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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

今日もまた 昨日よりも
涙ばかり 流してる
泣き顔の 毎日じゃ
空の上でも 落ち着かないね
160
詳細
もっとそばに いられたら
君を 温められるのに
こんな寒い日は 抱きしめたまま
君の寝顔を 見ていたい
158
詳細
作詞・作曲 西川 光
大きなマンゴーの木の下で
かわいい娘が フラダンス
髪には真っ赤な ハイビスカス
176
詳細
どこへ流れて 行くのやら
気まぐれな 風のように
浮名流して 笑ってる
そんな男は やめちまいな
164
詳細
「酒に歌うⅡ」
たった二合の酒に
ほろ酔いながら
街道筋の飲み屋を出れば
205
詳細
この頃君は うつむいてばかり
何があったか わからないけど
昼間の雨は 残ってないみたい
たまには夜空 見上げてごらん
222
詳細
ずーっと こうして 時を超えて
過去も 今も 未来さえも
あなただけ  愛し続けるよ
~You Just Love~
141
詳細
静かにフェードアウト
するつもりだったのに
涙が止まらないから
つぶやいてみたの
152
詳細
甘噛みする 子犬のように
ふざけ半分で 返した言葉
いつものあなたなら 鼻で笑って
受け流してた はずなのに
145
詳細
ひとりぼっちの 寂しさは
嫌でもしみついて 離れない
拒んでるつもりは さらさらないが
投げやりな気分が 伝わるのか
160
詳細
今年 あなたに逢えてよかった
笑顔 やさしい人でよかった
仰ぐ星も 見る花も
今年 ひときわ美しい
148
詳細
今日は雨 雨だから
冷たくても 温かいのね
単調な リズムを刻む
雨だれが 落ちて行く
186
詳細
もういい人 見つけたの
もう遠慮は いらないわ
寒さに弱い あんただから
ひと肌で 温まってるよね
179
詳細
黙って大きな 背中だけ
見せてるやつは どこにいる
口先だけで 粋がって
張子の虎ばかり 歩いてる
149
詳細
G    D
キャンドルの炎を包む
C      B7
見えない何かがある様に
158
詳細
ベンチに座って 本を読む
君の姿を 描き写した
絵の中には 愛しさが
あふれているよ いつまでも
157
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今日も目覚めてすぐに スマホ開いて「おはよう」Post 午後1時
もう1限・2限 出たことないよ リムられる単位
「友達出来た?」と母に訊かれ 「もちろんさ!」と答えたけど
本当のことを言えない自分が 一番辛かったんだよ
114
詳細
怖くて怖くて 逃げ出したい
そんなことばかり 考えていた
たかが鉄棒 たかが逆上がり
前まわりさえ すくむのに
169
詳細
お酒飲めば 得意そうに
昔話を してくれたよね
乗り越えた 苦労もいつか
自慢の種に 早変わり
155
詳細
木枯らしが吹く銀杏並木の道
ゆらゆら揺れる二つの影法師
沢山の星が彩る夜空に
私の溜め息がふっと消えていく
109
詳細
寒い寒いと 布団にくるまって
誰が来ても 寝てるふりしてる
震えてるのは 寒さのせいさ
怖いものなど どこにもないさ
186
詳細
何もなかったように 笑うあなた
忘れられないのにと 痛む心
どれだけの時が 流れても
元通りには なれないよ
159
詳細
一面の秋桜畑
こんな場所があるんだね
もし君がこの景色見れば
知らずに涙が溢れるかもね
159
詳細
朝まで泣き続けた夜もあったけど
朝日に照らされた心は虹色
笑顔で歩き出せる時間(とき)がきっとくる
全てを諦めないで
159
詳細
どこから番号 調べてくるのか
勝手にべらべら まくしたてて
何度も何度も 断ってるのに
聞こえないふりして 繰り返す
185
詳細
朝の早い君は もう夢の中
起こすのも 可哀想だから
メッセージだけ 残してゆくよ
ほんとは笑顔に 逢いたかった
156
詳細
青い空から 雨が降る
お天気雨も 上がって
山の上には 大きな虹が
君の笑顔 待っている
162
詳細
舞い舞い下りた 恋うのとり
幸せ運ぶ 恋うのとり
円山川はふるさとね
風の流れに身をまかせ
5
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ひとりで あきらめた
恋なら たくさんあるわ
見つめるだけの 淡い想いも
数えきれない
149
詳細
ふたりはもう ひび割れた
コップの中の 水のようです
いくらいっぱいに してみても
静かにしみ出て 漏れてゆく
156
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青空に 赤いもみじ
お似合いですよと 笑う風
木漏れ日ゆらゆら 光と影が
あなたの背中に 映ってる
202
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イントロ〜 A A F A
A            F      A
世の中の半分 言い訳で出来ている
A            F      A
119
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消えてしまいそうな夜
二人で体を重ねた
あなたの胸は頼りなく
鼓動だけが響いていた
159
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上がりきれずに こけたって
息も切れ切れ かすれても
歌ってみたい 歌がある
心が晴れる 歌がある
228
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思いがけずに 見かけた君は
ぼんやりとベンチに 腰かけていた
遠い日の 待ち合わせ場所
来なかったのは 君だった
198
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1.冬が終わり春に近づく 白いものから緑へと
僕にはそっと 風が温かく感じ
草花が芽を出し始め
心のように 暖かくなってゆく
79
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