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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

1) エントランスの扉(ドア)が 開いた瞬間(とき)
息を呑む美しいパティオと 花の香りのフレグランス
懐かしい記憶に誘われて ふたたび空を越えて
ひとり此処に来ました
281
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1) カフェの窓ガラスに 陽が射し 眩しさと
不安で 目を細めて 窓から見た 交差点
向かいのビルディング 時計台の針
325
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1)   水面(みなも)に映った 空に描(えが)いた虹
もう帰らない 遠いあの日を想い
242
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1)   青い空に魅かれて 君の街へ行ったよ
彼に寄り添って 楽しそうに笑っていた
256
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1)ざわめく心は いつ静まるの
みだれた情念 誰のせい
337
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1) 眩しい夕陽 街のカフェで見てる
瞳(ひとみ)の奥に映るのは あの日と同じ想い
あなたが居るはずもない あの白い椅子 眺め
334
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1) 時間(とき)の流れは 早すぎて
ひと夏は 瞬く間(まばたくま)に置き去りにされ
274
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A
ハンカチが濡れていた
強がるのを知っていたのに傷つけた
バカな僕を許してください
217
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A
社会に飲み込まれるたび
僕の概念が壊されていく
何が正しいか分からない
271
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おひるねしましょう
木かげのもとで
ころよ ころよ ねんねんよ
ころよ ころよ ねんねんよ
232
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顔もしらない
名前もしらない
ましてや
260
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爛漫と咲く花散らして
逝ったり来たり誘われ(いざなわれ)
花散らし雨のように
雪花(せっか)の如く 咲き誇れ
263
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A
愛と平和を掲げたところで
人に愛と平和は宿らない
B
154
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音のない世界
色のない世界
雨が降っている
雨が降っている
200
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雨音が響く夜は
あなたの名前を呼んでみる
もしも涙が こぼれたら
偶然そうに 電話をするわ
259
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冬の到来、ボクたちは
焚き木拾いに野をかけまわる
はるか遠くは、けむる山々
今はむかしの里の風景
307
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偶然よったコンビニで
まさか君を見かけるなんて
あの時のさよならは嘘じゃない
だけど揺らいでしまうこの心
273
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「神社に怪しい影が…」とか
「体育館では舞台幕が
ひとりでに動いた…」だとか
みんなうわさしているけれど
221
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「ミサキの人生」
1.
ぼくは生まれてニ日間は
賑やかな子供たちが
306
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1.
生きた心地がしないよ
感情任せの Dynamic KILLER!
生まれた時からそばには
245
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アジサイの花は 澄んだアズライト
遠い国に住む あなたの瞳
選ばなかった 後悔が 残る
241
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愛の儚さを悟った,、冬の夜
にぎわう街角、一人ぼっちのカフェテリア
あたたかなラテは、せめてもの救い
掛け違えたボタン、やり直すにはもう遅い
230
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1.
今夜は月が綺麗ですね
好きな笑顔 絶やすことなく
願う しあわせな日々を
333
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この世に悪魔がいるのなら
どんな顔をしているだろ
この世に悪魔がいるのなら
どこで何をしてるだろう
199
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1.
越してきて最初の
出勤日改札を出る
会社へは
263
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茜染まる黄昏は
日に焼けた肌のぬくもりと
君の優しい声が聴きたくなる
278
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咳や痰を 吐き出したい
僕の心の 膿、出すように
だけどいつでも 詰まらせ我慢
息苦しさに 途切れそうな命
626
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夕焼けの
エレベーターホール
窓を背に
君は立っていた
271
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1.
反抗期ってダイジナジキ
だと思うんだ
ちょとイライラしたFIRST
252
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あそぼ あそぼ
だれか あそぼ
いつの間にか
黒い血が流れ
228
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帰り道 行きつけのカレー屋の店主は
危な気も無しに注文に応えている
いつか聞いてみたんだ
お店は楽しいですか
253
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朝焼けの空に向かって 自転車を走らせた
消え残る最後の星が 未来へと尾を引いた

初めて恋をした
260
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タマネギの中心に真実は隠れてる
タマネギの中心に真実は隠れてる

263
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A
愛なんていらない
この手に勝利を掴めるならば
どんな犠牲も生きるのに
233
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A
青色の絵の具は青空に使う
晴れ渡る青の風景
心はとても軽くなり
225
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いつもどおり?

季節はいつものよう
時間の指示どおり
197
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