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作品266 ← プロフィールに戻る

  • ポップス
118
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  • ポップス
49
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レースのカーテン揺らして
夏の気配がそよぎだす
窓辺に置いた一輪挿しの
花びらも涼しげに
236
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  • Jポップ
61
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  • Jポップ
151
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「お元気ですか」と書いてみる
桜色の便箋の一行目
季節の挨拶もそこそこに
苦手な縦書きで書いてます
230
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  • Jポップ
125
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  • ポップス
64
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  • ポップス
71
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空はこんなに晴れているのに キミを泣かせる心雨
僕の変顔で晴れになるなら 何度でもトライするよ
時のカケラが突き刺さる 何もできないもどかしさ
163
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If

ORIGINAL
kumico_sora
  • Jポップ
55
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赤と緑のイルミネーション ドレスアップした街並み
冷たい風も 白い吐息も あたたか色に変わるよ
サンタはキミのところへと きっとやってくるはず
179
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  • Jポップ
75
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  • Jポップ
82
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空の色が自由になるなら 全ての人の心に
優しさいっぱいの色で 温かさ届けたい
風の流れが自由になるなら 道に迷ってる旅人に
笑顔が待っている場所へ いざなう風でありたい
202
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  • Jポップ
64
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  • フォーク
91
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週末の夜なのに 一人駅へ急ぐだけ
すれ違う人みんな 楽しそうなのに
それなりに頑張ってる  そこそこ充実してる
それでも物足りないのは 疲れのせいだわ
175
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  • フォーク
186
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あなたの背中を追いかけながら 一歩ずつ歩いてきた
大きな背中に背負われながら 悔し泣きしたこともあった
「いいか男は泣くだけ泣いたなら 何もなかったような顔で
大地に踏ん張って明日(あす)を目指すんだ それが男というもんだ」
171
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移ろいゆく季節の中で
音もなく浮遊する花ひとひら
儚いからこそ美しいと
いにしえから伝わる終焉の道
157
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  • ポップス
91
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  • フォーク
109
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遠い夏の日々に 想い飛ばして 元気ですかと呟いた
記憶の小壜の 蓋を何度も 開けたり閉めたりして
セーラーのリボン 結び直して この感じが好きなのと
177
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  • 井上 陽水
  • ポップス
310
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  • フォーク
202
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