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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

曇り空から少し覗く太陽
振り返る君の笑顔みたいだ

ヤキモチ妬きの君は時々
279
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素敵なおばあちゃん

おばあちゃんは沢山の
子供を育てた
250
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何年一緒にいたんだろう
空に旅立ったあなたを
忘れることなんて できない
夜になると
239
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忘れられない あなたのすべてを
あなたはとうに わたしなど 忘れているけれど
入った店や 人波の中で
あなたの姿 探してる もいちど逢いたくて
334
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異国の地の 空いっぱいに
空気を吸い込めば
なぜだか我が 故郷の匂い
あの“砂漠の街”が
199
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蝉しぐれがハタとやむ
夏の午後は 時がかすむ
生きる意味が うすれ始める
街を歩けば 風のように
282
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砂時計の恋 〜 Christmas on the surfboard
「あの時から
砂時計は動いてる」
海の家も開いてない
212
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あと少しだけ たどり着いていれば
救えた はずの生命(いのち)
後戻りなんてできない
それが 僕の使命だから
229
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倉敷、私の好きな町  作詞:のりちゃん+たんぽぽしゃん
①  白壁と 瓦屋根の 町並みに
美しい 掘割りと 柳並木
今日も 流れる  倉敷川
232
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堀の柳がなよなよと
媚びて誘った雨だろか
ポツリポツリと落ちてきて
水面にえくぼをこさえてる
273
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晴れた日も雨の日も
変わることなく
ぼくらのことを
230
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デタラメで頑固で騒がしくて
酒が好きなオヤジがいた

仕事がデキて後輩好きで
308
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1.
大丈夫 大丈夫だって
いつでもそばに居るから
分からないわけじゃないの
201
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近頃うっかりが多くて
特に“置き忘れ”はひどいんだ
スーパーに財布を置いてきて
家に帰ってから気づくとか
160
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A
孤独という魔物は
誰にでも潜んでいる
僕もその一人だよ
155
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A
初めてのデートに選んだのは
これから始まることの訪れ
光り輝くこの道を二人で
192
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A
忙しく生きる毎日に
少し疲れたのなら
好きなメロディーを口ずさんで
166
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幸福ということばが
似合うあなたに
訪れますように 愛が
命をかけて花を咲かそう
278
詳細
いつものタイムライン
眺めていたら
わっと浮き出るように
目立っていた文字
203
詳細
コロリ、コロリ、コロリ観音
皆で信仰ポックリ逝こう
コロリ、コロリ、コロリ観音
長生きしてても良いことない国なら
205
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俺は、今、ムショの中
痴漢、猥褻で 捕まったのさ
満員電車の 隣の彼女
ムラムラしちゃって、つい尻触った
226
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1.
どうしよって キメてないの
デートの服!
早くしないと 間に合わない
207
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こころの羽

三年前のこと私は
幼馴染みの君と
221
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裏切る人の多くは
甘い言葉で近づいてくる
そして弱みに付け込んで
人をいつも潰すんだ
197
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実はここのところ密かに
“幽体離脱”の練習をしている
午前2時に現れるあの
幽霊を警戒するためなんだよ
212
詳細
僕達が生まれた国は
自然と四季に恵まれ
四方を海に囲まれた
山と海の幸の国
210
詳細
A
重たい気持ちを背負いながら
正しさを探し続けていた
それは自分の常識とあなたの常識を
314
詳細
A
伝えたいことがあるんだ
空回りの人生だけど
約束は守りたいから
212
詳細
A
大切なことに気づいたんだ
あの日 君に出会わなければ
こんな気持ちになるなんて
170
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1.
あしたもうまくいくかな
ふと疲れた足を辿る夜の帰り道
後ろ振り向かずに
351
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風がつむいだ 恋の糸
わたしの心に絡まって
ほどけないあなたの笑顔が
心を強く締め付ける
263
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電話の向こうで 『どうしてる?
食事はすんだか 何食べた?』
いつもとおんなじことを聞き
ぼくの都合もおかまいなしに
212
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六月の雨が 早足で過ぎてゆき
水溜り残して 夏がやってくる
入道雲めがけて 紙ヒコーキ飛ばした
現実の壁を越え 無限の空に行け
273
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やっと きみが
口を聞いてくれた
君の方からさらりと
243
詳細
わたしは占い師


私は占い師
216
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ひとそれぞれに駅がある
素顔のままの駅がある
立ち枯れヒマワリ 麦わら帽子
忘れかけてた日向の匂い
267
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