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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
消えないで 消えないで
僅かに残る灯火よ
言わないで 言わないで
196
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(A)今わたしは幸せよ
愛し合えるあなたがいて
微笑みくれるあなたがいる
(B)たわいのない時間の中
14
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(A)白いキャンバス
花びらひらひら
無垢な水面に
溶けて広がる
10
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A
浅はかな心を抱きしめ
僕はまた生きているけれど
紡いだ人生の足跡は
164
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1.
カッコつけては トラブル 振りかぶるほど空振る
まっすぐな眼差しが もったいないね
タイムマシンがあるなら ネタバレはゴメンだから
155
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春は悲しみの とどまる季節
されど喜びの 満ちくる季節
闇に染まっては 見えなくなるよ
だからさがすのさ あしたの星を
242
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君が 別れを
告げた あの時
桜散る中
僕は立ってた
235
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気まぐれで立ち寄った書店
何気なく手にした本の
パラパラとめくるページの中
ふと目を止めた言葉
186
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少々お待ち下さい
別れの言葉を並べる際
とめどなく栓無きように
泣くように言葉が不器用に
8
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どうしても この街から
離れられないと お前が言うから
のみこんだ 言葉はまだ
光り輝いて お前を待ってる
178
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僕らの夢
生まれてきた 意味を
捜して なにを思う
生きて行く 意味さえ
12
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平成? 正論 異論 関係無い
hey say 自論 議論 無駄だらけ
平成 まだまだ 終わっちゃいない
hey say 言いたいこと ぶち撒けろ
8
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ベッドの隅 見つめてる淡い瞳
気持ちだけを街中で落とし
黒い月 点で見る淡い瞳
不貞腐れ不細工な甘い言葉
89
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小さなparty 滑らかなドレス
走る鼓動 奮えるホメオスタシス
富んだjokeダンディズムな男爵
火花散らす白黒の癇癪
8
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気まぐれな風が 吹き抜けて
懐かしい歌が 鳴り響く
あてのない旅に あきただけさ
どうせ大空漂う はぐれ雲
212
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1番
上京して
彩られた都会(まち)
パーマも あてて
237
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戦場にlighton lighton
優越感keepしてmusic
lighton lighton
線上にrideon rideon
8
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大腿をなぞるポケットの中の微震
「過信、君から連絡が来ない」
幻覚を幽かに撒き散らす長方形
揺れるたび心が垂直の方向へ
8
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A
どんな願い事を祈ろうか?
生きる喜びに変えながら
上を向けば涙は止まると
164
コメント数: 1
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色付き始めた君の未来は 今にも壊れそう
僕らは知っていた なにひとつ簡単じゃないと
それでも叶えたくて 無駄だとしても挑んだ
今にも崩れそうな夢は 遠く淡い幻のよう
9
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沸き立つ雑音(ノイズ) ありふれた言葉じゃ
意味がないから
説けない心 解けない難問
似てる気がしたんだ
9
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始まりは三年前 ある日の朝
隣には君がいた 気づけばそばにいた
いつだってどこだって 隣にいて
振り向けばそこに 温もりを感じていた
10
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A
思い出の所々に
過ちを感じて生きている
これもまた思い出となり
160
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君の名を呼ぶ 北風が
淡く 白く この場に吹く
嫌いな夕焼けでさえ
痛く 熱く 染み込んでた
84
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今日もまた疲れた顔して
溜息で重くなる部屋
それでも僕が擦り寄れば
いつも笑顔で撫でてくれるね
8
コメント数: 1
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慣れない僕と手を繋ぎ
二人の髪は秋の風に揺られる
大人になっても そのままで
不慣れなこともたまになら良いね
88
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ひとりぼっちは 寂しいと
ひとり嘆いても ひとりきり
ひとり夜空を 見つめては
ひとりため息が もれるだけ
165
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A
星が見下ろす冷めた街
息潜め生きていた
惨めになるから見ないフリ
8
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桜咲く頃 旅立ちの時
遠く離れる 寂しさを
そっと抱きしめ 送り出すだけ
涙隠して 微笑みで
258
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A
ざわついた人ごみで
落ち着かない心を抱きしめて
生きている 生きている
156
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A
それぞれに色がある
さまざまな色がある
そうさ 生きて行くならば
193
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1番
君を見た時 時間が 止まった
満開に咲く 桜の下で
微笑みかけてくれた 瞳
200
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1番
制服を 脱ぎ捨てて
今日からの 新しい扉 僕は開いた
振り返ると 見慣れた風景
201
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A
恋から愛に
変わった日のこと
いまは遠くに思える
154
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1番
出逢った 瞬間 ときめいた胸
あなたの 瞳
おぼれてしまった
195
コメント数: 2
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優しい季節の 訪れを
待ち焦がれてる はずなのに
心はどんより 曇り空
今にも雨が 降りそうよ
227
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