っ青な海
海の向こうまで見える 海の底までも
なんか暑いね まだ7月なのに
白熱の太陽の下 僕らは生きている
95
詳細
1.僕は明日 君から少し離ればなれになってしまう
君が辛いと泣く顔が浮かぶ
少しだけの間なのに 僕たちは長く感じる
僕だってここにいたい 君もいてほしい
68
詳細
あなたのそばにいると 優しくなれない
何を考えているのか わからない辛さに
ひと言ひと言が うれしかった頃に
戻りたい戻れない 心は変わるの
149
詳細
一緒にいても ときめくものはなく
いつしか僕たち 慣れてしまったね
惰性で時を やり過ごすだけなら
別れたほうが いいのかい
140
詳細
ままごとみたいな 夢を見てた
愛の言葉に 酔いしれて
誰でもよかった そうよね
寂しさ紛らせて くれるなら
209
詳細
嬉しい我が家にまさお君が来て
嬉しい我が家にまさお君が来た
ワンワンと愛くるしいまさお君
黒色のまさお君はアイドル
7
詳細
味気ない アスファルトに
風が散らした 枯葉たち
赤や黄色の 彩り添えて
明日はどんな 絵に変わる
157
詳細