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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

甘い苦い味がした
金平糖みたいに小さい
星の戦士たちが
一瞬にして飛び散った
91
詳細
きみが生まれたとき
ぼくは生まれてなかった
きみはぼくを知らないし
ぼくもきみを知らなかった
111
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月の繭が割れて 夢が生まれる
美しい羽を広げ 夜を飛び回る

きみの心の声 僕は聞こえるよ
175
詳細
内気で目立たないわたしを
誰からも 愛されるあなたが何故
選んでくれたのか教えて
気まぐれな遊びだったら さよなら言って
119
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思い出は風の色
夏の終わりの空
鶏頭が揺れていた
遠く白い道
119
詳細
いい歳してって
自分でも思うけど
こたつに潜り込んで
ゲームしてたりする
131
詳細
僕のまえでは 素顔のままで
怒った顔や 涙も見せて
僕のまえでは 心のままに
いい人なんて止めてくれるね
113
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私はGENTIAN… 貴方を見つめている
けっして 触れたりしない
無口なGENTIAN… 失くした愛に独り
佇んでいると知っていても
129
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オープンカーで街を走った
きみは気ままにハンドル握る
風がいたずらに僕らを包んだ
陽炎の中きみが笑った
145
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胸の底に沈殿している想いを
うまく言葉に出来なくて
涙だけがぽろぽろあふれる
恋しい気持ちと
147
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ひとり歩く コートに身体を包んで
仕事帰り 週末の賑やかな街
不意に向けた 視線で心が乱れた
あの人だわ 目元だけで すぐに判るほど
127
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「関東一都六県ロール」
ふわふわスポンジケーキに
ふわふわ生クリームのせまして
甘さひかえめ六県ロール
145
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おいしい ごちそう 差し出して
きみの胸の扉 開くのさ
冷め切って しまっていたっていい
いつだって きみは受け入れる
96
詳細
通りすがりに二人並んで
歩く君の姿を見つけたんだ
過去に別れた 愛しい影が
僕の心をしめつける
119
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ほころびみたいな悲しい思い出
こんな日には思い出して
浮かない顔でため息ひとつ
恨めしそうに空を仰いだ
99
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あなたの想いを
心に閉まっただけ
許してなんてね
乞うつもりないんだよ
86
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幸せは掴めるんだ
誰かが新聞に書いた
ニュースは漠然と王道
最後まで飛ばせ
85
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閉めた窓から薄く聞こえる 道路工事の音
こんなことでも辛い気持ちが 紛れるものだね
拗らせた風邪 目覚めた昼下がり
重怠(おもだる)い部屋 冷蔵庫が遠い
127
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今日 僕は旅立つ
都会の地へ 大人になるために
昨日までの僕とは違う
ふたりなら やっていけるさ
57
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etude 弾けなかった僕に君が
五線譜書いてくれた
etude 聴きたい音見つけるには
その紙がすべてだった
63
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「オウショクマジュツの誘惑」
(verse 1)
ふだんは、それほど
気には、ならない
134
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冬が終わる頃には 離れ離れになるから
もっと素直になろうと 思っていたのに
顔を見るたびうまく 言葉が出なくて
時間だけが ただ過ぎていった
117
詳細
ようやく君に会える
明日はデートの日
ようやく君に会える
プレゼントも用意した
42
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行き着いた路地裏
うらぶれた街角
とうとう ここにたどり着いてしまった
君が描いた地図
58
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書いた願いごと 覗いちゃダメだと
きみは笑いながら 笹につるした
高く 揺れながら 短冊ひらり
きみの願いごとは 空に光る
128
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■自唱・自主制作盤CDR「老境」試聴ページ
https://terryyokota.wixsite.com/oyajinogosenfu
えー、この度、自唱・自主制作盤CDRアルバム「老境」を出版致しました。私の下手な歌で本当にご迷惑様ですが、ここ3~4年の作詞作曲の成果として、作らずにはいられなかった思いです。
試聴ページ、右側に並ぶアイコン、スピーカー印が音量、音符印が歌詞表示です。
90
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庭の金木犀が咲きはじめ、満開です
芳しい香りにくらくらしそうです
花びらは、小さな花。
泣き笑いしているような花びらです
144
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半分に割れた心がある
割れた半分を探している
きみかもしれない
きみかもしれない
158
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伝えたい言葉は胸にしまい
後から想いが伝わると信じている
言葉にしたら何かが壊れるようで
想いにしたら何かが伝わるようで
148
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遠くから眺めていた
どうやって生きるのか
どうやって生きたいのか
問いかけながら
130
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抱きしめたいのは あなただけ
いとしい気持ちは これひとつ
ずっとずっと   そばにいるの
ずっとずっと   はなればなれ
55
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タルトタタン タルトタタン タルトタタン 作ってみるよ(作ろうね)
まずは
ホットケーキミックスに、牛乳を入れて、混ぜましょう
(生地だよ、ラララン♫ ラランラン♫)
109
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「秋三景」
一日の
疲れも何処か
行くような
104
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僕もいつか君と同じ
あの空へ逝くのだからと
約束を交わしたのを
おぼえていますか?
120
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人はどこかで何かを
隠す生き物だから
全てを理解するのは難しい
表面の概念だけを
108
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青い空が赤く染まる
立ち込める炎の柱
こんなものを人は望むのか?
大切なものはなんでしょう
123
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