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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

お前は荒れた心に
花を咲かせたくて
たくさん たくさん 種を撒いた
土が割れた 芽が出て来た
224
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A
愛とは何ですか?
首をかしげていた
君に伝える
237
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新しい日になっても
なぜだろう僕たち
迷ってばかりいた
こうしようと思っても
224
コメント数: 0
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小さな襟を この手で正す
それが私の 喜びだった
覗く笑窪 くしゃくしゃにして
母よ母よと いつも隣に
362
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姿勢の真っ直ぐなあなたが 気になってた以前(まえ)から
好きなんだと気づいた ふと目が合ってその笑顔に
仲間と楽しげなあなたの 声ばかりに聞き耳
どうしたの?と女子友 ごめん何でもないと私
407
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信じるものが違うって
愛するものが違うって
誰もが同じじゃないのに
一つの殻に閉じ込めて
280
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1,
A
淡くブレるヒカリ 暗がりに沈んで
あすへと焦がれては 冷たくなってゆく
243
コメント数: 3
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天使の羽が 生え変わる季節は
空から白い雪が 舞い降りる
耳を澄まして ごらん
かすかに聴こえる 天使の歌声
230
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誰か拾ってください ぼくは捨て猫なんです
あばら骨が浮き出た やせっぽちです
誰か拾ってください ぼくは捨て猫なんです
血統書も何もない ただの猫です
231
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A
眠れない夜に
あなたの声を待ちわびた
暗がりの空を
270
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お疲れ様でした いっぱい働いて
今日も頑張ったね 明日のためにもう寝よう
空から星たちが 静かに見守るよ
ゆっくり休んでね さあおやすみなさい
209
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ハシバミ色の瞳にうつる きみの世界は
ぼくの知らない空の果てに 続いていたね
薄いパーカー フッドかぶって こっそり笑うと
風のリングがぼくら包んで どこかへ運ぶ
258
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あんたが出て行った部屋に
一人ぼっちの泣き顔のあたし
窓の外は雨 みぞれ混じりの冷たい雨
モノトーンの世界に 音さえせずに降る雨
263
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犇めき合う 欲望たちが
歪な刃 もたらして
汚してゆく この世界を
明日の笑顔 奪う様に
310
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いろは 薄紅  葉は萌黄
にほい柔らに 春の夢

下手な仮名文字 幼子は
244
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ちっとも知らない 君なんだけど
いつでもそばに、居るような気がする
陽だまりのような、うたに包まれて
充ち足りたとき、瞼を閉じ聴き入る
540
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酒を飲むたび仲間と愚痴る
カミさんと会社と政治の話

孫の未来をふと思う時
362
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(サビ)
今年初めての雪が 指先に触(ふ)れた
あの日の君は 白い手袋 ほほに当てて はしゃいでたね
(Aメロ)
242
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「白い雪が降るように」
(Aメロ)
傷ついた 心をかかえて
それでも健気(けなげ)にふるまうあなた
243
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いつまで僕は 雑踏の中
呼吸(いき)もせずに 泳ぐのだろう
そろそろ強さ 保てなくて
軋む奥歯に 力込めた
295
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ほんとうに 言いたいことは
言葉にならない
ほんとうに 伝えたいことは
言葉にならない
294
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年の瀬迫る 街角は
切なさばかり すれ違う
今年こそはと 合わせた手
いつの間にか 独りよがり
382
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長い黒髪 なびかせて
ビルの谷間を ハイヒール
しゃれた残り香 麗しい
早い足取り どこへ行く
255
コメント数: 3
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知らない男の 人と一緒に
小さな わたしを 真っ黒な袋
入れて置き去りに して行った女(ひと)
ぶたれたところが いまだに痛い
293
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1,
A
ざわめく街並み 反対に歩くボク
クリスマスなんて 大嫌いだった
187
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真昼の 雑踏の波間を抜けて
伸ばした 指はやっとキミに辿り着く
目の前にいても まだ少し遠い
微笑みが 胸に切ない You’re my Dream
216
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最後の一枚
めくれば今年にサヨナラ

色んな事があったな
255
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クリスマスの夜を 君と
二人きりで過ごそうと
白いテーブルクロス
キャンドルの炎 揺れる
246
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明け鴉 夜を過ごして
戦利品咥えて 帰路へ向かう
悪酔いの 無骨な黒服は
裏路地のアスファルト 沈む
301
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風の吹く夜は そっと傍にいてね
言葉はいらない 温もりだけで 心和らぐの
穏やかな呼吸 二人きりの時間
空気に漂う 包むような あなたの感触
212
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A
どれだけ人を
信じてたのかな?
それだけ愛を
193
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1,
A
恩のひとつも 返せなかったまま
遠くへ行った 真冬の日
176
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少しでも君と寄り添いたくて
思いつく限りの嘘をつくのさ

夜の隙間に部屋を作って
273
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まるで ぼた雪みたいなサヨナラに
胸が 重苦しく潰れそうさ
君は いつから心を決めてたの?
僕にとっては突然の 白く冷えた眩暈
198
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1,
場末の夜店の隅で
静かにワインをあおる
あなたは傍にいなくて
192
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名前さえ知らない 偶然の
出逢いから少しずつ 重ねてきたTwo Heart
これからも大事に 抱きしめる
目と目から通わせた 切なさのSympathy
199
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